郁子

先日触れた我が母校・まこと幼稚園の郁子(ムベ)の実が

御覧の通り、かなり色付いてまいりました。

奄美大島へ(その44)加計呂麻島(2)

前回の続きです。


前方の加計呂麻島(かけろまじま)へ向けフェリーは進みます。


20~25分程で瀬相(せそう)港へ到着。
ここからはガイドの本村さんの車で実久(さねく)へと向かいます。


お昼少し前に同集落に到着。
なんて美しい海なのでしょう💛
その後に判明するのですが、写真に映るカップルは、前日ハートロックで会った御二人。
色々な場所で御目に掛かり御縁を感じました。


ここで少し早目の御弁当。昨年も御世話になった「花りん」さんの御弁当を美しい海を眺めながら頂く、と言う贅沢な御昼。
肝心の御弁当を撮影し忘れました……、スイマセン。
代わりに食後にくつろぐ妻の姿など。

続きます。

秋の日は釣瓶落とし

昨日、授業を終えて帰宅したのが午後5時頃。


南の空に浮かぶ雲が色付いて


その20分後にはもう暗くなり、超高層ビルのみ残照で輝いていました。

日に日に日没が早まっていますね。

卒業設計(その6)軸組模型

前回に続き、昨日水曜日の木造建築科2年生「卒業設計」の様子です。


住宅組の作業風景。左上から時計回りにD君、O君、Y君、S君。


同じく左上から時計回りにN君、M君、K君、Nさん。
未だ基礎や床束(鋼製束を釘で表現)を作っている者、外壁面を作り始めた者、様々です。


一方、社寺組「薬師寺東塔」のT君はここまで進みました。

それぞれ建物の規模が異なるので進捗状況もマチマチですが、学生皆、鋭意製作中です。

飛鳥祭

今週末、私が勤務する中央工学校の学園祭「飛鳥祭」が開催されます。

お立ち寄り頂ければ幸いです。

奄美大島へ(番外編)源氏の落人伝説

ガイドの本村さんに教えて頂いたところによれば、加計呂麻島(かけろまじま)には平家でなく源氏の落人伝説があります。


途中の実久三次郎(さねくさんじろう)神社に、こんな説明板がありました。

当社では「実久三次郎」なる人物が祀られており、実久の地名も彼の名に由来するのだそうな。
三次郎は、伊豆大島で自害した筈の源為朝(みなもとのためとも)が実は刑を逃れ加計呂麻島でもうけた息子で、為朝は何とその後琉球に渡った、という御話なのだそうです。

ガラスの魚

先日の散歩の際、フェアトレードの御店「らんぱだ」さんで衝動買いしたガラス製のお魚さん。


可愛いでしょう?


我が家のトイレの飾り付けメンバーに加わって頂きました。

こちらの御店では他にも一目惚れした物があり、明日もまた御覧に入れますね。

奄美大島へ(その43)加計呂麻島(1)

前回の続きです。


今朝は好い天気💛
旅行4日目の今日は、去年も御世話になったガイドの本村信行さんに加計呂麻島(かけろまじま)を御案内頂くのです。


名瀬の街から約1時間15分、待ち合わせ場所の「せとうち海の駅」に到着。
こちらも快晴でヨカッタ。


私達が乗るフェリーです。
ちなみに通り掛かった港湾関係の方だと思いますが、観光客丸出しの私達に声を掛けて下さり記念写真を撮って下さいました。
奄美で出会う人々は皆さん親切な方ばかりです。


こちらは乗船する私達。本村さんが撮影して下さいました。

それでは、いざ加計呂麻島へ!
続きます。

モンテール 贅沢モンブランどら焼き・熊本県産”球磨の栗”

「まいばすけっと」の御菓子コーナーに翻弄されているのは、私だけではありません。
妻もまた、秋の味覚シリーズの虜(とりこ)に……。


嗚呼、モンテール様、また御社ですか!
デブな私には何とも御無体な……。

妻と半分こして頂きましたが、誠に美味しゅうございました。商品情報はコチラ。

ヤマヨシ 生産地限定ポテトチップスうすしお味 北見市営呂町産じゃがいも使用

近所のスーパー「まいばすけっと」における北海道フェアに翻弄され続けるデブは


先日また、こんなん買っちゃいました……。


開けてみた様子。
う~ん、御菓子の王道ですね~💛(←故長嶋茂雄さん調で)

誠に美味しゅうございました。商品については、もぐナビでのクチコミを御参照下さい。