Shania Twain 「Man! I Feel Like A Woman! 」

今日はYouTubeで偶然見付けて気に入ったコチラの動画を。

アルバム「Come On Over」(1997年)からシングルカットされ1999から2000年にかけてヒットした曲なのだそうな。
恥ずかしながら私、カナダ人歌手である此の方も此の歌も、全然存じ上げませんでした……。
英語なので歌詞は私には全く分かりません。バックの無表情な男性陣が些か気持ち悪く、何か妙な意味が込められているのかしらん?
そう思って軽く調べてみたところ特に変な意図は無いようで、なかなか良く出来た楽曲ならびに動画だと思うのであります。

奄美大島へ(その4)奄美大島紬村その3

前回の続きです。


泥染め体験を終えた後、先生から染めの工程について改めて御説明頂きました。


続いて織り物製造工場へ。
こちらは博物館も兼ねており、職人さん(全員女性)から直接お話が聞けます。


美しいですね。
それにしても細かな作業であります。脱帽です。


これが一番簡単な織り方なのだとか。
全くそうは見えないんですが……。

大島紬というものは、染めから織りに至るまで、物凄い手間が掛かっている事を再認識しました。
ここ「大島紬村」、お勧めです。
続きます。

(3~4枚目は妻撮影)

屋上菜園の片付け

奄美大島と比べ東京の涼しい事!
これ幸いと日曜日は放置状態の屋上菜園の片付けを開始しました。


ドアを開けると、例によって守宮(ヤモリ)君が飛び出して来ました。
この子はドアと枠の隙間に住んでいるようです。
慌てたのか、プランターに溜まった水に落ちてしまい、泳いで這い上がったところを撮影。
目に水滴が付いていますね。可愛い💛


ほぼ全てのプランターに韮(ニラ)の花が咲き誇っています。
韮の繁殖力は凄いですね!


紫露草(ムラサキツユクサ)の花も。


青条揚羽(アオスジアゲハ)が蜜を吸いにやって来ました。

プランターの土を1階の植込みまでバケツで何往復も運んだ為、いささか草臥れました。

お祭り(その2)

前回の続きです。


我が町会の御神輿と記念撮影。


御神輿が御神酒所に帰るのに着いて行きました。
途中で休む事なく進んで行きます。素晴らしい👏


レアなお酒を扱う事で有名な「味のマチダヤ」さんの前で御神輿を揉むの図。


御神輿は無事御神酒所に帰還。
我々もドサクサ紛れに最後の三本締めに参加してまいりました。

日曜日に続きます。

御土産

いつも学生諸君から色々と頂いているので、私も奄美旅行の御土産を配りました。


奄美の黒うさぎサブレです。

皆さんも召し上がり、私のようなオデブにお成りあそばせ😉

奄美大島へ(その3)奄美大島紬村その2

前回に続き「大島紬村」での泥染め体験です。


模様を付けたい部分を輪ゴムやビニル紐で縛ります。


石灰液と車輪梅の染液に交互に3回漬け込みます。
その後さらに鉄の液に漬け込む工程を経て


田圃の泥でよく揉みます。


結果は御覧の通り。
中央は一緒になったドイツ人の可愛い御嬢さん(日本語ペラペラ)。
ちなみに私が変な顔をしているのは、先生(私は「師匠」と呼んでいました)がシャッターを押す度に「あまみ~」と言うように強要するからです(笑)

続きます。

(2~4枚目撮影:泥染め指導の先生)

吾当家 瓦煎餅 味噌せん

先に購入した渋沢翁がプリントされた瓦煎餅、いよいよ実食です。


シールにある「Grand Old Man」とは、第一次世界大戦後や渡米実業団などの交流を通じて当時のアメリカメディアから親しみと尊敬を込めて付けられた呼称なのだそうな(AIによる)。


開けてみるとこんな感じ。

素朴な御味で誠に美味しゅうございました。

お祭り(その1)

週末は地元の上高田氷川神社の例大祭。
土曜日の夜、境内へ赴き


まずは毎年恒例のフラダンスを見物し


御参りをしてから福引きを。
御茶が当たりました。


縁日で焼きそばと焼肉を食べている間に


宮入りを見損ねました……。

続きます。

六花亭 マルセイバターサンド

先述の通り、美味しい御菓子が多い北海道ですが


久しぶりに定番とも言えるコチラを妻が頂いて来ました。
依然としてデブなのですが、仕方無く……💛

誠に美味しゅうございました。

日暮し「おやすみ」

今日のもう1曲は、前回に続き半世紀遅れで私が推す日暮しの美しいコーラスを御聴き頂きましょう。

アルバム「街風季節」(1974年)のラストナンバーで、同アルバム中、私が一番好きな歌であります。
敢えて此の遅い時間にアップする理由は、お分かり頂けますよね?