
写真のアルバム「A Song For You」(1972年)の収録曲です。
彼等には珍しいロックなギターソロとエンディングのコーラスに魅せられるのであります。

写真のアルバム「A Song For You」(1972年)の収録曲です。
彼等には珍しいロックなギターソロとエンディングのコーラスに魅せられるのであります。
前回に続き、ルーシー女史以外の作家の作品です。

バーナード・リーチ 「花文蓋壺」 1935年 陶器

バーナード・リーチ 「ガレナ釉魚文大皿」 1953年 陶器

ハンス・コパー 「壺」 1968年 陶器
これまた非常に美しい形をしています。

同作品をもう1枚、別角度から。
立体を写真で捉えるのは誠に難しいですね……。
続きます。
去年の夏には65kg台まで落ちた私の体重。
しかし慢心した結果、完全にリバウンドしてしまいました……。

しかも8月以降、更なるキケンな兆候が!
要因としては
①専門学校が夏休みに入り歩行量が格段に減った事
②猛暑の為、外出を過度に避けた事
が挙げられましょうか。
今月からは心を入れ替えて頑張る所存です、多分……。
7月に小説家・東野圭吾さんが亡くなりました。
享年68歳と其の早い死が誠に惜しまれます。
心より感謝申し上げ御冥福を御祈りするものです。

そんな訳で氏を偲び、TVドラマ「新参者」(2010年)を久しぶりに何日か掛けて鑑賞。
見直して改めて思いまするに、この作品は実に面白いですね!

小雨そぼ降る土曜日は、前週に観た「新参者」に続き、加賀恭一郎シリーズのスペシャルドラマ「赤い指」(2011年)を視聴。
なかなか重い内容且つ老人介護問題について身につまされる話で、夫婦共に些かグロッキー……。
無論ドラマとしては傑作で、特に杉本哲太さんの熱演が光りました。

で、気分直しと言うと何ですが、同シリーズの映画「麒麟の翼」(2012年)も観る事に。
これまた極めて重い内容ながら、大変面白かったです。
珍しく言い負かされたり怒りを露にする主人公が印象的でした。
同シリーズには他にも数作あるようなので、引き続き視聴したいと思っています。
8月30日の日曜日、SOMPO美術館で開催中だった「山口華楊展」を最終日に滑り込みで鑑賞して参りました。

例によって証拠写真を。

全作品撮影禁止だったのでチラシ画像をどうぞ。
コチラが表で

コチラが裏面。
素晴らしい作品の数々に魅せらました(注)。

鑑賞後は中野へ移動。
中野区商店街連合会主催の「夏休みわくわくプレゼント」応募券をブロードウェイに置かれた回収ボックスへ投函するのが目的です。
ちなみに妻は此の日も和装。

その後は約1年振りに「炙谷」さんで一杯。
美術鑑賞に酒肴と誠に楽しい一日でございました。
(注)以下は私が特に惹かれた作品。備忘録として記しておきます。
「素秋」 1932年
「耕牛」 1934年
「犢」 1941年
「鹿苑」 1969年
「待春」 制作年不詳
「青蓮院の老木」 1973年
「萌春」 1947年
「白露」 1974年
「鶏頭の庭」 1977年
「黒豹」 1954年
「原生」 1981年
「霽」 1968年
「凝視」 1962年
「幻化」 1979年
妻が北海道産の新鮮な秋刀魚(サンマ)を頂いて来ました。
今季初秋刀魚です💛

誠に美味しゅうございました。
前回の続きです。

ジャネット・リーチ 「大皿」 1970年頃 陶器

ジャネット・リーチ 「壺」 1970年頃 陶器

バーナード・リーチ 「楽焼瓶掛」 1920年 陶器

バーナード・リーチ 「雲鳥文蓋壺」 1926年 陶器
この御夫妻の作品は、邦人作家と言われたら信じてしまいそうですね。
続きます。
絶賛リバウンド中のデブが最近ハマっているプリン。
どうしても早急に御紹介したく、今日の御菓子3つ目です。

スーパー「まいばすけっと」で購入。
誠に美味しゅうございまして日々頂いております。商品情報はコチラ。
本日の御菓子紹介、2つ目です。
学校帰りのデブは「まいばすけっと」で朝食の準備の為に買い物をするのが通例。
しかし、そこにはしばしば危険なワナが潜んでいるのでございます。

案の定、また出会ってしまいました……💛
誠に美味しゅうございました。
商品についてはコチラの「おめざとおやつ、ときどき外食」様のブログ記事を御参照下さい。
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