秋分の日を過ぎ、日の暮れるのが大分早くなりましたね。

写真は夕暮れの山手通りです。
秋分の日を過ぎ、日の暮れるのが大分早くなりましたね。

写真は夕暮れの山手通りです。
前回の続きです。
この日(9月22日)の三渓園では、久しぶりの晴れ間と言う事もあり、蝉が夏を惜しむかのように盛んに鳴いていました。

そんな中、葉の裏で静かにジッとしているツクツクホウシらしき個体をパシャリ。
ツクツクホウシはなかなか撮影出来ない(すぐ逃げてしまう為)ので誠に嬉しゅうございます。

こちらは木で鳴いていた個体。
ズームしてもっと大きく、と操作している内に逃げられてしまいました……。

臨春閣で出会ったカメムシ。
Google先生によればキマダラカメムシだそうな。

薊(アザミ)の蜜を吸うチャバネセセリ(Google先生による同定)。
長々と書いてまいりましたが、これにて9月22日三渓園訪問記はお終いです。
お付き合い頂き、誠にありがとうございました。
前回の続きです。
次は今井崎灯台を目指す事にし、かごしまロマン街道を右折して進みます。

立神様(注)へと続く素敵な防波堤があったので途中下車。
ここは安木屋場(あんきやば)漁港です。

烏賊(イカ)が水面近くを泳いでいました!
初めて見ました、チョー嬉しい💛

蟹も沢山。
写真は上手く撮れませんでしたが、熱帯魚らしき魚も沢山泳いでいます。

防波堤の先へと進んでみましょう。
続きます。
(注)奄美大島における「立神(たちがみ)」とは、海の彼方の理想郷(ニライカナイ/ネリヤカナヤ)からやってきた神様が、最初に足を踏み入れ、立ち寄る場所とされている象徴的な岩や小島を指します。古くからこの立神のおかげで島が固まり、人間が住めるようになったという神話や信仰が伝えられています。(AIによる)
雨降りの日、遠くまで行きたくないので家から一番近い「セブンイレブン」へ買い物に行くと

またしても新発売の商品が!
セブンイレブンよ、そんなに私を太らせたいのか?!

カロリーを考慮し(当社比)妻と半分こ。
包丁で切ったら切断面が潰れてしまいました、御容赦🙇♀️
誠に美味しゅうございました。
ちなみに商品については、もぐナビのクチコミを御参照下さい。
今から51年前の昭和50(1975)年10月1日、町内の催しだったか、我が家の姉弟は栗拾いに参加しました。
たしか埼玉の名栗川方面へ行ったように記憶しますが……、さて?

スナック菓子を食べる私と其れを奪おうとする(?)長姉(私9歳、長姉16歳)。

栗拾いの後は友人達と川遊び。

帰りに西武新宿線・新井薬師前駅でポーズ。
左から後に中学校の生徒会長となるS君、私、先日の御祭りでも会ったE君です。
肝心の栗拾いの写真が一つもありませんが(笑)
前回の続きです。
三渓園で出会った亀達を御覧に入れましょう。

ニホンイシガメ親分の縄張りに

ミシシッピアカミミガメ組が殴り込みでいっ!

ワシ関係無いもんね~、ユラ~

親分、お手上げならぬ足上げっす。
続きます。
前回の続きです。
「奄美自然観察の森」を後にした私達は、安木屋場(あんきやば)の蘇鉄(ソテツ)群生地を目指す事にしました。

道路脇に設けられた展望所から一望。
麓では集落の方々がパターゴルフか何かをされているようです。

以前来た時もそうでしたが、カイガラムシによる被害で多くの蘇鉄が枯れてしまっています……。

少し悲しい気持ちで集落まで坂を下りると、ガードレールに稲穂が干してありました。
これは良いアイデアですね!

かごしまロマン街道(県道81号線)の下で小川が海に注いでいました。
続きます。

少し引いて部屋全体を見るの図。

壁面の銀灰色モチーフは、元来コンクリートで製作されました(!)が船での輸送時に破損した為、国内で型取りし採色した石膏のパネルが嵌め込まれているのだそうな。
イヴァン=レオン=アレクサンドル・ブランショ(1868~1947)の手になるもの。
展示物の無い場所で写せば良かったですね……、反省。

大客室との境の扉。
エッチングガラスはマックス・アングラン(1908~1969)担当。
枠はアルミでしょうか? 金属の質感を強調したかったものと拝察します。

前にも載せましたが扉の詳細です。
何もかもが素晴らしく、さすが宮様の御屋敷だなあ、と感嘆するのであります。
Threadsに皆さんがアップされる愛猫画像に日々癒されています。
私も載せたいですが飼っていないので、他所様の子を1枚。
先日の散歩中に出会った猫ちゃん。

何度もしつこいですが、妻には懐くのに

私がカメラを向けるとプイッ😭

離れると漸く顔を向けてくれました。
前は触らせてくれたのに、なんで嫌われたのかな〜?
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