今日は日本のロックの礎(いしずえ)を築いたバンド、はっぴいえんどのコチラ(1971年)を。

矢野顕子さんの作品紹介で書きました通り、私が細野晴臣さんの音楽に触れるようになったのは23歳の頃、平成元(1989)年頃の事で、普通の人々に遅れること甚だし……。
以前御紹介した「Exotica Lullaby」を最初に好きになり、それからはっぴいえんどの楽曲へと遡って行った次第です。
知れば知るほど細野晴臣という方の底知れぬ才能に驚嘆させられるのであります。
今日は日本のロックの礎(いしずえ)を築いたバンド、はっぴいえんどのコチラ(1971年)を。

矢野顕子さんの作品紹介で書きました通り、私が細野晴臣さんの音楽に触れるようになったのは23歳の頃、平成元(1989)年頃の事で、普通の人々に遅れること甚だし……。
以前御紹介した「Exotica Lullaby」を最初に好きになり、それからはっぴいえんどの楽曲へと遡って行った次第です。
知れば知るほど細野晴臣という方の底知れぬ才能に驚嘆させられるのであります。
前回の続きです。
続いて平原ゾーンに居るブチハイエナに会いに行きましょう。
この日はおそらく梅雨明け最初の猛暑。ハイエナも遠くの日陰でグッタリな様子……。
無理もないよねぇ。
あまりに遠過ぎて写真撮影は断念しました。

お隣りのチーターもトンネル内で日差しを避け微動だにせず(妻撮影)。

アフリカタテガミヤマアラシもまた陽の当たらない穴にスッポリ嵌まり込み……。

このゾーンで比較的元気だったのはサバンナシマウマだけ。

アフリカライオンも洞窟の中で御昼寝中。
彼等は一様に「日本は涼しいと聞いていたが話が違うじゃねえか!」と言っているかもしれません。
続きます。
今日7月26日は私が大好きな英国のロックバンド「クイーン」のドラマー、ロジャー・テイラーの77歳の御誕生日でもあるのだとか。
おめでとうございます!

と言う訳で、同バンドのライヴアルバム「Live Killers」(1979年)から氏自身が作詞作曲し自ら歌う此の曲をお聴きください。
氏のドラムは、どれも曲に合うように非常に良く考えられたもの。
それを叩きつつ、あの高音ヴォイスで歌う(コーラスも担当)のは凄過ぎると感嘆するのであります。
今日はミック・ジャガーの83歳の御誕生日なのだとか。
おめでとうございます!
と言う訳で、ストーンズの初期の録音から此の歌を。

写真は以前も御覧に入れましたが、私が初めて買った彼等のベスト盤「Big Hits (High Tide and Green Grass)」(安価なオランダ盤LPレコード)。
カヴァー曲ではありますが、私個人は「サティスファクション」等よりもミックのヴォーカリストとしての魅力が溢れていると思うのであります。
連休中日(なかび)の7月19日(日曜日)、千葉市動物公園へ行ってきました。
前週に娘と同地を訪れた妻から、マレーバクの赤ちゃんが可愛いと聞き、私も是非会いたいと思ったのです。
つまり妻にとっては2週連続の訪問(笑)

昼過ぎに着いた私達、まずは森のレストランでカレーライスなど。

配膳カウンター前のキリンの原寸大オブジェ。
目が怖いです……。

まずはシセンレッサーパンダの飼育員さんによる餌やりを見学。
立ち姿で有名な風太君は23歳と高齢の為、夏場は殆ど出てこないそうで残念……。

せめてもと、向かいに置かれた風太君オブジェと記念写真。

妻からダメ出しされ、隣りのポーズを再確認し

今度はどうだ?!
妻曰く、やはり「何か違う」そうです(笑)
続きます。
6年前の今頃、お台場へ行った時

ビルの向こうに観覧車が見えたのでパシャリ。
Threadsに皆さんがアップされる愛犬画像に日々癒されています。
私も載せたいですが飼っていないので、他所様の子を1枚。
本日も「犬カフェRio浅草店」さんで出会ったワンちゃんをば。

豆柴のみことちゃんがやって来ました。

オヤツは貰いますよ、伸び~。

でも撫でられるのはイヤッ!

大勢のお客さんからオヤツを貰い満足したのか、その後は椅子に寝そべり御満悦な表情(笑)
私、豆柴も大好きなんです。ホント、可愛いなあ💛
今日のもう1曲は、私が愛するビートルズの初期ナンバーからコチラを。
1963年発売の「With The Beatles」B面(死語?)に入っているカヴァー曲です。

ジョンとジョージの2人だけのハモリと言うのは極めて珍しいのではないでしょうか?
御参考までにスモーキー・ロビンソン率いるミラクルズによるオリジナル(1963年)はコチラからどうぞ。
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