初秋の奄美大島では至る所で浜木綿(ハマユウ)の花が咲いていました。

ヒガンバナ科の夏に咲く花(Wikipediaより)。
別名、ハマオモトとも言うそうです。

こちらは実。
ちなみにWikipediaによると此の実は「(前略)熟すと裂開して丸くコルク質の厚い種皮に覆われた種子を数個落とす。この種子は海上を何ヶ月も生きたまま漂流する能力があり、海流によって現在の分布域に広がったと考えられている」のだとか。
面白いですね〜!
初秋の奄美大島では至る所で浜木綿(ハマユウ)の花が咲いていました。

ヒガンバナ科の夏に咲く花(Wikipediaより)。
別名、ハマオモトとも言うそうです。

こちらは実。
ちなみにWikipediaによると此の実は「(前略)熟すと裂開して丸くコルク質の厚い種皮に覆われた種子を数個落とす。この種子は海上を何ヶ月も生きたまま漂流する能力があり、海流によって現在の分布域に広がったと考えられている」のだとか。
面白いですね〜!
スーパー「まいばすけっと」の秋の味覚推しに乗せられ続ける我が家。
これまたデブが大好きなお芋&チョコの組み合わせではありませんか💛

片面はビスケットで

反対側はお芋味のチョコで覆うと言う隙の無さ。
いやあ、良い仕事してますね〜!(←「鑑定団」の中島先生調で)
誠に美味しゅうございました。商品情報はコチラ。
10年前の今頃、三浦半島の荒崎公園までドライブしました。

鳶(トンビ)がしきりに私の背後を飛び回っています。不穏です……。

すると案の定、後頭部に激突! 私は倒れ込むのでありました……。
昔からおバカでスイマセンm(_ _)m
前回の続きです。
ちと疲れた私達、「遊具広場」脇の木陰で休憩しました。
水分補給をしながら、ふと見上げると

桐(キリ)の木に2つの異なる実が生っています!
調べてみると、黄色い小さい方が来年の為の蕾、緑色の方が実なのだそうな。
還暦を過ぎて此の事実を知る、誠にお恥ずかしい限りです……。

芝川水門のそばでは十月桜が咲いていました。

先日御覧に入れたシルエットは、ここ新芝川のほとりから撮影したのです。

折角なので、飛行機も入った別カットもどうぞ。
これにて10月3日の足立区都市農業公園探訪記はお終いです。お付合い頂き、ありがとうございました。
前回の続きです。
鯨浜を後にし、大熊(だいくま)展望広場に寄り道。

駐車場脇の木に取り付けられた謎の物体。
農林水産省によるミバエの調査とあります。何を調べているでしょうね?

名瀬(なぜ)港が一望の下。

東シナ海方向を望む。

雲が厚く夕焼けは望めないかもしれませんが、これはこれで美しゅうございます。
続きます。
前回に続き専門学校木造建築科2年生「卒業設計」の様子です。
来週水曜日の中間提出に向け、学生諸君は図面の修正に大わらわ。我々教員も其れに巻き込まれ図面チェックにてんてこ舞いです。
ほぼ教卓から動く事が出来ないので、別室で模型製作中の社寺組の様子をK先生が撮影してきてくれました。

T君の「薬師寺東塔」は、初重裳階(モコシ)まで進んでいます。

M君も、いよいよ「安楽寺八角三重塔」の基壇に取り掛かり始めています。
この2人は優秀なので安心して見ていられます。

青春のバカヤロー!
今日も前回に続き、半世紀遅れで私が推すキャプテン&テニールの此の歌(トニーさん御自身による作詞作曲)を。

なんとコレはYouTubeで幾つも観た「トニー・テニール・ショー」のエンディングに使われている音楽ではありませんか!
そういう事だったのか~。
ちなみに此のアルバム「Keepin’ Our Love Warm」(1980年)のジャケット(写真)、当時の音楽雑誌に広告が出ていたのを良く覚えています。
御二人が些か浅黒く映っている事から、てっきり私はラテン系のデュオだろうと想像しておりました、お恥ずかしい……。
実際の御二人の御人柄(英語が分からないので印象ですが)のイメージには余りそぐわない、ちょっとエロティックなジャケットですよね。
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