中野ブロードウェイにある漫画ファンの聖地「まんだらけ」さん。

建物内には複数店舗が存在しますが、コチラは1階店舗。

夏だから恐いもの特集なのでしょうか?
ちと入ってみたいと思いましたが、年齢が年齢だけに恥ずかしいので止めておきました。
中野ブロードウェイにある漫画ファンの聖地「まんだらけ」さん。

建物内には複数店舗が存在しますが、コチラは1階店舗。

夏だから恐いもの特集なのでしょうか?
ちと入ってみたいと思いましたが、年齢が年齢だけに恥ずかしいので止めておきました。
前回の続きです。
ここからはルーシー女史御本人の作品を。

ルーシー・リー 「白釉縞文花瓶」 1976年頃 陶器

ルーシー・リー 「花生」 1960年 陶器

ルーシー・リー 「ティーポット」 1965年頃 陶器

ルーシー・リー 「鉢」 1968年 陶器
続きます。
日々書き続けております通り、先般東京都庭園美術館で開催中の「ルーシー・リー展 −東西をつなぐ優美のうつわ−」を見学しました。
こちらの美術館は旧朝香宮邸を再利用したものであり、建築的な見所も多い為、以後数回に分け御紹介出来ればと考えます。
バリアフリー化の為エレベーターを新設する際、既存バルコニーを屋内化する必要があった模様。
その際パラペットが当然邪魔になりますので

このように切り取られていました。

撮影中のヘンタイ(妻撮影)。
こんな物を撮る方は他に居られませんよね(笑)
Threadsに皆さんがアップされる愛犬画像に日々癒されています。
私も載せたいですが飼っていないので、他所様の子を1枚。と思ったら犬画像が枯渇……。
そこで今日もまた「犬カフェRio浅草店」さんで仲良くしてくれたワンちゃんの写真をば。

この人達もうオヤツ持って無いみたい。別の人の所へ行こうっと。
エサの切れ目が縁の切れ目、とうとう私達夫婦から去って行くビーグルのぽんちょちゃんなのでした(笑)
今日のもう1曲は、ドビュシーの「ピアノのために」より第3楽章「トッカータ」をお聴き下さい。

パスカル・ロジェさん(1951~)による演奏です。
私も若い頃練習し断念しましたが、これまた以前御話したビリー・ジョエル談「ピアノは打楽器」と言う事を強く感じさせる曲なのであります。

写真のアルバム「A Song For You」(1972年)の収録曲です。
彼等には珍しいロックなギターソロとエンディングのコーラスに魅せられるのであります。
前回に続き、ルーシー女史以外の作家の作品です。

バーナード・リーチ 「花文蓋壺」 1935年 陶器

バーナード・リーチ 「ガレナ釉魚文大皿」 1953年 陶器

ハンス・コパー 「壺」 1968年 陶器
これまた非常に美しい形をしています。

同作品をもう1枚、別角度から。
立体を写真で捉えるのは誠に難しいですね……。
続きます。
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