御神輿

今週末は地元のお祭り。楽しみだな〜💛

写真は今から51年前、子供神輿を担ぐ小学4年生の私(向かって右側前から2番目の黒いジャイアンツ帽)。
翌朝は肩が腫れ上がり痛みに苦しんだ事を懐かしく思い出します。

「ルーシー・リー展」へ(その13)

前回の続きです。


ルーシー・リー 「白釉青線象嵌鉢」 1979年 磁器


ルーシー・リー 「ブロンズ釉花器」 1980年頃 磁器


ルーシー女史の若き頃の写真(1930年代)。


こちらは晩年でしょうか。

以上で全ての作品を鑑賞しました。とても分かり易くて良い展示だったと思います。
さて、少し疲れたので御茶でも頂く事に致しましょう。

カルビー おさつスナック

例年通り、今年も「まいばすけっと」で出会ってしまったデブは、つい……。

誠に美味しゅうございました。

12年前の収穫

12年前の今日、屋上でのプランター菜園の収穫物です。

当時は毎朝早起きして収穫に精を出し、必ずこのような写真を撮っておりました(笑)
でも可愛いでしょ?

モンテール 焼きプリン・モンブラン

専門学校での授業後に必ず立ち寄る「まいばすけっと」にて、欲しいと思いつつカロリーの観点からいつも我慢していたコチラの商品。


なんと妻がデザートに買って来たではありませんか!
良いのか、デブなのだが?💛

誠に美味しゅうございました。商品情報はコチラ

東京都庭園美術館(旧朝香宮邸)(その2)階段

前回に続き今日は東京都庭園美術館(旧朝香宮邸)の階段を。


踊り場の窓からの光が来訪者を上へと誘います。


白・橙・黒と3種の石を張り分けた豪華な造り。
薄緑色の壁は左官仕事でしょうか?


2階に設けられた円筒状の照明が、これまた素晴らしい。


手摺とデザインを揃えた石張りの腰壁。

さすが宮様の御住まい、絢爛豪華な、それでいて上品な階段ですね。

Threadsに皆さんがアップされる愛猫画像に日々癒されています。
私も載せたいですが飼っていないので、他所様の子を1枚。
中野サンモール商店街にペットショップが出来ていたので、少しだけ冷やかし。

2匹の子猫ちゃんがじゃれ合っていました。チョー可愛い💛

山下雄三「荒野の果てに」

平尾昌晃さんの手になる楽曲をもうひとつ御聴き頂きましょう。
池波正太郎(1923~90)原作のTV時代劇「必殺仕掛人」(主演は緒形拳・林与一・山村聡、1972年)のテーマ曲であったコチラを。
リンク先は公式チャンネルではありません。山下雄三様、御許し下さい。

私は小学生の頃、再放送で観たのだと記憶致します。
たしか必殺シリーズ再放送を観た後、チャンネルを変えて「太陽にほえろ!」の再放送を観て、それから中野サンプラザでの水泳教室へ、主人公の気分になりつつ颯爽と(笑)自転車をこぎつつ向かったのではなかったかと……、違ったかな?
時に、なぜ時代劇にはフラメンコ調のBGMが良く使われるのでしょうね?

五木ひろし「ふるさと」

以前五木ひろしさん(1948~)の「千曲川」を御紹介しましたが、今日も同じく美しいメロディの此の歌(1973年)をお聴き下さい。

山口洋子さん(1937~2014)の作詞、平尾昌晃さん(1937~2017)の作曲による作品です。
昨今は、こういう牧歌的な流行歌がスッカリ無くなってしまいましたね……。

「ルーシー・リー展」へ(その12)

前回に続き私が魅せられた作品群です。


ルーシー・リー 「鉢」 1968年頃 陶器
これまた和を感じさせる、そして実に美しい形ですね💛


ルーシー・リー 「マンガン釉線文碗」 1970年頃 磁器
この華やかな美しさも女史の別の一面💛


ルーシー・リー 「ピンク象嵌小鉢」 1975~79年頃 磁器


ルーシー・リー 「鉢」 1981年頃 磁器

続きます。