Yukariさん達のボリウッドダンスを楽しんだ後、妻の用事で銀座へ移動。

銀座SONYパーク(設計:銀座SONYパークプロジェクト)が以前より小さくなって、銀座メゾンエルメス(設計:レンゾ・ピアノ他)の側面がよく見えるようになりましたね。
そして誠に遅ればせながら、頂部の彫像に初めて気が付きました。

和光(設計:渡辺仁)のショーケース。落ち葉も唇形💋

用事を済ませた後は中野に移動、いつもの「味わい屋」さんで一杯。
秋刀魚の刺身はじめ秋の味覚を堪能。
誠に美味しゅうございました。

帰路、久しぶりに新井薬師を参詣。
先日「ダーウィンが来た!」で観た蛍のポーズをば✨️
最近のマイブームなのであります(笑)
この日の歩数は1万3千歩越え、いささか草臥れ(くたびれ)ました。
前回に続き、「奄美自然観察の森」です。

ドラゴン大展望台へ。

屋上で記念撮影。

龍郷(たつごう)湾を望むの図。ちょうど陽が差してきて海の色が美しくなりました。

反対側は雨降りの模様。
続きます。
8年前の今日、弊社からコンデジで撮影したスカイツリーです。

時刻は午後5時半頃、夕陽を浴びて全体が赤く染まっていました。
土曜日は昨年同様ナマステ・インディア2026へ。
私達夫婦共通の友人であるYukariさんが、サヘーリアを率いて舞台に出演されるのです。
生憎(あいにく)の雨模様でしたが会場は熱気ムンムン。

相変わらずYukariさん、チョーカッコイイ!

こちらの方々も素晴らしかったです。
私は特に前列左の方の踊りに魅せられました。

男性が加わる演目もあり、Yukariさんの弟さんも参加されています。

更に弟さんの息子さん、すなわちYukariさんの甥っ子さんも参加。
彼はダンスも御上手ですし何か華が感じられました✨️
皆さんキレッキレの踊りを披露して下さり、大変楽しゅうございました。
前回の続きです。

私が妻に是非とも見せたかった臨春閣(江戸時代・重文)へ。
私自身は平成27(2015)年の家づくり学校「古建築」の引率で訪れて以来です。

お月見の設え(しつらえ)がされていました。この日も妻は和装です。
ちなみに運転中は靴を履き替えていますので御安心を。

そして見せたかったもう一つの名建築、聴秋閣(江戸時代・重文)。

内部を覗き見るの図。
続きます。
前回に続き、「奄美自然観察の森」です。

クワズイモを食ってみるの図。
おバカですいません。

気温湿度とも高いものの、森を歩くのは気持ちが良いですね。

アコウ(注)の大木です。

幾つもの倒木を見掛けました。
先の台風によるものでしょうか?
続きます。
(注)アコウは、クワ科の半常緑高木です。樹高は約10~20mあり、樹皮はきめ細かいです。
ガジュマルと同じくクワ科に属し、姿形が似ていることはもちろんですが、性質もよく似ています。(以下略、案内板の記述より)
前回の続きです。

旧燈明寺三重塔(室町時代・重文)。
今まで何度も当園を訪れましたが、毎回時間が無くてスルーして来た建物。
実見すると和様(わよう)の誠に素晴らしい塔なのですね!
なお、来年4月から修理工事が始まるそうです。

同塔の隅を見上げるの図。

初音茶屋の小屋組見上げ。
現在八角形平面の建物に取り組んでいる木造建築科2年生Sさんの為に撮影しました。

旧東慶寺仏殿(江戸時代・重文)。
禅宗様ですが、本屋根(母屋部分)は扇垂木ではなく平行垂木でした。
続きます。
前回に続き、「奄美自然観察の森」です。

池がありました。水面(みなも)に映る木々。

折れた枝や倒木に様々な茸(キノコ)が生えていました。
こちらは肉薄歯茸(ニクウスバタケ)?(Google先生による特定)

ヒイロタケ?(同上)

ツノマタタケでしょうか?(同上)
続きます。