マスクとのど飴

6月の半ばに風邪を引き、特に咳に苦しんでおりました。
すぐさま御医者様におすがりし、薬を出して頂き服用。
数日で治るだろうと思いきや、予想に反してひと月近くも咳が止まらず、マスクとのど飴無しには外出もママならぬ有様でありました……。

今年の風邪は完治に時間を要するのかな?
それとも私が歳を取ったから治りが遅くなったのかしらん?

金沢動物園へ(その3)アミメキリンとアラビアオリックス

前回の続きです。


ちょうどアミメキリンのお食事タイムに遭遇。


器用に舌を使い、枝から葉っぱだけを食べていました。


その隣のアラビアオリックス
早くもお家へ帰りたくて仕方が無い様子で、飼育小屋の前を行ったり来たり(笑)
もっと傍においでよ~。

続きます。

三浦半島へ(その43)蟹三態

前回の続きです。
この日出会った蟹(カニ)達を御覧に入れましょう。


渡りガニ。
遊歩道を横切って行きました。


参拝ガニ。
白髭神社の階段に居ました。


威嚇ガニ。
先述の通り、本当は未だ解明されていない行動ですが……。

続きます。

幕の内弁当

引率で訪れた江戸東京たてもの園のミュージアムショップで見付けた一品。
デブなのですが、あまりに可愛かったので、つい……。

学生の手前「妻への土産」と言う事にしておきました(笑)

刈り立て?

先述の通り学生を連れ江戸東京たてもの園を訪れた際の1葉。


八王子千人同心組頭の家の屋根、妻面です。

割と最近葺き替えられたのでしょうか、茅の刈り込みが未だ綺麗で、床屋に行き立てみたいです(笑)

Threadsに皆さんがアップされる愛犬画像に日々癒されています。
私も載せたいですが飼っていないので、他所様の子を1枚。
いつも通勤路で会うワンちゃん
普段は寝ている事が多く、起きていても私には目もくれないのですが


先日はわざわざ起き上がってくれました!

前を通る際必ず手を振って挨拶していたので遂に覚えてくれたのかな?
だとしたら嬉しいなあ💛

ダリウス・ミヨー「スカラムーシュ」

今日のもう1曲は、2台のピアノのための此の曲を。
正確に申しますと「快活に」「おだやかに」「ブラジルの女:サンバのリズムで」の3楽章からなる組曲(1937年)であります。

先に御紹介したプーランク同様、フランスの作曲家6人組の1人、ダリウス・ミヨー(1892~1974)による作品です。
この音源では、マルセル・メイエ(1897~1958)とミヨー自身が演奏しています。Wikipediaによると2人はサティ繋がりで親交を持ったようです。

(ミヨーの写真はWikipediaから拝借しました)

The Byrds 「I’ll Feel A Whole Lot Better」

私の中では、夏と言えばバーズなのであります。
と言う訳で、前に御紹介した「Time Between」に続き、ファーストアルバムからコチラ(1965年)を。

彼等ならではの美しいコーラスとリッケンバッカー12弦ギターの響きが堪りません。

金沢動物園へ(その2)ヒガシクロサイとモモイロペリカン

前回の続きです。
動物園に着いたのが15時過ぎ、見学できる時間は1時間半しかありません。
急いで回らねば!


折角なので同園マスコット・ゆーかりんと記念撮影など。
こんな事している場合じゃなかった、急げっ!


まずはヒガシクロサイに会いに。


クロサイの手前ではモモイロペリカンがお休み中。
ちなみに、閉園時この子は飼育員さんと並んで歩いてお家へ帰っていました。
とても良く懐いているんですね。


背後に気配を感じで振り向くとコレが。
リアル過ぎて1匹逃げ出したのかと思いました(笑)

続きます。

三浦半島へ(その42)白髭神社

前回の続きです。
漁港に隣接する白髭神社を参拝します。


一礼して鳥居をくぐると


思ったよりも低い位置に社殿がありました。


拝殿の前には銀杏の巨木。


社殿の脇には鳴石(カンカン石)。
叩いてみると確かに金属的な音がしました。

御参りを済ませ、さあ、元来た道を戻りましょう。