続・軸組模型

昨日は木造建築科1年生の全図面提出日でした。
出揃った軸組模型の中から選ばれた優秀作品を御覧に入れましょう。


中国からの留学生C君の作品を右手前から。


T君の作品を正面から。


中国からの留学生Kさんの作品を左手前から。


Sさんの作品を右後ろから。

4名別々の作品なのに、どれも精度が良い為まるで同一作品のように見えますね。
素晴らしい👏
なお学生諸君は来週は試験期間となります。頑張って下さい。

Threadsに皆さんがアップされる愛猫画像に日々癒されています。
私も載せたいですが飼っていないので、他所様の子を1枚。
近所を散歩中、気配を感じてふと見上げると


窓の向こうに猫ちゃんが💛

この日は先日御覧に入れた子とも会う事が出来、猫遭遇率が高くてゴキゲンな私でありました。

小泉今日子「学園天国」

今日のもう1曲は、同じくフィンガー5のナンバーから此の曲、それもキョンキョンによるカヴァー(1989年)を。

これまた阿久悠・井上忠夫両氏による楽曲です。
このキョンキョンヴァージョン、かつて私もアマチュアバンドで演奏していました。
ベース担当と致しましては、途中のベースソロがザ・フーの「マイ・ジェネレーション」を髣髴(ほうふつ)とさせカッコ良く、嬉しかったのであります。

フィンガー5「恋のダイヤル6700」

今日は懐かしい昭和のヒット曲であるコチラ(1973年)を。

阿久悠氏の作詞(1937~2007)と井上忠夫氏の作・編曲(1941~2000)による楽曲は、今聴いてもなかなか良く出来ていて、唸らされるのであります。

「ルーシー・リー展」へ(その8)

前回の続きです。
ルーシー・リー(1902~95)が交流を持ったバーナード・リーチ(1887~1979)やリーチと交流のあった濱田庄司(1894~1978)らの作品も展示されていました。
それ等の中から私が魅せられた作品を御覧に入れましょう。


濱田庄司 「掻き落とし文大鉢」 1923年頃 陶器


濱田庄司 「塩釉鉄砂抜絵注瓶」 1965~70年頃 陶器


濱田庄司 「塩釉鉄砂注瓶」 1960年 陶器


ジャネット・リーチ 「まないた皿」 1969年頃 陶器
作者のジャネット・リーチ(1918~97)は、バーナード・リーチの秘書から後年同氏夫人にもなった米国の陶芸家。
彼女の作品も極めて日本的で私の嗜好に合います。

続きます。

スカイツリーの思い出

当時もリアルタイムで載せましたが、かつての晩夏、初めて東京スカイツリーを訪れました。


展望デッキにて。


塔の足元にあるソラマチひろばの噴水で水遊びをする子供達。

なかなか楽しかったので再訪しようと思いながら、もう8年も経ってしまいました……。

野菜の日

今日8月31日は語呂合わせで「野菜の日」なのだそうな。


市販のカット野菜にトマトだけか~、旦那さん、手抜き~?

バ、バレたか……💦
我が家の朝御飯担当大臣として御詫び致します🙇🏻‍♂️

「ルーシー・リー展」へ(その7)

前回に続き私が魅せられた作品群を。


ルーシー・リー 「線文鉢」 1968年 磁器


ルーシー・リー 「鉢」 1968年頃 陶器
上と似た作品ですが、こちらは陶器なんですね。


ハンス・コパー 「卵形花瓶」 1966年 陶器
ルーシー・リー(1902~95)のアシスタントから始めて作家へと成長したコパー(1920~81)の作品。
柔らかなフォルムに惹かれます。


ハンス・コパー 「花生」 1968年 陶器
これまた美しいです。

続きます。

京丹後・天橋立 股のぞき あんバターパイ

デブ(=私)の人徳でしょうか、日々御菓子が押し寄せる我が家。本日も御菓子をもうひとつ。
天橋立を旅した娘夫妻からの御土産です。
肥満と言えども食べぬ訳には行きますまい、ねえ?💛

誠に美味しゅうございました。

モンブランTHE珀山 モンブランサンド

妻が隠していた御菓子を発見してしまったデブ。
それは食べずにはおれますまい?


適度な罪悪感が其の御味を益々高め……

誠に美味しゅうございました。商品情報はコチラ