今日7月3日は、ローリング・ストーンズの元メンバー、ブライアン・ジョーンズ(1942~69)の命日であります。合掌。
と言う事で、ブライアン在籍時のストーンズの曲を。

1966年発売のアルバム「Aftermath」から「Lady Jane」です。
様々な楽器演奏に秀でていたブライアンが、この曲では特徴的な音色のダルシマーという楽器を演奏しています。
今日7月3日は、ローリング・ストーンズの元メンバー、ブライアン・ジョーンズ(1942~69)の命日であります。合掌。
と言う事で、ブライアン在籍時のストーンズの曲を。

1966年発売のアルバム「Aftermath」から「Lady Jane」です。
様々な楽器演奏に秀でていたブライアンが、この曲では特徴的な音色のダルシマーという楽器を演奏しています。
前回の続きです。

何匹ものニホンカワトンボ(Google先生による同定)と出会いました。

こちらはクロイトトンボ(同上)。

こんな道を進みます。歩いていて実に気持ちが好いです。

植生が変わってきました。
続きます。
雨の日曜日、近所のコンビニへ行った帰りに我が母校・まこと幼稚園(萬昌院功運寺)へ立ち寄り。
池に近付くと、赤くて細長い何かが幾つか飛び立ちました。

良く見ると、小さな蜻蛉(トンボ)の番(つがい)ようです。
Google先生によれば紅糸蜻蛉(ベニイトトンボ)だそうな。綺麗な蜻蛉ですね。
前回の続きです。
小網代の森は、三浦半島の先端にある、相模湾に面した約70haの森。
森の中央にある谷に沿って流れる「浦の川」の集水域として、森林、湿地、干潟及び海までが連続して残されている、関東地方で唯一の自然環境と言われています(神奈川県HPより抜粋)。

まずは近くのスーパー「ベイシア三浦店」にて御弁当と飲み物を調達。

こんな住宅街の一角を入って行くんですね!

水木(ミズキ)の花が満開です(5月5日撮影)。
鶯(ウグイス)の鳴き声、それも未だ上手ではない鳴き声があちこちから聴こえてきます。

美しい小川。

こんな感じでデッキが整備されていて楽に歩く事が出来ます。
続きます。
今日7月1日は、「函館港開港記念日」なのだとか。
この日、旧暦で安政6(1859)年6月2日、函館港が横浜港・長崎港と共に我が国初の貿易港として開かれました。
と言う事にちなみ、今から四半世紀ほど前に私が函館にて携わった「旧金森洋物店」解体修理工事の写真を御覧に入れましょう。

コチラは修理工事着手前の様子。
明治13(1880)年竣工の、壁が煉瓦造、床と屋根が木造という大変ユニークな建物なのです。

作業服を着た私の背後に見える赤い屋根が、工事期間中、同建物を囲う鉄骨造の覆い屋。
この建物、現在は「函館市立函館博物館郷土資料館(旧金森洋物店)」として公開されています。お近くへ御越しの際は是非お立ち寄り下さい。
前回の続きです。
ココスの向かいの漁港で、沢山の鯉のぼりが空を舞っていました(5月5日撮影)。

壮観です!

私も鯉になった気分で(笑)

子供の名前が入った鯉もいくつか。
皆さん、立派な漁師さんになって下さいね。

この日は快晴、海風が心地好いです。
子供達の未来の幸せを祈った後は、小網代の森を目指しましょう。
専門学校の授業が終わるのが16時、小腹が空きます。
そんな帰り道、スーパー「まいばすけっと」にて朝食用の食材を物色していると

コチラが、おデブな私を激しく誘惑して来るのでございます。
でも「ミニ」だし……、いいんじゃね?
誠に美味しゅうございました。
ヤマザキ様のHPには大きいサイズの物しか紹介が無かったので、「プチプラスイーツときどきショートケーキ」様のブログ記事を御参照ください。
金曜日は木造建築科2年生の課題「展示施設」の全図面提出日でした。
私が興味深く感じた作品を幾つか御覧に入れましょう。

TS君の作品。
彼は図面も大変見易く模型も良く出来ていて、私は高く評価するものです。

赤が大好きなK君の作品。
池に向けて2層吹抜けの大きなガラス壁を設けたのは良かったのですが、鏡面ガラスは模型の表現として重過ぎましたね……。

宝石博物館を設計し、外観もそれを連想させる形にしたいと格闘していたC君。
結果、特異な形態を生み出すに至りましたが、模型の精度が悪いのが残念……。

T君の作品。
図面・模型とも出来栄えは素晴らしいのですが、デザイン面で細部に凝り過ぎ全体的な統一感が感じられないのが極めて惜しい……。
学生諸君におかれましては大変お疲れ様でした。
少しの間、心と身体を休めつつ、来るべき卒業設計の構想を練って下さい。
Threadsに皆さんがアップされる愛猫画像に日々癒されています。
私も載せたいですが飼っていないので、他所様の子を1枚。
梅雨の貴重な晴れ間、しかも真夏日となった日の帰り道、車の下で涼む猫ちゃんと遭遇しました。
先日会った子とは別の子のようです。
帰って写真を拡大して見ると

悪い目付きだニャ〜!
もう長い事我が家周辺で野良猫を見る事は無いのですが、この子は野良なのかしらん?
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