スティーヴィー・ワンダーの名曲をもうひとつ、若い頃の作品であるコチラを。

アルバム「Down To Earth」(1966年)のラストナンバーです。
単純なピアノのリフと良く練られたバックコーラスに魅せられます。
スティーヴィー・ワンダーの名曲をもうひとつ、若い頃の作品であるコチラを。

アルバム「Down To Earth」(1966年)のラストナンバーです。
単純なピアノのリフと良く練られたバックコーラスに魅せられます。
氏にも名曲が沢山あり過ぎて何から御紹介したものかと思案致しましたが……。
やはり最初は、名作「Songs in the Key of Life」(1976年)から此の曲を。

大学時代、同じ研究室だったM君にダビングしてもらったと記憶します。
感動のあまり、当時本気でクロマティックハーモニカを購入しようか悩んだ私です。
前回の続きです。
展示室を出ると、目の前にミュージアムショップとカフェが♪

混雑していて少し待ちましたが、カフェにてムースアプリコットショコラとホット珈琲など。
お店でケーキを食べるのは実に久しぶり💛

この日も和装の妻は、ショコラバニーユとアイスティー。
折角なので半分こして両方味わいました(笑)

ひと息ついた後、妻はミュージアムショップで金魚の形をした留めを購入。
ドサクサ紛れに蝶々形の物もゲットしていました。勿論支払は私……。

続いて閉館間際に急いで庭園を見学していると、私が大好きな安田侃さんの作品が💛
安田侃 「風」 2000年 イタリア産白大理石
余計なモノが映っていますが(笑)
もう閉館です。目黒駅まで歩きましょう。
3年前の今頃、近所にある古くて立派な御屋敷が取り壊し中でした。
御庭にあった、近所の何処からでも見る事の出来た名物欅(ケヤキ)も伐採されてしまい、御覧の通り(重機前の穴がその伐根跡)。

跡地にはマンションが建設され、そろそろ完成しそうな様子。
時代の流れとは言え、慣れ親しんできた景色が変わって行くのは悲しいものですね……。
今週末は地元のお祭り。楽しみだな〜💛

写真は今から51年前、子供神輿を担ぐ小学4年生の私(向かって右側前から2番目の黒いジャイアンツ帽)。
翌朝は肩が腫れ上がり痛みに苦しんだ事を懐かしく思い出します。
前回の続きです。

ルーシー・リー 「白釉青線象嵌鉢」 1979年 磁器

ルーシー・リー 「ブロンズ釉花器」 1980年頃 磁器

ルーシー女史の若き頃の写真(1930年代)。

こちらは晩年でしょうか。
以上で全ての作品を鑑賞しました。とても分かり易くて良い展示だったと思います。
さて、少し疲れたので御茶でも頂く事に致しましょう。
12年前の今日、屋上でのプランター菜園の収穫物です。

当時は毎朝早起きして収穫に精を出し、必ずこのような写真を撮っておりました(笑)
でも可愛いでしょ?
専門学校での授業後に必ず立ち寄る「まいばすけっと」にて、欲しいと思いつつカロリーの観点からいつも我慢していたコチラの商品。

なんと妻がデザートに買って来たではありませんか!
良いのか、デブなのだが?💛
誠に美味しゅうございました。商品情報はコチラ。

踊り場の窓からの光が来訪者を上へと誘います。

白・橙・黒と3種の石を張り分けた豪華な造り。
薄緑色の壁は左官仕事でしょうか?

2階に設けられた円筒状の照明が、これまた素晴らしい。

手摺とデザインを揃えた石張りの腰壁。
さすが宮様の御住まい、絢爛豪華な、それでいて上品な階段ですね。
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