京丹後・天橋立 股のぞき あんバターパイ

デブ(=私)の人徳でしょうか、日々御菓子が押し寄せる我が家。本日も御菓子をもうひとつ。
天橋立を旅した娘夫妻からの御土産です。
肥満と言えども食べぬ訳には行きますまい、ねえ?💛

誠に美味しゅうございました。

モンブランTHE珀山 モンブランサンド

妻が隠していた御菓子を発見してしまったデブ。
それは食べずにはおれますまい?


適度な罪悪感が其の御味を益々高め……

誠に美味しゅうございました。商品情報はコチラ

朝の風景

金曜日の朝、専門学校への出勤時

北とぴあ」に落ちる影が綺麗だったので思わずパシャリ。

トラス

都内某所を散策中に出会った倉庫。

木造建築科の学生達へ示すトラスの事例に良いかと思いパシャリ。

Threadsに皆さんがアップされる愛犬画像に日々癒されています。
私も載せたいですが飼っていないので、他所様の子を1枚。
いつも通勤路で会うワンちゃん

私が挨拶すると此の日もカメラ目線をくれました💛

Billy Joel 「Got to Begin Again」

もう1曲ビリーの作品をお聴き頂きましょう。
氏のデビューアルバム「Cold Spring Harbor」(1971年)からラストナンバーのコチラを。

これも一所懸命耳コピしました。サビ部分がC△7 → DonGだと気付くまで相当時間を要した事を思い出します。

Billy Joel「Prelude/Angry Young Man」

今日は思春期の私がポール・マッカートニー、エルトン・ジョンと並び憧れていた、ビリー・ジョエルの此の超絶技巧曲(1976年)を。

当時の「キーボードマガジン」にてビリーが「ピアノって一種の打楽器だから」と語っていて、激しく衝撃を受けつつ耳コピして一所懸命練習しました。
しかし結局氏のように早く弾く事は出来ませんでした……。

「ルーシー・リー展」へ(その6)

前回に続き私が魅せられた作品を御覧に入れましょう。


ルーシー・リー 「茶釉線文鉢」 1960~70年代頃 磁器


ルーシー・リー 「鉢」 1965年 磁器


ルーシー・リー 「壺」 1965年頃 陶器


ルーシー・リー 「カップとソーサー」 1965年頃 磁器

続きます。

夏の夕暮れ

以前も何度か御覧に入れた代々木八幡駅近くの信号です。

月曜日の夕暮れ時に撮影しました。

夏の終わり、鳩へ餌を上げる女性。

川べりではコスモスの花が咲き始めていました。