コンクリート打放し

先日、とあるコンクリート打放しの高層マンションに

夕日が当たり壁がオレンジ色に染まっていました。

奄美大島へ(その73)アマミノクロウサギミュージアムくるぐる(その2)

昨夜に続き、奄美大島旅行記その73です。
私的にはくるぐるへ来た主目的、いよいよ奄美黒兎(アマミノクロウサギ)に会いに「よるにわ(屋内飼育場)」へ。


暗いし動きが素早いし、上手く撮影出来ません……。
動画の方がまだマシなので、コチラを御覧下さい。


奄美ではロードキルで毎年クロウサギが亡くなっているのだとか……。
我々旅行者も、レンタカーの運転には気を付けたいものですね。


ちと疲れたので「くるぐるひろば」で寝転んで一休み。


ミュージアムショップではTシャツを衝動買い。
鳥獣戯画にインスパイアされたデザインと言えましょうか。


そして駐車場脇の看板にて御約束の1枚(笑)

なかなか楽しい施設でした。クロウサギの保護活動にもきっと有効な事でしょう。

月島散歩(その1)ミンダナオ会作品展示会「ドイツの艦船」

10月18日土曜日、月島はアートはるみで開催中の艦船模型サークル・ミンダナオ会による作品展示会へ。
同会の展示を拝見するのは、もう10年以上も前に元同会員だったS先輩が神戸から上京した際、後輩数人で御一緒して以来であります。


久しぶりに拝見し、相変わらず精巧な模型の数々に圧倒されます。


此の砲台とか今にも動きそうですよね。
ちなみに此れはアメリカ海軍の「ヴィンセンス」。


ド素人の私は、こちらの大きな模型「シャルンホルスト」が一番気に入りました。

全くの門外漢ながら、建築模型に通ずる所もあり、楽しく拝見致しました。

セブンイレブン パンプキンもこ

小デブと言えども、食欲の秋でございます。
先日、大好きな南瓜(カボチャ)のお菓子が売られていたので、つい……。

誠に美味しゅうございました。
ちなみに適度に罪悪感を感じ、妻と半分こに致しました。

奄美大島へ(その72)アマミノクロウサギミュージアムくるぐる(その1)

昨夜に続き、奄美大島旅行記その72です。
旅の最終日は、ゆらい処のママさんから教えて頂いた施設アマミノクロウサギミュージアムくるぐるを目指します。


こんな立派な施設です。

そう言えば前回、隣にある奄美野生生物保護センターを訪れた時、横で何やら工事をしていました。この施設を作っていたのですね。
入館料を払うとブラックライトを貸して頂き「くるぐる広場」経由で真っ暗な「くるぐるの森」へ。


クロウサギの拡大模型と記念撮影。我ながら怖いです……。

続いて「ひるにわ(屋外飼育場)」へ。
ここにもクロウサギは居るようですが巣に籠って出て来ません。昼間なので仕方がありませんね。


瑠璃橿鳥(ルリカケス)が数羽いました。何度見ても美しい鳥です。


地元の子供達へ瑠璃橿鳥の居場所を教える怪しいオジサン……。

さて、いよいよ「よるにわ(屋内飼育場)」でクロウサギと御対面です。

飛鳥祭

今週末、私が勤務する中央工学校の学園祭「飛鳥祭」が開催されます。

お立ち寄り頂ければ幸いです。

割裂

先日御覧に入れた木斛(モッコク)の実が割れて

赤い種(?)が顔を出しました。

奄美大島へ(その71)山羊島ホテル最後の朝

昨夜に続き、奄美大島旅行記その71です。
今日が奄美大島旅行の最終日。誠に名残惜しゅうございます……。


今朝も朝食が美味しい♪

チェックアウトを済ませ、売店で御土産を買って、最後に山羊島の頂きに登ります。


ホテルの石壁を見たら、何だかボルダリングがしたくなりました。
嘘です、全く出来ません(笑)


山頂からは名瀬港と外洋が見渡せます。海の色が美しい……💛


下山後は山羊さんにも別れを告げ

4泊5日、こちらのホテルには大変お世話になりました。さあ、最後の観光に出掛けましょう。

Earth, Wind & Fire 「Got to Get You Into My Life」

我が愛するビートルズの曲は、様々なアーティストにカヴァーされているのは皆様御存知の通り。
そうした中で秀逸な物のひとつ、アース・ウィンド&ファイアーによる「Got to Get You Into My Life」(1978年)をお聴き下さい。

この素晴らしいアレンジに関して私のヘボ解説は必要ありますまい。
ところで原作者のポールはどう評価しているのかしらん?

反射

先日の夕暮れ時、都内某所にて。

ステンレスシャッターに映った灯りが綺麗だったのでパシャリ。