今日のもう1曲は、オスカー・ピーターソン・トリオのアルバム「We Get Requests」(1965年)から冒頭曲の「コルコヴァード」を。

氏の軽快で流れるような演奏は、聴いていて実に心地よいですよね。
ちなみに、同アルバム中の「酒とバラの日々」の楽譜が思春期の頃「キーボードマガジン」に掲載されていました。
そこでジャズピアノが弾ける事を夢見て此のレコードを購入した次第ですが、あまりに難し過ぎて結局挫折しました……。
今日のもう1曲は、オスカー・ピーターソン・トリオのアルバム「We Get Requests」(1965年)から冒頭曲の「コルコヴァード」を。

氏の軽快で流れるような演奏は、聴いていて実に心地よいですよね。
ちなみに、同アルバム中の「酒とバラの日々」の楽譜が思春期の頃「キーボードマガジン」に掲載されていました。
そこでジャズピアノが弾ける事を夢見て此のレコードを購入した次第ですが、あまりに難し過ぎて結局挫折しました……。
前回に続き、本日もキャプテン&テニールの此の曲(1976年)を。

Wikipediaによれば、動物のマスクラットの恋の歌なのだとか。可愛らしいメロディに癒されますね。
夫君のキャプテンことダリル・ドラゴン氏(1942~2019)が鳴き声風の音を合いの手で演奏していて面白いです。
前回の続きです。
観音崎自然博物館には、魚等を直接手で触れる事の出来るコーナーがあります。
私達夫婦も子供達に混じって体験してきました。

アメフラシ

クモヒトデ

ヒトデ。触っても平気なのかしらん?

ナマコ
続きます。
前回から続き、「第64回 日本現代工芸美術展」で私が魅せられた作品その13です。

赤岡由理 「清華」 染

中島敦子 「わたしたちは出会う」 漆
漆芸作品にはどうしても私の姿他が映り込んでしまいます。御容赦ください。

冨田忠志 「鬨の声」 漆
これまた照明等の映り込みが。御容赦。

八木成子 「玄武」 山葡萄の皮
続きます。
前述の通り愛用していた鞄が駄目になってしまい、新しい鞄が必要となりました。

そこでコチラの登場。
以前ずっと愛用していたタケオ・キクチの鞄を近所の「靴専科東中野店」さんで修理して頂いたものです。
先日の黄金週間から活躍し始めています。
前回の続きです。
観音崎自然博物館で、私にカメラ目線をくれた生き物達を御覧に入れましょう。

ハコフグ

クロヨシノボリ

クツワハゼ

オニオコゼ

ウツボ

アカハライモリ

ヤエヤマイシガメの八重男(やえお)君
続きます。
前回から続き、「第64回 日本現代工芸美術展」で私が魅せられた作品その12です。

川原聖生 「oriが成す静と動」 ガラス
一体どうやって作ったのでしょう? 不思議な形をした作品です。

東山葉月 「好奇心」 金属

同上部分。

羅蒞蘊 「狸奴の小躍り」 漆
現代工芸新人賞受賞作品です。

同上部分。

中川由紀子 「ムツゴロウ」 染
続きます。
妻がキティちゃん大好きの娘に購入したコチラの御菓子。

しかし、会う前に賞味期限が来てしまった為、漁夫の利で私が頂く事に💛

開封の儀。

ポムポムプリン マカロン(プリン)

ハローキティ マカロン(あまおう苺)

マイメロディ マカロン(フランボワーズ)
いずれも誠に美味しゅうございました。
なおデブには妻の厳しい目が光っておりますので、決して一度に食べた訳ではありません、念の為。
散歩中に出会った昔ながらの平屋の木造住宅。

もう御住まいでは無い様子でしたが、この風情、捨て難いです。
こうした外観を現代の都市住宅に再び蘇らせたいと思う私は、時代遅れの人間なのでしょうか?
Threadsに皆さんがアップする愛猫画像に日々癒されています。
私も載せたいですが飼っていないので、他所様の子を1枚。と思ったら猫画像が枯渇……。
と言う訳で、行き付けの居酒屋「多季や」さんに居た可愛いをマスコット達を。

メダカ鉢の縁にチョコンと腰掛けて釣り糸を垂らすの図。

もう1匹のこの表情も堪りません(笑)
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