前回の続きです。
仮眠を取り、ついでに夕食も横須賀PAで済ます事にしました。

旅行中は飽食気味だったので、私も妻も豚骨ラーメンなど。
誠に美味しゅうございました。
その後は特に酷い渋滞にも巻き込まれず、無事帰宅しました。
長々と記してまいりましたが、黄金週間の三浦半島旅日記は此れにてお終いです。お付き合い頂き、誠にありがとうございました。
前回の続きです。
仮眠を取り、ついでに夕食も横須賀PAで済ます事にしました。

旅行中は飽食気味だったので、私も妻も豚骨ラーメンなど。
誠に美味しゅうございました。
その後は特に酷い渋滞にも巻き込まれず、無事帰宅しました。
長々と記してまいりましたが、黄金週間の三浦半島旅日記は此れにてお終いです。お付き合い頂き、誠にありがとうございました。
今日7月19日は私が大好きな英国のロックバンド「クイーン」のギタリスト、ブライアン・メイの79歳の御誕生日なのだとか。
おめでとうございます!

と言う訳で、クイーンの名作アルバム「Jazz」(1978年)から氏自身が歌う此の曲をお聴きください。
前回の続きです。

恥ずかしがり屋さんなのかな? もう1匹はこんな所に隠れていました。

ワラビー舎の足元にはウォンバットの石彫が!
またまた驚かされます(笑)

コアラ達のいる山を下り、向かいの山へ。未だ若そうなホンシュウジカのカメラ目線頂きました。
つぶらな瞳が可愛いですね💛

と思っていたらロープを外そうとしとる!
悪い子だ、メッ!
続きます。
前回の続きです。
一路、東京へ。

連休中とあって、やはり高速に乗る前から渋滞しています(5月5日撮影)。

渋滞を避ける為ならびに仮眠の為、横須賀PAにて休憩します。

燕(ツバメ)が飛び交っています。
雛の姿が見たかったのですが、既に立派な若鳥に生長してしまった様子、残念。

ちょうど綺麗な夕焼けが。

暗くなってきて燕達は皆、就寝時間のようです。
私達も少し眠りましょう。
少し前の事、夫婦で風邪を引き(私から妻へ感染しました、スイマセン)御医者様に診て頂いた帰り道、スーパー「LIFE」にて買い物をしていると

この御菓子が、おデブな私を手招きするではありませんか。

嗚呼、あわしま堂さん、また御社ですか! 一体どこまで私を肥えさせれば気が済むのですか?
誠に美味しゅうございました。商品情報はコチラ。
水曜日の木造建築科2年生の授業日の事です。
昼休みに郵便局へ行く用事があり、帰りに王子神社を参拝しました。

鉄筋コンクリート造の立派な社殿。

向かって右手にある社務所(木造)も素晴らしい建築物です。
この屋根が、現在卒業設計で和風住宅に取り組んでいる学生達の参考になりそうだったので、撮影させて頂きました。
学校に戻ってから直ちに学生諸君へ画像を送信。
彼等の役に立つと良いのですが。
Threadsに皆さんがアップされる愛犬画像に日々癒されています。
私も載せたいですが飼っていないので、他所様の子を1枚。
本日も「犬カフェRio浅草店」さんで出会ったワンちゃん達です。

ちょっとお疲れな面々。

トイプードルのロゼッタちゃん。

同じくトイプードルのミラちゃん。

最初は起きていたポメラニアンのとらまるちゃんも気が付けばスヤスヤ……。
そうだよね、知らない人の相手ばかりしていたら君達も疲れちゃうよね。ゆっくりお休みなさい💛
本日のもう1曲は、コチラのジャズナンバーを。

デューク・ジョーダンのアルバム「Flight To Denmark」(1973年)からの1曲です。
若き日に勤めていたアトリエ海にて、ボスの塩脇さんがたまに掛けていて知った次第。
中でも私が一番気に入ったのが此の曲だったのでした。
レイ・チャールズを聴いた後、これはやはりゴスペル音楽も知っておかねば、と考えた思春期のワタクシメ。
そこで入手したのがマヘリア・ジャクソン(1911~72)のベスト盤でした。
今日の1曲目は、その中に入っていた此の歌を。

いわゆる黒人霊歌をアレンジした本作、最高であります。
ちなみに同じく私が愛聴しているバーバラ・ヘンドリックスさんが歌うクラシカルな同曲はコチラからどうぞ。
(遠い昔過ぎてアルバムタイトルやジャケットを完全に失念した為、写真はWikipediaから拝借しました)
前回の続きです。

アオバネワライカワセミ。
前に来た時は隅に隠れていたのですが、今回はバッチリ姿を見せてくれました💛

コアラ。可愛いので相変わらずの大人気です。
この子は眠っていましたが

こちらの子は葉(ユーカリでしょうか?)をモリモリ食べていました。
こんなに活発なコアラを見たのは初めてかもしれません。よろしければ動画もどうぞ。

コアラ舎周辺に咲き誇っていた紫色の綺麗な花。
Google先生によれば房藤空木(フサフジウツギ)だそうな。

モンキアゲハが蜜を吸いにやって来ました。
続きます。
Copyright © 2026 山本成一郎設計室 All rights Reserved.