グミ

妻がハワイ土産のグミを頂いてきました。


パイナップルの形で可愛い💛

少し弾力があって誠に美味しゅうございました。

奄美大島へ(その76)帰りの飛行機が欠航

昨夜に続き、奄美大島旅行記その76です。
フルフラガーデンを後にし、帰路に就きます。
ガソリンを満タンにした上で、奄美空港前のレンタカー屋さんへ車を返却しました。
それから空港でチェックインその他を済ませ、搭乗待合室で軽く夕食をとる事に。


私は暫く断っていたチョコバナナ系のパンを選択。


しかし暫くすると鹿児島行き欠航のアナウンスが!


変更手続き等でカウンターに並ぶ人々。


受付スタッフの女性が緊張感を漂せつつ対応して下さる中、私はカウンターに飾られたアザラシをパシャリ。


捕獲・採取禁止生物リストもパシャリ。
搭乗予定機の欠航という初めての経験に、不謹慎ながらちょっとワクワクしていたのでした。

幸い以前泊まった事のあるホテル「ティダムーン」さんに空室があり、空港まで迎えに来て下さる事になりました、感謝m(_ _)m

月島散歩(その4)金木犀とギンナン

月島第一児童公園を通り掛かると


ようやく咲き始めた金木犀が。


何か臭うな?と思ったらギンナンが沢山落ちていました。

ところでギンナンもイチョウも漢字で書くと「銀杏」。
皆様におかれましては表記に困る事がお有りではないですか? 日本語は難しゅうございますね。

「生命(いのち)めぐる島奄美」

奄美大島旅行記、番外編です。
「さねんばな」さんで買い物した後、通りのはす向かいに「楠田書店」なる本屋さんを発見!
もしかしたらくるぐるで展示してあったコチラの本を売っているかもしれないと思い立ち寄ってみると

無口な、しかし親切な若い店員さんが立ちどころに探して来て下さいました。
この御方、書店内の全ての書籍の場所を把握している感じでした。凄いっ!

奄美大島へ(その75)フルフラガーデン

昨夜に続き、奄美大島旅行記その75です。
さねんばなさんを後にした私達、妻の希望でビッグツー脇にあるフルフラガーデンへ。


ここでは大胡麻斑(オオゴマダラ)が放し飼いにされているのです。


こんな感じで触れ合う事が可能です。


オオゴマダラホイホイ(注)を持っていると沢山の蝶が集まってきます。


こちらには金色に輝く蛹(サナギ)が。


抜け殻も綺麗。

しばし童心に返り、蝶々達と戯れてまいりました。

(注)オオゴマダラホイホイとは皿の上にパッションフルーツ等果物を載せたもの。

月島散歩(その3)朝潮橋にて

佃島方面を目指し朝潮橋を渡っていると


朝潮運河を下って行く船。


川を覗き込むと鰡(ボラ)らしき魚の群れ。

橋のたもとには釣りをする方々も居られました。

連続

王子駅そばの線路脇に、保線用と思われる通路が設けられています。

それを支える鉄骨の方杖に惹かれ、パシャリ。

奄美大島へ(その74)さねんばな

昨夜に続き、奄美大島旅行記その74です。
続いて山羊島ホテルの売店でこれまで何度か買い求めた泥染めや藍染めの服を作っておられる「さねんばな」さんへ。


御店の外観。


妻は色々と物色中。
店主で作家である佐竹京子さんが、とても気さくな良い方で、懇切丁寧に教えて下さいます。


結果、夫婦それぞれ夕焼け(左)と朝焼け(右)のイメージのTシャツを購入。

大分時間が経ってしまいましたが、京子さんのInstagramにも上の写真を御掲載頂きました。

玉置浩二「メロディー」

今日は、以前TVで御本人による弾き語りを聴いて感動した此の曲(1996年)を。

かつては数々の問題行動を耳にしましたが、やはり此の方は天才だと思うのであります。

月島散歩(その2)配達ロボット

ミンダナオ会による作品展示会を後にし、月島駅の方へ歩いていると


向かいの歩道上に何やら蠢くモノが!

インターネットで調べてみると、楽天の配達ロボットだそうです。