今日は懐かしい昭和のヒット曲であるコチラ(1973年)を。

阿久悠氏の作詞(1937~2007)と井上忠夫氏の作・編曲(1941~2000)による楽曲は、今聴いてもなかなか良く出来ていて、唸らされるのであります。
今日は懐かしい昭和のヒット曲であるコチラ(1973年)を。

阿久悠氏の作詞(1937~2007)と井上忠夫氏の作・編曲(1941~2000)による楽曲は、今聴いてもなかなか良く出来ていて、唸らされるのであります。
前回の続きです。
ルーシー・リー(1902~95)が交流を持ったバーナード・リーチ(1887~1979)やリーチと交流のあった濱田庄司(1894~1978)らの作品も展示されていました。
それ等の中から私が魅せられた作品を御覧に入れましょう。

濱田庄司 「掻き落とし文大鉢」 1923年頃 陶器

濱田庄司 「塩釉鉄砂抜絵注瓶」 1965~70年頃 陶器

濱田庄司 「塩釉鉄砂注瓶」 1960年 陶器

ジャネット・リーチ 「まないた皿」 1969年頃 陶器
作者のジャネット・リーチ(1918~97)は、バーナード・リーチの秘書から後年同氏夫人にもなった米国の陶芸家。
彼女の作品も極めて日本的で私の嗜好に合います。
続きます。
当時もリアルタイムで載せましたが、かつての晩夏、初めて東京スカイツリーを訪れました。

展望デッキにて。

塔の足元にあるソラマチひろばの噴水で水遊びをする子供達。
なかなか楽しかったので再訪しようと思いながら、もう8年も経ってしまいました……。
今日8月31日は語呂合わせで「野菜の日」なのだそうな。

市販のカット野菜にトマトだけか~、旦那さん、手抜き~?
バ、バレたか……💦
我が家の朝御飯担当大臣として御詫び致します🙇🏻♂️
前回に続き私が魅せられた作品群を。

ルーシー・リー 「線文鉢」 1968年 磁器

ルーシー・リー 「鉢」 1968年頃 陶器
上と似た作品ですが、こちらは陶器なんですね。

ハンス・コパー 「卵形花瓶」 1966年 陶器
ルーシー・リー(1902~95)のアシスタントから始めて作家へと成長したコパー(1920~81)の作品。
柔らかなフォルムに惹かれます。

ハンス・コパー 「花生」 1968年 陶器
これまた美しいです。
続きます。
デブ(=私)の人徳でしょうか、日々御菓子が押し寄せる我が家。本日も御菓子をもうひとつ。
天橋立を旅した娘夫妻からの御土産です。
肥満と言えども食べぬ訳には行きますまい、ねえ?💛

誠に美味しゅうございました。
Threadsに皆さんがアップされる愛犬画像に日々癒されています。
私も載せたいですが飼っていないので、他所様の子を1枚。
いつも通勤路で会うワンちゃん。

私が挨拶すると此の日もカメラ目線をくれました💛
Copyright © 2026 山本成一郎設計室 All rights Reserved.