今日6月18日はポール・マッカートニーの84歳の御誕生日。おめでとうございます!
と言う訳で数あるポールの名作の中からコチラ(1976年)を。

ポールのベースとデニーのピアノを基調にホーンセクション、ストリングス等が次第に絡み優美に展開します。
そして何よりも最終章にて、ポール、リンダ、デニーの3人が別々の旋律を歌いながらも見事に調和しているのが素晴らしい!
この曲はビートルズ解散後のポールの作品の中でも白眉ではないかと考える私です。
今日6月18日はポール・マッカートニーの84歳の御誕生日。おめでとうございます!
と言う訳で数あるポールの名作の中からコチラ(1976年)を。

ポールのベースとデニーのピアノを基調にホーンセクション、ストリングス等が次第に絡み優美に展開します。
そして何よりも最終章にて、ポール、リンダ、デニーの3人が別々の旋律を歌いながらも見事に調和しているのが素晴らしい!
この曲はビートルズ解散後のポールの作品の中でも白眉ではないかと考える私です。
前回に続き、「ウジェーヌ・ブーダン展」で私が魅せられた作品の御紹介を。
以下は撮影禁止ゆえ、同展サイトからの抜粋です。

「ヴェネツィア、サン・ジョルジョ・マッジョーレ」 1895年頃 油彩/板
小さな絵でしたが、本展覧会で私が一番気に入った作品です。

「干潮」 1884年 油彩/カンヴァス

「水飲み場の牛の群れ」 1880年 油彩/カンヴァス

「トルーヴィル街道、ビュタン近郊」 1860~63年 油彩/カンヴァス
続きます。
前回に続き、日本陶彫会「第72回陶彫展」で私が魅せられた作品その2です。

丸田大地 「独裁者」 奨励賞受賞作品
よ~く見ると、羊の毛と思った物は全て人間……。

北原朋佳 「そは彼の人か」
まるで生きているかのよう!

この手も

この瞳もその肌艶も!
以前伊豆の野坂オートマタ美術館で見たオートマタ達を思い起こしました。

前田はるな 「Vivace」

宇佐見雅廣 「おこぜ」
続きます。
前回の続きです。

本堂は平三斗の簡素な組物です。

本堂のすぐ脇に可愛らしい保育園。
この付かず離れずの距離と小規模に抑えた建物が、なんとも良い雰囲気を醸し出していました。

大きな亀(オブジェ)も居たので一緒に。
とても素敵な御寺でした。
さて、本命の「旧城ヶ島分校海の資料館」を探しましょう。
デブにとっては誠に罪深いイベントである「まいばすけっと」の沖縄フェア💛
前回に続き、またしてもつい……。

誠に美味しゅうございました。
山崎製パン様HP内に商品紹介が見当たらなかったので、鮎様のX投稿を御参照ください。
以前北とぴあのドーム屋根の街並みにおける違和感について述べました。

私なりに分析致しますと、以下の三つの理由が考えられます。
①規模の巨大さ
②ドームと言う形態そのものへの違和感
③銀色に光り輝く屋根素材への違和感

①と③の2つが是正されれば、②に書いた通り元々我が国にはそぐわない建物ではあるものの、周辺環境に上手く溶け込ます事が可能になるように思われます。
Threadsに皆さんがアップされる愛猫画像に日々癒されています。
私も載せたいですが飼っていないので、他所様の子を1枚。
ゲリラ豪雨のあった日の夕方、半月ぶりに坂下の猫ちゃんと遭遇。

私には一瞥(いちべつ)も下さいませんで、飛んでいたカラスを凝視しておられました(笑)
今日のもう1曲は、コチラ(1974年)を。

かなり長い曲ですが実に聴き応えがあります。
私は誠に遅まきながら最近になって知ったのですが、こんな凄いバンドが昭和49年に存在していたなんて、ビックリなのであります。
本日はさだまさしさんの「雨やどり」(1977年)をお聴き頂きましょう。

小学生の時、遠足へ向かうバス上で聴いたのだったか、兎に角クラス全員が大笑いしたのを覚えています。
今、還暦を過ぎても尚、聴くと笑ってしまうのは私だけでしょうか?
前回の続きです。
食堂を探している時に見付けた「旧城ヶ島分校海の資料館」なる案内板に惹かれ、食後は其処を目指す事に。
しかしスマホの道案内の調子が悪く、なかなか辿り着けません……。

坂道の突き当りに見えた常光寺の雰囲気がとても良かったので、御参りしました。
なんでも島内唯一の御寺なのだそうな。参道には大銀杏と可愛らしい動物達。

こちらはライオン。
ちゃんと髭が付いています。

トラ。

トラがもう1頭。
続きます。
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