前回の続きです。
食事をしている内にすっかり晴れたので、目の前の津久井浜を少しだけ歩いてみました。

いつの間にか海には大勢のサーファー達。
手前がウィンドサーフィン、奥はパラセイリングかな?

砂紋が出来ていました。美しい💛
続いて城ヶ島を目指します。

道中、富士山が見えました!

城ヶ島大橋を通過。
アッと言う間に島に到着しました。
城ヶ島第3駐車場に車を停めて、いざ島内観光へ。
前回の続きです。
食事をしている内にすっかり晴れたので、目の前の津久井浜を少しだけ歩いてみました。

いつの間にか海には大勢のサーファー達。
手前がウィンドサーフィン、奥はパラセイリングかな?

砂紋が出来ていました。美しい💛
続いて城ヶ島を目指します。

道中、富士山が見えました!

城ヶ島大橋を通過。
アッと言う間に島に到着しました。
城ヶ島第3駐車場に車を停めて、いざ島内観光へ。
これまた自分達用に購入した三浦旅行土産。

こんな包装で

中身はこんな感じ💛
そこの貴方、「うなぎパイに似ている」とか言ってはイケナイ!
相変わらずデブなのですが、美味しく頂きました。商品情報はコチラの頁内を。
以前も御覧に入れた近所に残る古い路地。
其処に建つ木造2階建ての家を改めて注視してみると、軒裏あらわしの屋根と下見板張りの外壁に

玄関部分には箕甲落ちのある切妻屋根。
今は鋼板で葺かれていますが、元々は銅板屋根だったのかもしれませんね。
昔の大工は良い仕事をしていたんだな、とつくづく感じ入ってしまいました。
Threadsに皆さんがアップする愛犬画像に日々癒されています。
私も載せたいですが飼っていないので、他所様の子を1枚。
いつも通勤路で会うワンちゃん。

もう結構な御年寄らしく、寝ている事が多いです。でも可愛い💛
サイモン&ガーファンクルの曲をもうひとつ、同じくセントラルパークでの再結成コンサートからコチラをお聴き下さい。

写真は1966年発売当時のレコードジャケット。
短い曲ですが、このライヴ音源で私が一番感動した歌であります。
今日はポール・サイモンの此の歌(1975年)を。
1981年のサイモンとガーファンクル再結成時のNYセントラルパークでのコンサート映像です。
ちなみに中学生の頃、友人の一人がサイモンとガーファンクルを略して「ガーモン」と呼び、周りの皆が大笑いしたのも懐かしい思い出であります(笑)

此の時バックを務めたミュージシャンが凄かったのであります。
なんとキーボードにはリチャード・ティー、ドラムにはスティーブ・ガッドが!
此の曲でティー氏(1943~93)の奏でるエレピ(フェンダーローズ?)にシビレた私(注)は、一所懸命耳コピしようと努力したものです。
なお翌年1982年5月、同じメンバーによる来日公演が今は無き後楽園球場で行われ、高校生になっていた私も先述の友人達と足を運び熱狂したのでした。
(注)同ライブにおける「明日に架ける橋」での氏のアコースティックピアノも最高であります。コチラからどうぞ。イントロで御顔も映っています。
5月24日の日曜日、東京都美術館で開催中の「第72回創型展」を見学してまいりました。
昨年に続き今年も専門学校で御一緒している渡邊先生から招待券を頂きました。ありがとうございます。
例によって私が魅せられた作品を今日から少しずつ御紹介して参ります。

齋藤馨 「踊り子」 樹脂
毎年この方の作品に魅せられております。
過去に「若いひと」「うたた寝」の2作品を御紹介しました。

宮澤清日子 「花一輪・あなたに!」 木
この方の作品も毎年楽しみにしております。
以前も「母と子・慈愛」「すずめの子」「少年と子犬」「春のメロディー」の4作品を御紹介しました。

蜂須綾子 「ひだまり」 陶土
審査委員特別賞受賞作品。果たして猫は液体なのでしょうか?(笑)

入澤友成 「白川帰海」 ガラス
どのようにして製作したのか、興味津々であります。
続きます。
少なくとも7〜8年は通ったでしょうか、近所のイタリア料理店「レガーレ東中野」さん。
なんと5月いっぱいで閉店されるそうな!
慌てて最後にうかがおうと御電話しましたが、既に閉店日まで予約で埋まっているとの事……。

あのシラスと春野菜のスパゲッティペペロンチーノも

クアトロフォルマッジも

熟成肉も

旬の魚のカルパッチョも
その他にも沢山の美味しい御料理が、もう頂けないと思うと残念でなりません。
そして冗談や軽口を交わせるようになったママさんとお別れするのも大変悲しゅうございます……。
何人もの御客様をお連れした名店でありました。
今後どうされるのか何も存知上げませんが、マスターやママさんにおかれましては、これからもどうかお元気で御活躍ください。
5月23日の土曜日、東京都写真美術館で開催中の「虫展」を最終日前日に駆け込み鑑賞してまいりました。

入る前から大画面が!
こちら、グンジョウオオコブハムシ(エクアドル)です。

養老孟子、小檜山賢二両先生と並んで。

中に入れば、100倍に引き伸ばされた虫達の美しい写真の数々。
こちら、ミドリシマゾウムシ(チリ)。

こちらはムシクソハムシ(日本)。
続きます。
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