「ルーシー・リー展」へ(その12)

前回に続き私が魅せられた作品群です。


ルーシー・リー 「鉢」 1968年頃 陶器
これまた和を感じさせる、そして実に美しい形ですね💛


ルーシー・リー 「マンガン釉線文碗」 1970年頃 磁器
この華やかな美しさも女史の別の一面💛


ルーシー・リー 「ピンク象嵌小鉢」 1975~79年頃 磁器


ルーシー・リー 「鉢」 1981年頃 磁器

続きます。

チキンラーメン68周年

先日、掛かり付けの御医者様へ行った帰り道、スーパー「LIFE」で御買い物。
セルフレジへ向かおうとすると、こんな光景が。


わざわざ日清チキンラーメンのコーナーが設えられています。

何かの記念日なのかと調べてみたら、昭和33(1958)年8月25日に発売されてから今年で68周年なのだそうです。
個人的には、どちらかと言えばチキンラーメンよりもカップヌードルの方に多く御世話になった60年の我が人生。
とは言え、これだけ長く売れ続けているのは本当に凄い事ですよね👏

まんだらけ

中野ブロードウェイにある漫画ファンの聖地「まんだらけ」さん。


建物内には複数店舗が存在しますが、コチラは1階店舗。


夏だから恐いもの特集なのでしょうか?

ちと入ってみたいと思いましたが、年齢が年齢だけに恥ずかしいので止めておきました。

「ルーシー・リー展」へ(その11)

前回の続きです。
ここからはルーシー女史御本人の作品を。


ルーシー・リー 「白釉縞文花瓶」 1976年頃 陶器


ルーシー・リー 「花生」 1960年 陶器


ルーシー・リー 「ティーポット」 1965年頃 陶器


ルーシー・リー 「鉢」 1968年 陶器

続きます。

トップバリュ さつまいも味のクランチ

今日ももうひとつ御菓子の御紹介を。
これまた「まいばすけっと」でデブ(=私)を待ち受けていたイケナイ御方。


う~ん、秋だな💛

誠に美味しゅうございました。商品情報はコチラ

セブンイレブン 角切りタイプのほしいも

デブであっても、イヤ、デブだからこそ、やはりオヤツは食べたいものでございます。
そこで比較的カロリーが少なそうな(当社比)こんな物を。

誠に美味しゅうございました。商品情報はコチラ

ベティ

中野サンモール商店街の眼鏡屋さんに


ベティちゃんが💛

彼女と会うのは随分と久しぶりです。

東京都庭園美術館(旧朝香宮邸)(その1)断面

日々書き続けております通り、先般東京都庭園美術館で開催中の「ルーシー・リー展 −東西をつなぐ優美のうつわ−」を見学しました。
こちらの美術館は旧朝香宮邸を再利用したものであり、建築的な見所も多い為、以後数回に分け御紹介出来ればと考えます。

バリアフリー化の為エレベーターを新設する際、既存バルコニーを屋内化する必要があった模様。
その際パラペットが当然邪魔になりますので


このように切り取られていました。


撮影中のヘンタイ(妻撮影)。

こんな物を撮る方は他に居られませんよね(笑)

Threadsに皆さんがアップされる愛犬画像に日々癒されています。
私も載せたいですが飼っていないので、他所様の子を1枚。と思ったら犬画像が枯渇……。
そこで今日もまた「犬カフェRio浅草店」さんで仲良くしてくれたワンちゃんの写真をば。


この人達もうオヤツ持って無いみたい。別の人の所へ行こうっと。

エサの切れ目が縁の切れ目、とうとう私達夫婦から去って行くビーグルのぽんちょちゃんなのでした(笑)

ドビュッシー「トッカータ」(「ピアノのために」より)

今日のもう1曲は、ドビュシーの「ピアノのために」より第3楽章「トッカータ」をお聴き下さい。

パスカル・ロジェさん(1951~)による演奏です。
私も若い頃練習し断念しましたが、これまた以前御話したビリー・ジョエル談「ピアノは打楽器」と言う事を強く感じさせる曲なのであります。