専門学校での授業後に必ず立ち寄る「まいばすけっと」にて、欲しいと思いつつカロリーの観点からいつも我慢していたコチラの商品。

なんと妻がデザートに買って来たではありませんか!
良いのか、デブなのだが?💛
誠に美味しゅうございました。商品情報はコチラ。
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踊り場の窓からの光が来訪者を上へと誘います。

白・橙・黒と3種の石を張り分けた豪華な造り。
薄緑色の壁は左官仕事でしょうか?

2階に設けられた円筒状の照明が、これまた素晴らしい。

手摺とデザインを揃えた石張りの腰壁。
さすが宮様の御住まい、絢爛豪華な、それでいて上品な階段ですね。
Threadsに皆さんがアップされる愛猫画像に日々癒されています。
私も載せたいですが飼っていないので、他所様の子を1枚。
中野サンモール商店街にペットショップが出来ていたので、少しだけ冷やかし。

2匹の子猫ちゃんがじゃれ合っていました。チョー可愛い💛
平尾昌晃さんの手になる楽曲をもうひとつ御聴き頂きましょう。
池波正太郎(1923~90)原作のTV時代劇「必殺仕掛人」(主演は緒形拳・林与一・山村聡、1972年)のテーマ曲であったコチラを。
リンク先は公式チャンネルではありません。山下雄三様、御許し下さい。

私は小学生の頃、再放送で観たのだと記憶致します。
たしか必殺シリーズ再放送を観た後、チャンネルを変えて「太陽にほえろ!」の再放送を観て、それから中野サンプラザでの水泳教室へ、主人公の気分になりつつ颯爽と(笑)自転車をこぎつつ向かったのではなかったかと……、違ったかな?
時に、なぜ時代劇にはフラメンコ調のBGMが良く使われるのでしょうね?
以前五木ひろしさん(1948~)の「千曲川」を御紹介しましたが、今日も同じく美しいメロディの此の歌(1973年)をお聴き下さい。

山口洋子さん(1937~2014)の作詞、平尾昌晃さん(1937~2017)の作曲による作品です。
昨今は、こういう牧歌的な流行歌がスッカリ無くなってしまいましたね……。
前回に続き私が魅せられた作品群です。

ルーシー・リー 「鉢」 1968年頃 陶器
これまた和を感じさせる、そして実に美しい形ですね💛

ルーシー・リー 「マンガン釉線文碗」 1970年頃 磁器
この華やかな美しさも女史の別の一面💛

ルーシー・リー 「ピンク象嵌小鉢」 1975~79年頃 磁器

ルーシー・リー 「鉢」 1981年頃 磁器
続きます。
先日、掛かり付けの御医者様へ行った帰り道、スーパー「LIFE」で御買い物。
セルフレジへ向かおうとすると、こんな光景が。

わざわざ日清チキンラーメンのコーナーが設えられています。
何かの記念日なのかと調べてみたら、昭和33(1958)年8月25日に発売されてから今年で68周年なのだそうです。
個人的には、どちらかと言えばチキンラーメンよりもカップヌードルの方に多く御世話になった60年の我が人生。
とは言え、これだけ長く売れ続けているのは本当に凄い事ですよね👏
中野ブロードウェイにある漫画ファンの聖地「まんだらけ」さん。

建物内には複数店舗が存在しますが、コチラは1階店舗。

夏だから恐いもの特集なのでしょうか?
ちと入ってみたいと思いましたが、年齢が年齢だけに恥ずかしいので止めておきました。
前回の続きです。
ここからはルーシー女史御本人の作品を。

ルーシー・リー 「白釉縞文花瓶」 1976年頃 陶器

ルーシー・リー 「花生」 1960年 陶器

ルーシー・リー 「ティーポット」 1965年頃 陶器

ルーシー・リー 「鉢」 1968年 陶器
続きます。
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