前述の通り、犬カフェを再訪した私達夫婦。
その他にも浅草寺を参拝したり、色々な御店を冷やかしたりしました。
そんな浅草散歩の途中、歩き疲れて入った御店「浅草茶屋たばねのし」さん。

オヤツに掛川抹茶ブリュレと蜜芋を選び、2人でシェアする事に。

ワンコと一緒の時と同じく至福の表情の私。
誠に美味しゅうございました。年寄にはちと量が多かったですが(笑)
前述の通り、犬カフェを再訪した私達夫婦。
その他にも浅草寺を参拝したり、色々な御店を冷やかしたりしました。
そんな浅草散歩の途中、歩き疲れて入った御店「浅草茶屋たばねのし」さん。

オヤツに掛川抹茶ブリュレと蜜芋を選び、2人でシェアする事に。

ワンコと一緒の時と同じく至福の表情の私。
誠に美味しゅうございました。年寄にはちと量が多かったですが(笑)
前回に続き、「奄美自然観察の森」です。
他にも幾つか森で撮影した写真を御覧に入れましょう。

アコウの大木の幹詳細。

展望園地からの絶景。

蔓性植物。

探検を終えての1枚。
これで「奄美自然観察の森」を一回りしました。いささか草臥れた(くたびれた)ので「森の館」へ戻り少し休憩する事に致しましょう。
今日9月29日は、語呂合わせで「来る福」と呼べる事から日本招猫倶楽部により「招き猫の日」に制定されているのだとか。
と言う訳で、これまでに私が撮影した膨大な写真の中からGoogle先生に「招き猫」としてお探し頂いたのがコチラ。

しかしコレ、招き猫かな~?
9年前に西表島を旅した際、港に置かれていた、おそらく西表山猫(イリオモテヤマネコ)を模した募金箱です。
先日の学校からの帰り道、いつものように「まいばすけっと」で食材を物色してしたデブは

出会ってしまったんです、新発売の此の子に💛
お餅が入っていてボリューミー、誠に美味しゅうございました。商品については「もぐナビ」での口コミを御参考にどうぞ。
日曜日は夫婦で浅草へ。
この日の私には密かな目的があったのでございます。

3ヶ月ぶりの「犬カフェRio浅草店」さんへの訪問です💛
トイプードルのミラちゃんと私。何故かシンクロする表情(笑)

オヤツ欲しさで次から次へとやって来るワンちゃん達に襲われる妻(笑)

どの子にも満遍なくオヤツを配るのは結構大変です。
嬉しい苦労ですが(笑)

妻の膝の上で休むミニチュアダックスフンドのジュディちゃんと再び私の所へ来てくれたミラちゃん。
その後ジュディちゃんが私の膝の上で寝てしまったので、暫く帰れなくなりました(笑)
可愛いワンちゃん達に心癒され大いに元気を頂きました。今週も頑張れそうです💪
なお、枯渇しつつあった犬画像を大量に補充して参りましたので、追ってまた御覧に入れたく存じます。
前回に続き、別の場所にある展望園地を目指しましょう。

虫瘤(注)の出来た木。

すぐに展望園地に到着。ここからの眺めも絶景であります。

森の随所で大きなナメクジと遭遇。
私の手の大きさと比べてみて下さい。

コチラは一見姿が透明に見える不思議な蜘蛛(妻撮影)。
後日加計呂麻島(かけろまじま)でガイドをして頂いた本村信行さんに伺うと、蜘蛛では無く座頭虫(ザトウムシ)だそうな。
続きます。
(注)虫瘤(むしこぶ)とは、植物組織が異常な発達を起こしてできるこぶ状の突起のこと。虫癭(ちゅうえい)ともいう。それらはさまざまな寄生生物の寄生によって、植物体が異常な成長をすることで形成される。(Wikipediaより)
前回の殿下居間に続き東京都庭園美術館(旧朝香宮邸)から1階の大食堂を御覧に入れましょう。

この御部屋の内装もアンリ・ラパン(1873~1939)のデザイン。
来客時の会食に用いられ、随所に食べ物をモチーフとした装飾が施されています。

ラジエーターカバーには魚や貝があしらわれています。

パイナップルとざくろをモチーフとした照明はルネ・ラリック(1860~1945)の手になるもの。

マントルピースの壁画は画家でもあったアンリ・ラパン自身によるもの。
花や果物が描かれています。
細部の一つ一つが素晴らし過ぎて、とても一度に御紹介し切れません。続きます。
Threadsに皆さんがアップされる愛犬画像に日々癒されています。
私も載せたいですが飼っていないので、他所様の子を1枚。

スーパーの出入口前で飼い主さんを待つワンちゃん。
私が手を振ると

飛び切りの笑顔、頂きました💛
お利口さんだねえ、いいこいいこ。
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