亀田製菓 亀田の柿の種うましお

わさびに味をしめたデブ、今度はクリスピー食感のコチラを。

これまた誠に美味しゅうございました。商品情報はコチラ。

三渓園へ(その9)亀四態

前回の続きです。
三渓園で出会った亀達を御覧に入れましょう。


ニホンイシガメ親分の縄張りに


ミシシッピアカミミガメ組が殴り込みでいっ!


ワシ関係無いもんね~、ユラ~


親分、お手上げならぬ足上げっす。

続きます。

奄美大島へ(その22)ソテツ群生地と稲掛け

前回の続きです。
「奄美自然観察の森」を後にした私達は、安木屋場(あんきやば)の蘇鉄(ソテツ)群生地を目指す事にしました。


道路脇に設けられた展望所から一望。
麓では集落の方々がパターゴルフか何かをされているようです。


以前来た時もそうでしたが、カイガラムシによる被害で多くの蘇鉄が枯れてしまっています……。


少し悲しい気持ちで集落まで坂を下りると、ガードレールに稲穂が干してありました。
これは良いアイデアですね!


かごしまロマン街道(県道81号線)の下で小川が海に注いでいました。

続きます。

東京都庭園美術館(旧朝香宮邸)(その6)1階大食堂(2)

前回に続き東京都庭園美術館(旧朝香宮邸)1階の大食堂です。


少し引いて部屋全体を見るの図。


壁面の銀灰色モチーフは、元来コンクリートで製作されました(!)が船での輸送時に破損した為、国内で型取りし採色した石膏のパネルが嵌め込まれているのだそうな。
イヴァン=レオン=アレクサンドル・ブランショ(1868~1947)の手になるもの。
展示物の無い場所で写せば良かったですね……、反省。


大客室との境の扉。
エッチングガラスはマックス・アングラン(1908~1969)担当。
枠はアルミでしょうか? 金属の質感を強調したかったものと拝察します。


前にも載せましたが扉の詳細です。

何もかもが素晴らしく、さすが宮様の御屋敷だなあ、と感嘆するのであります。

猫

Threadsに皆さんがアップされる愛猫画像に日々癒されています。
私も載せたいですが飼っていないので、他所様の子を1枚。
先日の散歩中に出会った猫ちゃん。


何度もしつこいですが、妻には懐くのに


私がカメラを向けるとプイッ😭


離れると漸く顔を向けてくれました。

前は触らせてくれたのに、なんで嫌われたのかな〜?

授業再開

期末試験が終わり1週間の秋休みを経て、今週から専門学校の後期授業が始まりました。

木造建築科1年生諸君においては進級課題を、2年生諸君は卒業設計を、一緒に頑張りましょう。

それにしても東京は異様に雨の日が続きましたね……。
今日、36日ぶりに漸く晴れたかな?

吉田拓郎とLOVE2 ALL STARS 「人生を語らず」

おそらく私が幼少期から少なからぬ影響を受けている吉田拓郎さん。
今日のもう1曲は氏の此の歌を。

昭和49(1974)年に発表された同曲を平成9(1997)年にセルフカバーしたもの。
拓郎さんとキンキ・キッズが司会をしていたTV番組「LOVE LOVE あいしてる」のバックバンドとのコラボレーションとの事です。
この番組は毎回ゲストが豪華だったので、私も何回か観た事がございます。

日暮し「おだやかな午後」

今日も前回に続き、私が半世紀遅れで推す日暮しの此の歌を。

彼等の4枚目のアルバム「ありふれた出来事」(1977年)の冒頭曲です。
美しいメロディとハーモニーに心癒されます。

三渓園へ(その8)苔

前回の続きです。
三渓園は古建物も良いですが、造園もまた実に素晴らしいのであります。
私は特に苔の扱いに魅せられました。

門外漢ゆえ写真だけで御許しを。
続きます。

奄美大島へ(その21)奄美自然観察の森(7)

前回に続き、「奄美自然観察の森」です。
「森の館」へ戻り、冷房の効いた快適な休憩室で一休み。
部屋には「たつごうの自然を描こう!」コンテスト入賞作品が飾られていました。


元優誠さん(小学2年生)の作品。


木下こころさん(小学1年生)の作品。


山下翔也さん(小学1年生)の作品。


小牧仁郎さん(小学5年生)の作品。

皆さん、大変お上手ですね。素晴らしい👏
さて、汗も引きましたし私達は何処か次の場所へと向かいましょう。