ねんりん家 マウントバーム苺バター

デブだと言うのに、またしても妻がこんな物を……。
イカンなぁ、実にイカン💛

誠に美味しゅうございました。商品情報はコチラ

面格子

都内某所で出会った古そうな木賃アパート。


2階の戸袋の形も気になりますが(左側に窓が無いので)


電気メーターの前に付けられた此の面格子は

いったい何の為でしょう? 興味津々であります。

立てる猫、その後ろ姿

以前御覧に入れたアポロ歯科衛生士専門学校の立てる猫。

夜の散歩中、其の後ろ姿の可笑しさに改めて気付きました(笑)

ASIAN KUNG-FU GENERATION 「海岸通り」

今日のもう1曲は、少し前にラジオ番組「ブルーオーシャン」で掛かっていて知ったコチラを。

ASIAN KUNG-FU GENERATION、通称「アジカン」なるバンドの曲なのだそうな。
気怠い感じのヴォーカルが何とも良いですね。
ちなみに平成16(2004)年の発売だそうで、私の音楽的知見もまた少し現役世代に近付きました(笑)

ばんばひろふみ「SACHIKO」

今日は私が中学生の時にヒットした此の曲(1979年)を。

ばんばひろふみさん御自身が作曲も担当されていて、今聴いても実に良いメロディだと思うのであります。

三浦半島へ(その6)おバカ四態

前回の続きです。
博物館の中へ戻りましょう。
こちらの観音崎自然博物館、充実した展示で大変見応えがあります。


アザラシ?の可愛い模型と。


マンボウの気持ちになってみましょう。


ツキノワグマと格闘する筆者。


こっちのダイオウイカは生きてる?!

続きます。

「日本現代工芸美術展」へ(その15)

前回から続き、「第64回 日本現代工芸美術展」で私が魅せられた作品その15です。


川上マユミ 「逆象嵌壺-セージ」 陶磁


倉田正己 「一粒の愛」 陶磁


同上部分。
上に載っている物、最初は和菓子かと思ったのですが、良く見ると何かの臓物のような?
だとしたら嫌だな……。


星野八千代 「冬模様」 染


加藤睦夫 「縄文神獣器(焼町式土器へのオマージュ)」 陶磁

続きます。

落とし物

近所のスーパーの階段手摺に、こんな物が置かれていました。

どうか無事に持ち主の元へ帰れますように。

三浦半島へ(その5)博物館前の海

前回の続きです。


博物館の向かいには房総半島が望めます。


お約束の1枚(笑)


隣のたたら浜では多くの家族連れが水遊び。中には泳いでいる人も!(5月3日撮影)
海風が強く日差しも今一つだったので、未だ泳ぐには寒そうに見えました。

続きます。

「日本現代工芸美術展」へ(その14)

前回から続き、「第64回 日本現代工芸美術展」で私が魅せられた作品その14です。


伊藤邦枝 「愛でる時」 織


古屋真知子 「雨、また雨」 染


小林範子 「青い龍が歩く街」 パッチワーク


同上部分。

続きます。