前回から続き、「第64回 日本現代工芸美術展」で私が魅せられた作品その15です。

川上マユミ 「逆象嵌壺-セージ」 陶磁

倉田正己 「一粒の愛」 陶磁

同上部分。
上に載っている物、最初は和菓子かと思ったのですが、良く見ると何かの臓物のような?
だとしたら嫌だな……。

星野八千代 「冬模様」 染

加藤睦夫 「縄文神獣器(焼町式土器へのオマージュ)」 陶磁
続きます。
前回から続き、「第64回 日本現代工芸美術展」で私が魅せられた作品その15です。

川上マユミ 「逆象嵌壺-セージ」 陶磁

倉田正己 「一粒の愛」 陶磁

同上部分。
上に載っている物、最初は和菓子かと思ったのですが、良く見ると何かの臓物のような?
だとしたら嫌だな……。

星野八千代 「冬模様」 染

加藤睦夫 「縄文神獣器(焼町式土器へのオマージュ)」 陶磁
続きます。
近所のスーパーの階段手摺に、こんな物が置かれていました。

どうか無事に持ち主の元へ帰れますように。
前回の続きです。

博物館の向かいには房総半島が望めます。

お約束の1枚(笑)

隣のたたら浜では多くの家族連れが水遊び。中には泳いでいる人も!(5月3日撮影)
海風が強く日差しも今一つだったので、未だ泳ぐには寒そうに見えました。
続きます。
前回から続き、「第64回 日本現代工芸美術展」で私が魅せられた作品その14です。

伊藤邦枝 「愛でる時」 織

古屋真知子 「雨、また雨」 染

小林範子 「青い龍が歩く街」 パッチワーク

同上部分。
続きます。
Threadsに皆さんがアップする愛犬画像に日々癒されています。
私も載せたいですが飼っていないので、他所様の子を1枚。

いささか荒れ気味の海に、ワンちゃんを連れた少女が居ました。
今日のもう1曲は、オスカー・ピーターソン・トリオのアルバム「We Get Requests」(1965年)から冒頭曲の「コルコヴァード」を。

氏の軽快で流れるような演奏は、聴いていて実に心地よいですよね。
ちなみに、同アルバム中の「酒とバラの日々」の楽譜が思春期の頃「キーボードマガジン」に掲載されていました。
そこでジャズピアノが弾ける事を夢見て此のレコードを購入した次第ですが、あまりに難し過ぎて結局挫折しました……。
前回に続き、本日もキャプテン&テニールの此の曲(1976年)を。

Wikipediaによれば、動物のマスクラットの恋の歌なのだとか。可愛らしいメロディに癒されますね。
夫君のキャプテンことダリル・ドラゴン氏(1942~2019)が鳴き声風の音を合いの手で演奏していて面白いです。
Copyright © 2026 山本成一郎設計室 All rights Reserved.