前回の続きです。
足立区都市農業公園で出会った虫達を御覧に入れましょう。

韮(ニラ)の花に居たコアオハナムグリ(Google先生同定)。

秋桜(コスモス)には蜜蜂や

熊蜂(クマバチ)も。

至る所で此のコバネイナゴを見掛けました(Google先生同定)。
他にも蝶や蜻蛉(トンボ)等、様々な生き物に遭遇しました。
彼等にとっても貴重な晴れ間、仕事に精を出していたのでしょうね。
続きます。
前回の続きです。
足立区都市農業公園で出会った虫達を御覧に入れましょう。

韮(ニラ)の花に居たコアオハナムグリ(Google先生同定)。

秋桜(コスモス)には蜜蜂や

熊蜂(クマバチ)も。

至る所で此のコバネイナゴを見掛けました(Google先生同定)。
他にも蝶や蜻蛉(トンボ)等、様々な生き物に遭遇しました。
彼等にとっても貴重な晴れ間、仕事に精を出していたのでしょうね。
続きます。
前回の続きです。
秋名(あきな)集落を後にし、名瀬(なぜ)へ向かう途中で見付けた芦花部(あしけぶ)集落の鯨浜に寄り道。
「鯨浜」と言う名前は色々な場所に存在するみたいですね。

駐車場脇には立派な木が。
Google先生はコバテイシ或いはテリハボクと仰っています。

ちょうど日が傾き始め、幾つもの岩々と相俟って荘厳な雰囲気。

下校中の小学生でしょうか?お疲れ様💛

左は何の実でしょう? 右の木から落ちたように思えるのですが……。
Google先生はアダンと仰いますが、私の知る其れとは違うようにも思え……、う〜む?
続きます。
秋らしい爽やかな晴天に恵まれた昨日、重い腰を上げ駐車場の草刈りを行いました。
以前も書きましたが、我が家のガレージはインターロッキングブロック敷きで、目地部分から雨水が土に浸透するようになっています。
それは良いのですが、春から秋にかけては其処から雑草が生え、アッと言う間に繁ってしまうのが難点。

この状況からスタートです。
腰を屈めて(かがめて)鋏(はさみ)を用いる作業は、還暦ジジイには極めてツライものがございますが

汗だくになりながらも30分程で何とか完了。
刈った草をゴミ袋にまとめる余力は、私には最早(もはや)残されておりませんでした……。
ちなみに停まっているのは妻の愛車、RX8です。
足立区都市農業公園の「遊具広場」脇にカバさんやゴリラ君が居ました💛

誰も見ていない事を確認し(笑)座ります。
ゴツゴツした背中がお尻に当たって、結構痛いです。

俺たち類人猿、イエーイ👍
ノリノリの私の横で気乗りしないゴリラ……。
いつもおバカな写真ばかりでスイマセンm(_ _)m
今日は我が愛するビートルズのメンバー、ジョン・レノン(1940~80)の誕生日。
と言う訳でジョンがリードヴォーカルをとるビートルズナンバーをお聴き頂きましょう。
コチラ、1965年発売のシングル「Ticket To Ride(邦題は涙の乗車券)」のB面になります。

3人の美しいコーラスとジョージのヴァイオリン奏法を用いたギターに魅せられます。
前回の続きです。
今回初めて公園内にある「昔の農機具展示室」に入ってみました。

「セリつみタンゴ」
セリを摘む時に履いた、今で言う長靴です。

「てぶろ」
セリ摘みの際に冷えた手指を温める小型の木製風呂桶。
たらいに乗せてセリ田に浮かべて用いたそうです。面白いですね。

「蓑(みの)」
稲藁やスゲ等を編んで作った、昔のレインコートです。
現代の眼で見ても非常に美しいと思うのであります。特に襟回りの細工が秀逸です。

いわゆるメーカー品の脱穀機なのでしょう。「チヨダ式新國光号」と書かれています。
大正時代当時の最新機器だったのかもしれませんね。
続きます。
前回の続きです。

河口にも稲穂が干してありました。

稲穂と東シナ海。

稲穂あるところ必ず現れるカラスや雀。
どうやら彼等が悪戯(いたずら)しているようです。
撮影は遠慮しましたが、どうやら各家庭で高床式倉庫をトタン屋根形式に改修し(注)現役で使っておられるようにお見受けしました。
続きます。
(注)昨年御覧に入れた島北部で撮影した高床式倉庫です。

諸々手間の掛かる茅葺き屋根を止め、高床上に背の低い小屋を作り緩勾配のトタン屋根に葺き替えたものと推察されます。
ポテト系の御菓子も、我々デブには抗い難い(あらがいがたい)魅力を有しております。
例によって学校帰りに「まいばすけっと」で遭遇してしまいました……。

パッケージはこんな感じ。
ちなみに同店で絶賛開催中「北海道フェア」の一品です。

中身はリング状の可愛いスナック💛
誠に美味しゅうございました。
なお東ハト様のHPに当該商品が見当たらないので、コチラの今岡英二様のX投稿を御参照下さい。
かがんばなトンネルを望む場所にはバナナの花も咲いていたので観察してみました。

幾重にも重なった濃い赤紫色の苞(ほう)がめくれ、沢山の小さな白い花が顔を出しています。
花の後ろにある実が熟すと、我々の良く知るバナナになるのだそうな。
なんとも不思議、且つ、面白いのであります。
Copyright © 2026 山本成一郎設計室 All rights Reserved.