今日のもう1曲は、先日御覧に入れたトニー・テニールさんのダンスの後に披露されたディオンヌ・ワーウィックさんとの此のデュエットを。

ホール&オーツのヒット曲「She’s Gone」(1976年)を、女性が歌うので「He’s Gone」と替えているようです。
実力派の御二人の歌は本当に素晴らしい!
1977年2月21日放映のキャプテン&テニール・ショーでの歌唱です。
この時代の歌番組は、アメリカも我が国も、生演奏だし歌手は皆上手いし芸達者だし、観ていて楽しかったですよね。
これまた公式チャンネルではございません。ディオンヌ様、トニー様そして天国のキャプテン様、なにとぞ御容赦ください。
(画像は動画をスクリーンショットしたものです)
今日の1曲目は、名作映画「追憶」(1973年)の挿入歌を。

冒頭箇所を聴いていて自然に涙が出そうになります。ロバート・レッドフォードも亡くなってしまいましたし……。
この頃の映画音楽は本当に素晴らしかったですよね。
前回の続きです。

綺麗な小川に沿って進みます。

本当に気持ち好いです。普段の運動不足も解消されますし一石二鳥。

樹種は分かりませんが新緑が美しいです(5月5日撮影)。

これは蛇苺(ヘビイチゴ)でしょうか?
やなぎテラスまで来ると、小さな山の登り口がありました。折角なので登ってみる事に致しましょう。
今日7月3日は、ローリング・ストーンズの元メンバー、ブライアン・ジョーンズ(1942~69)の命日であります。合掌。
と言う事で、ブライアン在籍時のストーンズの曲を。

1966年発売のアルバム「Aftermath」から「Lady Jane」です。
様々な楽器演奏に秀でていたブライアンが、この曲では特徴的な音色のダルシマーという楽器を演奏しています。
前回の続きです。

何匹ものニホンカワトンボ(Google先生による同定)と出会いました。

こちらはクロイトトンボ(同上)。

こんな道を進みます。歩いていて実に気持ちが好いです。

植生が変わってきました。
続きます。
雨の日曜日、近所のコンビニへ行った帰りに我が母校・まこと幼稚園(萬昌院功運寺)へ立ち寄り。
池に近付くと、赤くて細長い何かが幾つか飛び立ちました。

良く見ると、小さな蜻蛉(トンボ)の番(つがい)ようです。
Google先生によれば紅糸蜻蛉(ベニイトトンボ)だそうな。綺麗な蜻蛉ですね。
前回の続きです。
小網代の森は、三浦半島の先端にある、相模湾に面した約70haの森。
森の中央にある谷に沿って流れる「浦の川」の集水域として、森林、湿地、干潟及び海までが連続して残されている、関東地方で唯一の自然環境と言われています(神奈川県HPより抜粋)。

まずは近くのスーパー「ベイシア三浦店」にて御弁当と飲み物を調達。

こんな住宅街の一角を入って行くんですね!

水木(ミズキ)の花が満開です(5月5日撮影)。
鶯(ウグイス)の鳴き声、それも未だ上手ではない鳴き声があちこちから聴こえてきます。

美しい小川。

こんな感じでデッキが整備されていて楽に歩く事が出来ます。
続きます。
今日7月1日は、「函館港開港記念日」なのだとか。
この日、旧暦で安政6(1859)年6月2日、函館港が横浜港・長崎港と共に我が国初の貿易港として開かれました。
と言う事にちなみ、今から四半世紀ほど前に私が函館にて携わった「旧金森洋物店」解体修理工事の写真を御覧に入れましょう。

コチラは修理工事着手前の様子。
明治13(1880)年竣工の、壁が煉瓦造、床と屋根が木造という大変ユニークな建物なのです。

作業服を着た私の背後に見える赤い屋根が、工事期間中、同建物を囲う鉄骨造の覆い屋。
この建物、現在は「函館市立函館博物館郷土資料館(旧金森洋物店)」として公開されています。お近くへ御越しの際は是非お立ち寄り下さい。
前回の続きです。
ココスの向かいの漁港で、沢山の鯉のぼりが空を舞っていました(5月5日撮影)。

壮観です!

私も鯉になった気分で(笑)

子供の名前が入った鯉もいくつか。
皆さん、立派な漁師さんになって下さいね。

この日は快晴、海風が心地好いです。
子供達の未来の幸せを祈った後は、小網代の森を目指しましょう。
専門学校の授業が終わるのが16時、小腹が空きます。
そんな帰り道、スーパー「まいばすけっと」にて朝食用の食材を物色していると

コチラが、おデブな私を激しく誘惑して来るのでございます。
でも「ミニ」だし……、いいんじゃね?
誠に美味しゅうございました。
ヤマザキ様のHPには大きいサイズの物しか紹介が無かったので、「プチプラスイーツときどきショートケーキ」様のブログ記事を御参照ください。