前回の続きです。

私が妻に是非とも見せたかった臨春閣(江戸時代・重文)へ。
私自身は平成27(2015)年の家づくり学校「古建築」の引率で訪れて以来です。

お月見の設え(しつらえ)がされていました。この日も妻は和装です。
ちなみに運転中は靴を履き替えていますので御安心を。

そして見せたかったもう一つの名建築、聴秋閣(江戸時代・重文)。

内部を覗き見るの図。
続きます。
前回の続きです。

私が妻に是非とも見せたかった臨春閣(江戸時代・重文)へ。
私自身は平成27(2015)年の家づくり学校「古建築」の引率で訪れて以来です。

お月見の設え(しつらえ)がされていました。この日も妻は和装です。
ちなみに運転中は靴を履き替えていますので御安心を。

そして見せたかったもう一つの名建築、聴秋閣(江戸時代・重文)。

内部を覗き見るの図。
続きます。

クワズイモを食ってみるの図。
おバカですいません。

気温湿度とも高いものの、森を歩くのは気持ちが良いですね。

アコウ(注)の大木です。

幾つもの倒木を見掛けました。
先の台風によるものでしょうか?
続きます。
(注)アコウは、クワ科の半常緑高木です。樹高は約10~20mあり、樹皮はきめ細かいです。
ガジュマルと同じくクワ科に属し、姿形が似ていることはもちろんですが、性質もよく似ています。(以下略、案内板の記述より)
今春近所に出来た公園の

入口の注意書きが可愛くてパシャリ。
前回の続きです。

旧燈明寺三重塔(室町時代・重文)。
今まで何度も当園を訪れましたが、毎回時間が無くてスルーして来た建物。
実見すると和様(わよう)の誠に素晴らしい塔なのですね!
なお、来年4月から修理工事が始まるそうです。

同塔の隅を見上げるの図。

初音茶屋の小屋組見上げ。
現在八角形平面の建物に取り組んでいる木造建築科2年生Sさんの為に撮影しました。

旧東慶寺仏殿(江戸時代・重文)。
禅宗様ですが、本屋根(母屋部分)は扇垂木ではなく平行垂木でした。
続きます。

池がありました。水面(みなも)に映る木々。

折れた枝や倒木に様々な茸(キノコ)が生えていました。
こちらは肉薄歯茸(ニクウスバタケ)?(Google先生による特定)

ヒイロタケ?(同上)

ツノマタタケでしょうか?(同上)
続きます。
昨日の夕方、東から南にかけて空がピンク色に染まり始めたので

慌てて屋上へ出ようとすると例によって此処に住む守宮(ヤモリ)君が飛び出してきました。

西の空を見れば、なんてドラマチック!
久しぶりに美しい夕焼けを見る事が出来ました。
先般訪れた三渓園。
内苑の一番奥にある天授院(江戸時代・重文)ならびに月華殿(江戸時代・重文)まで登る階段が、湧き水なのでしょうか、水で濡れていて歩くのに注意が必要な状況でした。

そこの足元に置かれていたのが此の小さな看板。
絵があまりにもリアルで怖いです……。
Threadsに皆さんがアップされる愛猫画像に日々癒されています。
私も載せたいですが飼っていないので、他所様の子を1枚。

家の前の坂を下っていると、前方にワンちゃんを連れた御方ありけり。

すると其れをジッと見詰める坂下の猫ちゃん。

私には相変わらずの警戒MAXモード。
なかなか存在を認めて頂けません……。
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