先程の続きです。

大きな船が名瀬港を出港しました。

それにより波が打ち寄せ、ホテル前を泳ぐルリスズメダイの写真は此の有様……。

波消しブロックには蟹が沢山居ますが、コチラは一際(ひときわ)大きな個体。
さあ、そろそろ旅行2日目の観光に出掛けましょう。
先程の続きです。

大きな船が名瀬港を出港しました。

それにより波が打ち寄せ、ホテル前を泳ぐルリスズメダイの写真は此の有様……。

波消しブロックには蟹が沢山居ますが、コチラは一際(ひときわ)大きな個体。
さあ、そろそろ旅行2日目の観光に出掛けましょう。
前回に続き、奄美大島旅行は2日目を迎えました。

残念ながら此の日も曇り……。

ホテルでの朝食は大好きなバイキング。
上げ膳据え膳、サイコーであります\(^o^)/

食後は庭を散策。何匹ものトカゲ君達に会いました。

池で飼われている熱帯魚達。
続きます。
台風25号で被害に遭われた皆様へ御見舞い申し上げます。
誠に残念ながら亡くなった方もおられます。心より御冥福を御祈り致します。
さて先日の学校からの帰り道

落合斎場の前から見る西の空が綺麗で、思わず立ち止まりました。

すると左手のアパートの塀に不思議な光が落ちています。
久しぶりに川畑博哉氏言うところの「光のタトゥー」を見ました。
(注)「光のタトゥー」とは、大都会の構築物が偶発的に作り出す光の妙を、デザイナー・川畑博哉氏が名付けたもの。
御興味のある方は、氏の写真集「光のタトゥー」(K PRESS)とブログを御参照ください。
先程の続きです。
やはりお酒だけでなく、「ゆらい処」のママさんの絶品料理も御紹介せねばなりませぬ。

夜甲貝。相変わらずの美味。

豚の角煮。
この島のチョット甘めの味、私、大好きなのです。

アサリバター。

〆は油そーめん。美味いっ。
何もかもが誠に美味しゅうございます😋
帰りにはママさんから綺麗な貝殻を御土産に頂き、大満足でホテルへ戻ったのでした。
続きます。
前回の続きです。
タクシーで「ゆらい処」さんへ。
何度か書きましたが、ママさんの御人柄が素晴らしく、料理が大変美味しいのであります。

まずは生ビールでカンパ〜イ

もう飲み終わっちゃった!

すかさずニンニク酒の水割りを。

3杯目はママさんお勧めのサルノコシカケ酒。
続きます。
日曜日も雨……。
出掛ける事を諦め、この日も映画鑑賞。

先日視聴した加賀恭一郎シリーズ中、未見の映画「祈りの幕が下りる時」(2018年1月公開)を選択。
小日向文世さんと松嶋菜々子さんの熱演に圧倒されました。
誠に悲しい御話ながら、様々な形での親子愛が描かれた傑作だと思います。
少し間が空いてしまいましたが、前回の書斎に続き東京都庭園美術館(旧朝香宮邸)から隣接する居間を。

この御部屋もアンリ・ラパン(1873~1939)のデザイン。
書斎同様、壁上部には柱で支えられ僅かに張り出した廻縁状の部材を設け、その上は平滑な白い(プラスター塗り?)のヴォールト天井となっています。

壁紙とカーテンは、写真やオリジナルの断片をもとに2014年に復元したものだそうな。

廻縁状の部材を支える2本ひと組の柱、その上部には花柄の金物が被せられています。

美しいガラスシェードを持つペンダント型照明。
更に先端にはクリスタルが吊り下げられています。
これまた素晴らしいですね。
Threadsに皆さんがアップされる愛犬画像に日々癒されています。
私も載せたいですが飼っていないので、他所様の子を1枚。と思ったら、犬画像が枯渇……。
そんな訳で、イヌ科の別の動物をひとつ。

5年前に訪れた群馬サファリパークで出会ったシンリンオオカミ。
残念ながら、ずっとお休み中で勇壮な姿は見られませんでした。
前回に続き、最近私が推すキャプテン&テニールの曲を。
彼等と言えば此の大ヒット曲(1975年)であります(私自身はリアルタイムでは知りませんが……)。
先日TV番組でのライヴ映像を御覧に入れましたが、今日はスタジオ録音版を御聴き頂きましょう。

キーボードの達人である夫君のキャプテンは兎も角、トニーさんもライブでは右手でピアノ、左手では恐らくベースラインを弾いています。
此れだけのパワフルな歌唱をしながら、2台のキーボードを操るのは凄い事ですよね。
なお、作曲者であるニール・セダカさんと御二人が共演している貴重な動画を見付けました。
コチラからどうぞ御覧下さい。
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