前回の続きです。

我が町会の御神輿と記念撮影。

御神輿が御神酒所に帰るのに着いて行きました。
途中で休む事なく進んで行きます。素晴らしい👏

レアなお酒を扱う事で有名な「味のマチダヤ」さんの前で御神輿を揉むの図。

御神輿は無事御神酒所に帰還。
我々もドサクサ紛れに最後の三本締めに参加してまいりました。
日曜日に続きます。
前回の続きです。

我が町会の御神輿と記念撮影。

御神輿が御神酒所に帰るのに着いて行きました。
途中で休む事なく進んで行きます。素晴らしい👏

レアなお酒を扱う事で有名な「味のマチダヤ」さんの前で御神輿を揉むの図。

御神輿は無事御神酒所に帰還。
我々もドサクサ紛れに最後の三本締めに参加してまいりました。
日曜日に続きます。

模様を付けたい部分を輪ゴムやビニル紐で縛ります。

石灰液と車輪梅の染液に交互に3回漬け込みます。
その後さらに鉄の液に漬け込む工程を経て

田圃の泥でよく揉みます。

結果は御覧の通り。
中央は一緒になったドイツ人の可愛い御嬢さん(日本語ペラペラ)。
ちなみに私が変な顔をしているのは、先生(私は「師匠」と呼んでいました)がシャッターを押す度に「あまみ~」と言うように強要するからです(笑)
続きます。
(2~4枚目撮影:泥染め指導の先生)
先に購入した渋沢翁がプリントされた瓦煎餅、いよいよ実食です。

シールにある「Grand Old Man」とは、第一次世界大戦後や渡米実業団などの交流を通じて当時のアメリカメディアから親しみと尊敬を込めて付けられた呼称なのだそうな(AIによる)。

開けてみるとこんな感じ。
素朴な御味で誠に美味しゅうございました。
週末は地元の上高田氷川神社の例大祭。
土曜日の夜、境内へ赴き

まずは毎年恒例のフラダンスを見物し

御参りをしてから福引きを。
御茶が当たりました。

縁日で焼きそばと焼肉を食べている間に

宮入りを見損ねました……。
続きます。
今日のもう1曲は、前回に続き半世紀遅れで私が推す日暮しの美しいコーラスを御聴き頂きましょう。

アルバム「街風季節」(1974年)のラストナンバーで、同アルバム中、私が一番好きな歌であります。
敢えて此の遅い時間にアップする理由は、お分かり頂けますよね?
前回の続きです。

寝ぼけ眼(まなこ)のママ奄美空港に到着します。
こちらも残念ながら雨模様……。

レンタカー屋さんの御迎えを待つ間、記念撮影。

レンタカーを借りて、いざ「大島紬村」へ。
ここでは泥染めを体験します。
ちなみに此の写真は9月11日に再訪した際撮影したもの。

私はTシャツ、妻はバッグを選択。
果たして上手く染める事は出来るでしょうか?
続きます。
(4枚目の写真のみ泥染め指導の先生撮影)
奄美空港・送迎デッキにて。

ガラスブロック壁の落とす影に惹かれパシャリ。
(令和8(2026)年9月19日「影」から「奄美大島へ(番外編)影」に改題)
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