前回の続きです。

博物館の向かいには房総半島が望めます。

お約束の1枚(笑)

隣のたたら浜では多くの家族連れが水遊び。中には泳いでいる人も!(5月3日撮影)
海風が強く日差しも今一つだったので、未だ泳ぐには寒そうに見えました。
続きます。
前回の続きです。

博物館の向かいには房総半島が望めます。

お約束の1枚(笑)

隣のたたら浜では多くの家族連れが水遊び。中には泳いでいる人も!(5月3日撮影)
海風が強く日差しも今一つだったので、未だ泳ぐには寒そうに見えました。
続きます。
前回から続き、「第64回 日本現代工芸美術展」で私が魅せられた作品その14です。

伊藤邦枝 「愛でる時」 織

古屋真知子 「雨、また雨」 染

小林範子 「青い龍が歩く街」 パッチワーク

同上部分。
続きます。
Threadsに皆さんがアップする愛犬画像に日々癒されています。
私も載せたいですが飼っていないので、他所様の子を1枚。

いささか荒れ気味の海に、ワンちゃんを連れた少女が居ました。
今日のもう1曲は、オスカー・ピーターソン・トリオのアルバム「We Get Requests」(1965年)から冒頭曲の「コルコヴァード」を。

氏の軽快で流れるような演奏は、聴いていて実に心地よいですよね。
ちなみに、同アルバム中の「酒とバラの日々」の楽譜が思春期の頃「キーボードマガジン」に掲載されていました。
そこでジャズピアノが弾ける事を夢見て此のレコードを購入した次第ですが、あまりに難し過ぎて結局挫折しました……。
前回に続き、本日もキャプテン&テニールの此の曲(1976年)を。

Wikipediaによれば、動物のマスクラットの恋の歌なのだとか。可愛らしいメロディに癒されますね。
夫君のキャプテンことダリル・ドラゴン氏(1942~2019)が鳴き声風の音を合いの手で演奏していて面白いです。
前回の続きです。
観音崎自然博物館には、魚等を直接手で触れる事の出来るコーナーがあります。
私達夫婦も子供達に混じって体験してきました。

アメフラシ

クモヒトデ

ヒトデ。触っても平気なのかしらん?

ナマコ
続きます。
前回から続き、「第64回 日本現代工芸美術展」で私が魅せられた作品その13です。

赤岡由理 「清華」 染

中島敦子 「わたしたちは出会う」 漆
漆芸作品にはどうしても私の姿他が映り込んでしまいます。御容赦ください。

冨田忠志 「鬨の声」 漆
これまた照明等の映り込みが。御容赦。

八木成子 「玄武」 山葡萄の皮
続きます。
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