前回の続きです。
奄美市奄美博物館の2階には時間軸に沿って奄美大島の歴史が紹介されています。

小湊フワガネク遺跡から出土した夜光貝匙(6~7世紀頃)。

徳之島カムィヤキ陶器窯跡で出土した陶器(11世紀後半から14世紀前半頃)。

ユタとノロが祭祀をしている様子でしょうか、ジオラマで再現されていました。

サトウキビ栽培〜収穫〜加工までを示すジオラマ。
続きます。
前回の続きです。
奄美市奄美博物館の2階には時間軸に沿って奄美大島の歴史が紹介されています。

小湊フワガネク遺跡から出土した夜光貝匙(6~7世紀頃)。

徳之島カムィヤキ陶器窯跡で出土した陶器(11世紀後半から14世紀前半頃)。

ユタとノロが祭祀をしている様子でしょうか、ジオラマで再現されていました。

サトウキビ栽培〜収穫〜加工までを示すジオラマ。
続きます。
前回の続きです。

哲学堂公園の池に映る空が綺麗です。

石榴(ザクロ)の実。

その後は、未だ6時前でしたがいつもの「多季や」さんで一杯。
妻は約30年前に自ら縫ったと言う浴衣、私は先般の奄美旅行にて「さねんばな」さんで購入したTシャツです。

そう言えば神社の近くには「多季や」さんの提灯もありました。
マスターに見た事を言い忘れてしまった……。
生ビール1杯と日本酒半合で大分酔ってしまいましたが、再び氷川神社の縁日に寄ってみましょう。
前回に続き奄美市奄美博物館です。

私も船に乗りポーズ。

子供達が描いたと思われる奄美大島の生き物達。

島の精霊、ケンムン。
画家によって印象が大分変わりますね(笑)
ちなみに「ばしゃ山村」のケンムンはコチラ。

外にある高倉と。
軒先に手が届きそうです(入館前に撮影)。
2階へ上ってみましょう。
奄美大島への旅、番外編です。
私達が御弁当を食べた名瀬港前の長浜緑地に沢山の実が落ちていました。

これは何の実でしょう?

この木のようです。

葉や幹の感じは松に似ていますが……、さて?
Google先生に聞いてみると、木賊葉木麻黄(トクサバモクマオウ)と言う外来種のようです。へ~。

手前の看板の黒兎が可愛くてパシャリ。
しかし3枚目写真で御分かりの通りゴミが捨ててありました。残念ですね……。
縁日でチョコバナナを食べた後は哲学堂公園を目指して散歩。

先日会った猫ちゃんと再会しました。
御覧の通り妻には懐くものの、私には塩対応……😭

西落合公園の前では久しぶりに翡翠(カワセミ)と遭遇!

哲学堂公園では小紫(コムラサキ)の実が色付き

モンクロシャチホコの毛虫が大量発生し、桜の葉が無くなっていました。
彼等に食べ尽くされてしまったのでしょうか?
続きます。
Threadsで「デザートはローソンオススメです」とのコメントを頂戴したデブ。
早速近所のローソンへ突撃🏃♂️

取り急ぎコレを入手しました。
誠に美味しゅうございました。商品情報はコチラ(ローソンのサイトです)。
昨日の夕方、雨の帰り道

紅白の彼岸花(曼殊沙華)が咲いていました💛
通勤路沿いの御宅で毎年育てておられ、いつも楽しみに拝見しています。
前回の奄美大島紬村を後にし、午後は奄美市立奄美博物館を目指します。
同館の手前にある郷土料理レストラン「あさばな」さんで昼食をとるつもりが、着いてみるとランチ営業お休み中……。

幸い交差点斜向かいの「惣作キッチン レモン」さんでチキン南蛮弁当をゲット、なんとか昼食難民にならずに済みました。

名瀬港を前に潮風に吹かれながらの御弁当。
気が付けば雨は止み、風が心地良いです。
御弁当も大変美味しゅうございました(写真撮り忘れました、スイマセン)。

さてコチラの博物館、これまでに2度訪れ、最初は改装中、次は休館日、となかなか御縁に恵まれなかったのですが、漸く入館出来ました。

入った途端、頭上に浮かぶ大きな船に驚かされます。
続きます。
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