前回の続きです。
西伊豆は土肥金山を訪れました。

ちょうど今上陛下が即位され、平成から令和の世になった時期でございました。

坑道が崩れる、誰か手伝って~!

この御菓子、買わなかった事を激しく後悔しています……。
続きます。
前回の続きです。
西伊豆は土肥金山を訪れました。

ちょうど今上陛下が即位され、平成から令和の世になった時期でございました。

坑道が崩れる、誰か手伝って~!

この御菓子、買わなかった事を激しく後悔しています……。
続きます。
前回から続き、「第64回 日本現代工芸美術展」で私が魅せられた作品その7です。

高橋優子 「恋文」 ステンドグラス
現代工芸新人賞受賞作品です。

田中かのこ 「兄弟」 革
私はこの方の作品が大好きで、昨年末の日展出品作も御紹介しました。

平野淑子 「earth born 26」 革
パンチング(穴あけ)と浮彫り(型押し・エンボス)という技法が用いられています。

林明代 「Appreciate this moment」 人形

同作品を別角度から。
続きます。
先週末は風邪を引いてしまい、微熱もあったので、丸二日間寝込んでおりました。
御医者様に頂いた薬の御陰で月曜日から何とか復活、専門学校へも出勤したのですが

気が付けば花粉症が治まっとる💛
今年から桧(ヒノキ)花粉にも反応するようになってしまい、かなり長期間苦しみましたが、解放されて誠に嬉しゅうございます。
7年前の黄金週間は伊豆半島を旅していました。

その往路、十国峠展望台から見た富士山です。
前回から続き、「第64回 日本現代工芸美術展」で私が魅せられた作品その6です。

古岩井克彦 「我がオベリスク」 漆
螺鈿と卵殻が使われています。

同上部分。

同上部分。

石黒美男 「雲を越えて」 金属
鍛金(たんきん)という技法を用いた作品です。

同上部分。

同上部分。
続きます。
前述した「下村観山展」が行われていた東京国立近代美術館。
この建物は建築家・谷口吉郎(1904~79)の設計で昭和44(1969)年に完成したものです。
学生時代から何度も訪れていますが

エントランスホールでは、上部のジョイストスラブ(?)に合わせ、面戸板にもガラスが嵌め込まれています。
当然この方が透明感と浮遊感が増す訳ですが、恥ずかしながら今まで全く気付いていませんでした……。
今夜はもう1曲、トニー・テニールさんの歌声を。
コチラはTV番組「トニー・テニール・ショー」にてテンプテーションズと共演した時の録画。公式チャンネルではありません、ごめんなさい。

この時のトニーさん、実にお綺麗ですよね!
冒頭からの楽しそうなやりとり、英語が分からぬ事が誠に悔しゅうございます……。
大好きな方々同士の共演に、出来れば当時生で観たかったな、と思うのでありました(当時はどちらも存知上げなかったのですが)。
(画像は動画をスクリーンショットしたものです)
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