渋沢翁の瓦煎餅

月曜日、学校での授業を終えて買い物に立ち寄った王子駅前の「サンスクエア」。


以前も御覧に入れた王子名物を取り扱う「北区の自動販売機」が目に入り


話の種にコチラを購入してみました。

未だ食しておりませんので、お味の感想はまた後日。

「ルーシー・リー展」へ(その5)

前回の続きです。


上野リチ・リックス(装飾)/ヨーゼフ・ホフマン(形) 「リキュールグラス」 1929年 光学吹きガラス、エナメル彩
これまた大変美しい一品です💛


ルーシー・リー 「ネックレス」 1960年頃 陶器
こんな物も作っていたのですね。
他には陶製のボタン作品が幾つか展示されていました。


ルーシー・リー 「コーヒーセット」 1960年頃 陶器
これもステキ💛


上作品を真似する私。
おバカでスイマセン。

続きます。

横山食品 さつまチップ

石川県ならびに富山県での豪雨被害に遭われた皆様へ、心より御見舞い申し上げます。

さて、学校帰り「まいばすけっと」に立ち寄ったデブは、陳列棚にふと秋を感じたのでございます。


大好きなお芋の季節が到来💛

誠に美味しゅうございました。
なお、メーカー様による商品情報頁が見付からないので、やむを得ずAmazonのリンクを貼っておきます。

河童

以前岩手県遠野はカッパ淵で見た、河童(カッパ)釣りの様子。


本当に河童は胡瓜(キュウリ)が好きなのかしらん?


近くにある伝承園の前では「安全太郎」様が祀られていました。

御供えはヤッパリ胡瓜なんですね(笑)

烏鶏庵 烏骨鶏バームクーヘン

金沢の御菓子がデブの居る我が家へやって来ました。


やや小ぶりながら御味は濃厚💛

誠に美味しゅうございました。商品情報はコチラ

あ~ん

以前伊豆アニマルキングダムで出会った蛙のゴミ箱。

これは撮らずにはおれますまい?

Threadsに皆さんがアップされる愛猫画像に日々癒されています。
私も載せたいですが飼っていないので、他所様の子を1枚。
先日、妙正寺川沿をウォーキングしていると


西落合公園の少し手前に猫ちゃんが💛
この子と会うのは、かなり久しぶりです。


会話ならびに撮影を試みるワタクシ。


得られた成果。

残念ながら全くゴロゴロスリスリしてくれませんでした……。

山下毅雄「Lupin Walking’」(「ルパン三世」第1シリーズより)

もうひとつ、懐かしいTV番組の曲をお聴き頂きましょう。
私の世代の方々はみんな大好き「ルパン三世」第1シリーズ(1971年)のBGMから、私が一番好きだったコチラを。

作曲は当時様々な番組の音楽を担当され大活躍でいらした故山下毅雄氏(1930~2005)であります。

(画像はトムス・エンタテイメント様のHPから拝借しました)

杉良太郎「君は人のために死ねるか」

杉良太郎さん(1944~)と言えば、私の世代ですと時代劇「遠山の金さん」や「新五捕物帳」等が浮かぶのが普通ですよね。
そんな杉様が現代物の刑事ドラマに主演されていた事を覚えている方は居られるでしょうか?

「大捜査線」(1980年)というタイトルで、青木義朗さん(1929~2000)、赤塚真人さん(1951~2024)、神田正輝さん(1950~)、本阿弥周子さん(1950~)達が脇を固めていました。
そのエンディングに使われていた主題歌がコチラ
オープニングにもエンディングにも杉様しか登場しないという、今思えば刑事物としては些か風変わりな映像でありました(笑)
とは言え、現在の眼で観直しても、ドラマそのものは実に良く出来ています。
未見の杉様ファンの方、お勧めです。

「ルーシー・リー展」へ(その4)

前回の続きです。
どうしても建物意匠に目が行ってしまうワタクシメ。それらの御話は機会を改める事に致します。
引き続き私が魅せられた陶芸作品の数々をば。


ルーシー・リー 「白釉ピンク線文鉢」 1984年頃 陶器


ルーシー・リー 「マンガン釉線文鉢」 1970年頃 磁器


ルーシー・リー 「白釉ニット線文鉢」 1980年頃 陶器
これなど、言われなければ日本の作家の作品と勘違いしそうです。


ルーシー・リー 「鉢」 1975年頃 陶器
何て美しいのでしょう💛
ピンク好きとしては当然大好きです。

続きます。