好天に恵まれた土曜日、自宅から中野区歴史民俗資料館まで散歩しました。同館での様子はまた後程。

途中、哲学堂公園で狸燈(りとう・注)と対峙し

江古田公園のスズカケノキ(プラタナス)が倒れる(?)のを必死に食い止め
片道約30分の道程(みちのり)を楽しく歩いて参りました。
(注)狸燈(りとう)とは、同公園内に置かれた石灯篭。
創設者・井上円了(1858~1919)の「人間の心情には狸に類するものがありしかも、時には光輝ある霊性を発することもある」との考えから、腹中に灯籠を仕込んだのだとか。
好天に恵まれた土曜日、自宅から中野区歴史民俗資料館まで散歩しました。同館での様子はまた後程。

途中、哲学堂公園で狸燈(りとう・注)と対峙し

江古田公園のスズカケノキ(プラタナス)が倒れる(?)のを必死に食い止め
片道約30分の道程(みちのり)を楽しく歩いて参りました。
(注)狸燈(りとう)とは、同公園内に置かれた石灯篭。
創設者・井上円了(1858~1919)の「人間の心情には狸に類するものがありしかも、時には光輝ある霊性を発することもある」との考えから、腹中に灯籠を仕込んだのだとか。
前回の続きです。
名瀬(なぜ)の街に戻って来ました。ここでまた美しい港の風景に惹かれ大熊(だいくま)魚港に立ち寄り。

西の空が染まり始め太陽が顔を出しました。

港で語らう少年達。良いな~💛

防波堤を散歩する人。

美しい💛
続きます。
デブにはとっても気になる、「まいばすけっと」の北海道フェア。
前回に続き、ついカゴの中へ……。

パッケージはこんな感じ。

見た目は普通のかっぱえびせんですが、食べてみるとシッカリ帆立の味が!
誠に美味しゅうございました。商品情報はコチラ。
初秋の奄美大島では至る所で浜木綿(ハマユウ)の花が咲いていました。

ヒガンバナ科の夏に咲く花(Wikipediaより)。
別名、ハマオモトとも言うそうです。

こちらは実。
ちなみにWikipediaによると此の実は「(前略)熟すと裂開して丸くコルク質の厚い種皮に覆われた種子を数個落とす。この種子は海上を何ヶ月も生きたまま漂流する能力があり、海流によって現在の分布域に広がったと考えられている」のだとか。
面白いですね〜!
スーパー「まいばすけっと」の秋の味覚推しに乗せられ続ける我が家。
これまたデブが大好きなお芋&チョコの組み合わせではありませんか💛

片面はビスケットで

反対側はお芋味のチョコで覆うと言う隙の無さ。
いやあ、良い仕事してますね〜!(←「鑑定団」の中島先生調で)
誠に美味しゅうございました。商品情報はコチラ。
10年前の今頃、三浦半島の荒崎公園までドライブしました。

鳶(トンビ)がしきりに私の背後を飛び回っています。不穏です……。

すると案の定、後頭部に激突! 私は倒れ込むのでありました……。
昔からおバカでスイマセンm(_ _)m
前回の続きです。
ちと疲れた私達、「遊具広場」脇の木陰で休憩しました。
水分補給をしながら、ふと見上げると

桐(キリ)の木に2つの異なる実が生っています!
調べてみると、黄色い小さい方が来年の為の蕾、緑色の方が実なのだそうな。
還暦を過ぎて此の事実を知る、誠にお恥ずかしい限りです……。

芝川水門のそばでは十月桜が咲いていました。

先日御覧に入れたシルエットは、ここ新芝川のほとりから撮影したのです。

折角なので、飛行機も入った別カットもどうぞ。
これにて10月3日の足立区都市農業公園探訪記はお終いです。お付合い頂き、ありがとうございました。
前回の続きです。
鯨浜を後にし、大熊(だいくま)展望広場に寄り道。

駐車場脇の木に取り付けられた謎の物体。
農林水産省によるミバエの調査とあります。何を調べているでしょうね?

名瀬(なぜ)港が一望の下。

東シナ海方向を望む。

雲が厚く夕焼けは望めないかもしれませんが、これはこれで美しゅうございます。
続きます。
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