「陶彫展」へ(その5)

前回に続き、日本陶彫会「第72回陶彫展」で私が魅せられた作品その5です。


新倉康生 「ベルツノガエル」


同じく新倉康生 「オオサンショウウオ」


徳田哲哉 「魂の旅路」
大田原市芸術文化研究所賞受賞作品。


吉田典代 「冬の散歩道」

続きます。

三浦半島へ(その31)清丸

前回の続きです。
ホテルの方に教えて頂いた、美味しいと評判の御店「清丸」さんへ徒歩で向かいます。
歩く事約30分弱で到着。


まずはお通し。
マグロの角煮とマグロのたまごの煮付け。いきなり美味いっ💛


サラダ。これまた美味💛
私のささやかな経験から思いまするに、お通しとサラダが美味しい御店は、まずマチガイナイのであります。


刺身の盛合わせ。なんと11種類も💛


チンゲン菜と豚の角煮あんかけ。
私史上、最も美味しい角煮のひとつでありました💛


2杯目は日本酒など💛


御機嫌なヨッパライ。

何もかもが実に美味しく、御店の方のサービスもとても良くて、大満足で帰路に就いた次第であります。

浅草へ

6月13日の日曜日、妻の希望で中古着物の展示販売会@浅草へ。


往路で見た東武伊勢崎線ガード(東武浅草駅?)とスカイツリー。
さすが浅草、着物姿の女性が何人も居られます。


試着しつつ説明を受ける妻。


会場を出て浅草寺を参拝し、「雷一茶」浅草本店さんにて「お濃茶アイス」など。
茶筅(ちゃせん)形の可愛い最中(もなか)付きです。


続いて、着物展に付き合う事の交換条件で私が希望した「犬カフェRio浅草店」へ。
写真は「お手」さえすれば幾らでも餌が貰えると思っているパグのスモウちゃん(笑)


最後は地下鉄浅草駅そばの「海鮮居酒屋 北海道はなの舞 浅草雷門店」さんで夕食を兼ねて一杯。
誠に美味しゅうございました。

私的には、着物の時間以外は大変楽しゅうございました(笑)

「陶彫展」へ(その4)

前回に続き、日本陶彫会「第72回陶彫展」で私が魅せられた作品その4です。


金田実樹 「雪国」
誠に美しい少女像で、見惚れてしまいました。


重清美咲 「いい子でまっててね」


日原公大 「手で重要な事を考える」
大変ユニークな作品です。


高野浩子 「想う人-水の音を聴く-」

続きます。

三浦半島へ(その30)夕暮れ

前回の続きです。
ホテルへ戻り窓から外を眺めると


方角がズレているので直接夕焼けは望めませんが、雲が赤く染まっていました。


海面もほんのり赤く。

さあ、夕食に出掛ける事と致しましょう。

第一パン 沖縄黒糖サータアンダギー

嗚呼、いつまで私達デブを苦しめ続けるのだ、「まいばすけっと」の沖縄フェアよ!


と言う訳で、先日に続き、つい手にしてしまった王道の一品。

誠に美味しゅうございました。商品情報はコチラ

中野駅北口

見て御覧、屋根を薄く見せる裏では、大きな鉄骨が用いられ風雨に暴(さら)されているんだよ。

これが正しいやり方だと思うかい?

城ヶ島公園の猫達

Threadsに皆さんがアップされる愛猫画像に日々癒されています。
私も載せたいですが飼っていないので、他所様の子を1枚。
三浦旅行の際に訪れた城ケ島公園。ここには沢山の猫ちゃんが居るらしいのです。期待大💛


駐車場に着くなり遭遇!
しかし此の黒ちゃんは私には見向きもしてくれません……。


もう1匹、別の子が!
しかし近くに居た若い人達の元へ行ってしまいました。
やはりジジイでは駄目か……。


帰りにも別の猫ちゃんに会いましたが、車の下から出て来てくれず……。


良く見ると目の周りをケガしています、かわいそうに……。

残念ながら、どの猫ちゃんも野良気質が強く、あまり触れ合えませんでした……。

ゴダイゴ「ポートピア」

今日のもう1曲は、前回の「ホーリー & ブライト」に続きゴダイゴの此の曲(1980年)を。

美しいメロディと目まぐるしく変わる組曲のような構成に、中学生だった私はビートルズと同質の物を感じシビレたものです。
編曲は例によってミッキー吉野さんなのでしょうか、いつもながら素晴らしいですね。

沢田研二「”おまえにチェックイン”」

今日も前回に続き私が愛したジュリーの曲を。
昭和57(1982)年の「“おまえにチェックイン”」です。

当時16歳の高校生だった私は、毎朝目覚まし代わりに、政治評論家・藤原弘達さん(1921~99)のラジオ番組を聴いていました。
その頃はビートルズはじめ1960年代の洋楽にかぶれており、ジュリーはじめ邦楽から暫し遠ざかっていた私。
上記番組のCMで此の新曲が流れ、久しぶりに「ビビッ!」と来たのでございます。
すぐさまレコードを購入しました。SP盤を買うのは久しぶりだったと記憶致します。
発売されたのは初夏だったのでは?と思い確認したら、やはり5月の発売でした。私には其の季節の楽曲として刷り込まれているのであります。