烏鶏庵 烏骨鶏バームクーヘン

金沢の御菓子がデブの居る我が家へやって来ました。


やや小ぶりながら御味は濃厚💛

誠に美味しゅうございました。商品情報はコチラ

あ~ん

以前伊豆アニマルキングダムで出会った蛙のゴミ箱。

これは撮らずにはおれますまい?

Threadsに皆さんがアップされる愛猫画像に日々癒されています。
私も載せたいですが飼っていないので、他所様の子を1枚。
先日、妙正寺川沿をウォーキングしていると


西落合公園の少し手前に猫ちゃんが💛
この子と会うのは、かなり久しぶりです。


会話ならびに撮影を試みるワタクシ。


得られた成果。

残念ながら全くゴロゴロスリスリしてくれませんでした……。

山下毅雄「Lupin Walking’」(「ルパン三世」第1シリーズより)

もうひとつ、懐かしいTV番組の曲をお聴き頂きましょう。
私の世代の方々はみんな大好き「ルパン三世」第1シリーズ(1971年)のBGMから、私が一番好きだったコチラを。

作曲は当時様々な番組の音楽を担当され大活躍でいらした故山下毅雄氏(1930~2005)であります。

(画像はトムス・エンタテイメント様のHPから拝借しました)

杉良太郎「君は人のために死ねるか」

杉良太郎さん(1944~)と言えば、私の世代ですと時代劇「遠山の金さん」や「新五捕物帳」等が浮かぶのが普通ですよね。
そんな杉様が現代物の刑事ドラマに主演されていた事を覚えている方は居られるでしょうか?

「大捜査線」(1980年)というタイトルで、青木義朗さん(1929~2000)、赤塚真人さん(1951~2024)、神田正輝さん(1950~)、本阿弥周子さん(1950~)達が脇を固めていました。
そのエンディングに使われていた主題歌がコチラ
オープニングにもエンディングにも杉様しか登場しないという、今思えば刑事物としては些か風変わりな映像でありました(笑)
とは言え、現在の眼で観直しても、ドラマそのものは実に良く出来ています。
未見の杉様ファンの方、お勧めです。

「ルーシー・リー展」へ(その4)

前回の続きです。
どうしても建物意匠に目が行ってしまうワタクシメ。それらの御話は機会を改める事に致します。
引き続き私が魅せられた陶芸作品の数々をば。


ルーシー・リー 「白釉ピンク線文鉢」 1984年頃 陶器


ルーシー・リー 「マンガン釉線文鉢」 1970年頃 磁器


ルーシー・リー 「白釉ニット線文鉢」 1980年頃 陶器
これなど、言われなければ日本の作家の作品と勘違いしそうです。


ルーシー・リー 「鉢」 1975年頃 陶器
何て美しいのでしょう💛
ピンク好きとしては当然大好きです。

続きます。

かき氷?

残暑厳しき折、少しでも涼しさを感じられる写真など。
以前、志摩スペイン村を訪れた際

コンデジで噴水を写したら、かき氷みたいに撮れました(笑)

軸組模型

昨日は木造建築科1年生「設計製図」の夏休み明け最初の授業。
この日の14時半が7月初頭から作り始めた軸組模型の提出日でした。


追い込み中のT君と


同じくH君。

彼等を含め、ほぼ全ての学生が無事提出でき、私達教員もホッと致しました。

「ルーシー・リー展」へ(その3)

前回の続きです。
バウハウスの作品も幾つか展示されていました。


テオドール・ボーグラー 「ティーポット」 1925~26年頃 土器、金属


此れまた凄い扉が💛


同上。
どうしても建築に目が行ってしまう私です(笑)


とても可愛らしい器が💛
売っていたら買いたいくらいです。
ユッタ・ジカ 「ティー・コーヒー セット」 1901~02年頃 磁器

続きます。

トップバリュ そばぼうろ

当ブログの更新ペースですと、日々新たに売り出される御菓子のスピードに対応出来ません……。
そこで今日はもうひとつ御紹介。


こういう昔ながらの素朴な御菓子も大好きなデブにございます。

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