たまには辛い物だって食べるんです。
学校帰りに小腹が空いたのでコチラを購入。

小分けされているので食べ過ぎずに済むのがデブには有難いのであります。
誠に美味しゅうございました。商品情報はコチラ。
前に妻と千葉市動物公園を訪れた話をさせて頂きました。
実は家内は其の前週にも娘と同園へ行っておりまして、その時の御土産がコチラ。

いずれも誠に可愛らしい絵柄ですね💛
お味の方も誠に美味しゅうございました。
前回の続きです。

奄美大島も先の戦争では空襲を受けています。

しかも戦後は暫くの間米国の支配下に置かれ、本土復帰は昭和29(1954)年まで待たねばなりませんでした。

展示写真から、大和村大和浜の群倉(ぼれぐら)。
高倉は昭和30年代には現役で使われていたようです(注)。

同じく昭和30年代の写真から子供達の可愛らしい姿(沖永良部島和泊町畦布)。
続いて3階へ行ってみましょう。
(注)このように書きましたが、その後私達は高倉が現代的に改良されて使われている様を目撃する事になります。
この御話は追ってまた。
金曜日の朝、通勤路で

金木犀(キンモクセイ)が咲き始めていました。

学校では花水木(ハナミズキ)の紅葉が部分的に始まっており

黒鉄黐(クロガネモチ)の実も大きくなってきました。

帰路のJR線路脇では芒(ススキ)の穂がゆらゆら。
猛暑が長引いた去年と比べ、今年は秋の訪れが早い気が致します。
もっとも此れが例年通りなのでしょうが。
前回の続きです。

少し酔っていますが、再び夜の境内へと向かいます。

縁日を楽しむ人々。コチラは射的。

ヨーヨー釣り。

くじびき。
子供達の嬉しそうな顔を見ていると、こちらまで幸せな気持ちになりますね。
続きます。
奄美大島への旅で立ち寄った奄美市奄美博物館。
この建物の階段は、一部が回り階段になっていたのですが

この手摺がとても掴まり易かったのです。

それを撮影するヘンタイ(例によって妻撮影)。
還暦になり蹴躓く(けつまずく)事が多くなった私には、手摺の利便性は非常に重要なのでございます。
Threadsに皆さんがアップされる愛猫画像に日々癒されています。
私も載せたいですが飼っていないので、他所様の子を1枚。
前にも御覧に入れたかもしれませんが……。
かつて隆盛寺の御住職(故人)と一緒に視察で訪れた某寺院にて。

猫ちゃん、そんな所で寝ていて怖くないのかい?
以前も御紹介した此の曲ですが其の際はリンクを張れませんでした。
今回公式と思われるYouTubeチャンネルを見付けましたので改めましてコチラからどうぞ。

前に書いてから約1年が経ちましたが、お陰様で私は相変わらず幸せな日々を過ごせております。すべてに感謝です。
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