前回から続き、「第64回 日本現代工芸美術展」で私が魅せられた作品その20です。

廣瀬典子 「時が過ぎても」 木
私は此の方の作品が大好きで、今年も拝見するのを楽しみにしていました。
今回は時計をテーマにされているようですね。美しい💛

部分詳細。
ちなみに以前御紹介した作品は、コチラ(2024年春)とコチラ(2025年春)とコチラ(2025年秋)。

彦根愛 「標本時間」 織

JOELCRAIG. MANCINA 「夢の壺」 陶磁
アメリカの方の作品です。
続きます。
前回から続き、「第64回 日本現代工芸美術展」で私が魅せられた作品その20です。

廣瀬典子 「時が過ぎても」 木
私は此の方の作品が大好きで、今年も拝見するのを楽しみにしていました。
今回は時計をテーマにされているようですね。美しい💛

部分詳細。
ちなみに以前御紹介した作品は、コチラ(2024年春)とコチラ(2025年春)とコチラ(2025年秋)。

彦根愛 「標本時間」 織

JOELCRAIG. MANCINA 「夢の壺」 陶磁
アメリカの方の作品です。
続きます。
Threadsに皆さんがアップする愛猫画像に日々癒されています。
私も載せたいですが飼っていないので、他所様の子を1枚。と思ったら猫画像が枯渇……。

と言う訳で、先日泊まったホテルのアメニティグッズ置き場に居た猫ちゃんをどうぞ。
前回の続きです。
今回の小旅行の御宿は海の真ん前に建つ「ミコノスリゾート・三浦」さん。

こちらが外観。

ピロティの奥に入口があります。
ドアの両脇に盛り塩を発見! な、何故かな……?

オーシャンヴューの部屋から見る景色はこんな感じ。
サーフィン帰りの方が歩いています。奥に見えるのが城ヶ島でしょうか?

海上には夕陽を浴びるタンカーが。
さて、お腹が空きました。
今回の宿泊プランには食事が一切付いていません。夕食へ出掛ける事と致しましょう。
前回から続き、「第64回 日本現代工芸美術展」で私が魅せられた作品その19です。

数永真太郎 「記憶を置き去りに」 漆

同作を斜(はす)から見る。
かなり立体的な作品である事がお分かり頂けると思います。

宇文藤玥 「星」 パッチワーク

鈴木和彦 「一人旅」 木

同じく鈴木和彦 「Flying」 木
続きます。
4月に学生を引率して上野の美術館・博物館を見学したのは前述の通り。
その際、西洋美術館の常設展示で大好きな植田正治(1913~2000)作品との邂逅を得ました💛

「少女四態」 昭和14(1939)年 ゼラチン・シルバー・プリント

「パパとママと子供たち」 昭和24(1949)年 ゼラチン・シルバー・プリント

「ボクのわたしのお母さん」 昭和25(1950)年 ゼラチン・シルバー・プリント
やはり氏の写真は素晴らしいですね💛
かつて私が学生の頃は、作品の撮影などは御法度、到底考えられない事でした。
本当に良い時代になりましたね。
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