前回の続きです。

ジャネット・リーチ 「大皿」 1970年頃 陶器

ジャネット・リーチ 「壺」 1970年頃 陶器

バーナード・リーチ 「楽焼瓶掛」 1920年 陶器

バーナード・リーチ 「雲鳥文蓋壺」 1926年 陶器
この御夫妻の作品は、邦人作家と言われたら信じてしまいそうですね。
続きます。
前回の続きです。

ジャネット・リーチ 「大皿」 1970年頃 陶器

ジャネット・リーチ 「壺」 1970年頃 陶器

バーナード・リーチ 「楽焼瓶掛」 1920年 陶器

バーナード・リーチ 「雲鳥文蓋壺」 1926年 陶器
この御夫妻の作品は、邦人作家と言われたら信じてしまいそうですね。
続きます。
絶賛リバウンド中のデブが最近ハマっているプリン。
どうしても早急に御紹介したく、今日の御菓子3つ目です。

スーパー「まいばすけっと」で購入。
誠に美味しゅうございまして日々頂いております。商品情報はコチラ。
本日の御菓子紹介、2つ目です。
学校帰りのデブは「まいばすけっと」で朝食の準備の為に買い物をするのが通例。
しかし、そこにはしばしば危険なワナが潜んでいるのでございます。

案の定、また出会ってしまいました……💛
誠に美味しゅうございました。
商品についてはコチラの「おめざとおやつ、ときどき外食」様のブログ記事を御参照下さい。

9月になっても相変わらず暑いなあ……
昨日は木造建築科1年生の全図面提出日でした。
出揃った軸組模型の中から選ばれた優秀作品を御覧に入れましょう。

中国からの留学生C君の作品を右手前から。

T君の作品を正面から。

中国からの留学生Kさんの作品を左手前から。

Sさんの作品を右後ろから。
4名別々の作品なのに、どれも精度が良い為まるで同一作品のように見えますね。
素晴らしい👏
なお学生諸君は来週は試験期間となります。頑張って下さい。
Threadsに皆さんがアップされる愛猫画像に日々癒されています。
私も載せたいですが飼っていないので、他所様の子を1枚。
近所を散歩中、気配を感じてふと見上げると

窓の向こうに猫ちゃんが💛
この日は先日御覧に入れた子とも会う事が出来、猫遭遇率が高くてゴキゲンな私でありました。
今日のもう1曲は、同じくフィンガー5のナンバーから此の曲、それもキョンキョンによるカヴァー(1989年)を。

これまた阿久悠・井上忠夫両氏による楽曲です。
このキョンキョンヴァージョン、かつて私もアマチュアバンドで演奏していました。
ベース担当と致しましては、途中のベースソロがザ・フーの「マイ・ジェネレーション」を髣髴(ほうふつ)とさせカッコ良く、嬉しかったのであります。
今日は懐かしい昭和のヒット曲であるコチラ(1973年)を。

阿久悠氏の作詞(1937~2007)と井上忠夫氏の作・編曲(1941~2000)による楽曲は、今聴いてもなかなか良く出来ていて、唸らされるのであります。
前回の続きです。
ルーシー・リー(1902~95)が交流を持ったバーナード・リーチ(1887~1979)やリーチと交流のあった濱田庄司(1894~1978)らの作品も展示されていました。
それ等の中から私が魅せられた作品を御覧に入れましょう。

濱田庄司 「掻き落とし文大鉢」 1923年頃 陶器

濱田庄司 「塩釉鉄砂抜絵注瓶」 1965~70年頃 陶器

濱田庄司 「塩釉鉄砂注瓶」 1960年 陶器

ジャネット・リーチ 「まないた皿」 1969年頃 陶器
作者のジャネット・リーチ(1918~97)は、バーナード・リーチの秘書から後年同氏夫人にもなった米国の陶芸家。
彼女の作品も極めて日本的で私の嗜好に合います。
続きます。
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