サティを知った私は、その流れで当然6人組も知る事となります。
今日のもう1曲は、6人組の1人、フランシス・プーランク(1899~1963)による「8つの夜想曲」から第1番を。

プーランク自身による演奏です。
この曲の特に前半部分は、その後のポピュラーミュージックと何ら変わらぬ親しみ易さがありますよね。
(プーランクの画像は公式HPから拝借しました)
サティを知った私は、その流れで当然6人組も知る事となります。
今日のもう1曲は、6人組の1人、フランシス・プーランク(1899~1963)による「8つの夜想曲」から第1番を。

プーランク自身による演奏です。
この曲の特に前半部分は、その後のポピュラーミュージックと何ら変わらぬ親しみ易さがありますよね。
(プーランクの画像は公式HPから拝借しました)
前回御紹介した「3つのジムノペディ」に続き、今日は如何にもサティらしい奇天烈な名前の此のピアノ曲をお聴き下さい。

サティはじめフランス近代音楽に非常に造詣の深いピアニスト、アルド・チッコリーニ氏(1925~2015)による演奏です。
第1番から3番まで全て、片方の手がずっと同じ旋律を奏で続けると言う、誠に風変わりな曲なのであります。
(サティの肖像はWikipediaから拝借しました)
前回の続きです。

魚をとりつづけるために必要なこと(持続可能な漁業のために)
大切な事ですね。

天然と養殖真鯛の見分け方、御存知でしたか?

漂着ガラスで作られたと思われるアザラシ。

何故かゴジラのフィギュアとポスターが!
なんでも、かつて隣接するたたら浜に恐竜を模した滑り台が設置されており、いつしか其れが「ゴジラの滑り台」と呼ばれるようになったのだそうで、その関係です。
こちらの博物館、展示内容が素晴らしく、あまりに楽しくて長居してしまいました。
それでも膨大な展示パネル全てには目を通せず、再訪必至であります。
さて、続いて燈明堂を目指しましょう。
前回から続き、「第64回 日本現代工芸美術展」で私が魅せられた作品その17です。

藤本由美子 「古きを温ねて」 紙

宮澤典子 「風にたわむる」 染

中島美咲 「あるカバの回想」 漆
この方の作品は昨年も御紹介しております。

船津信子 「回る まわる 回る」 人形
この方の作品も2年前に御紹介しました。

同作品を真横から。
続きます。
春の海辺で心癒される光景と出会いました。

砂遊びをする子と、それを優しく見守るお父さんです。
前回の続きです。
こちらの観音崎自然博物館、本当に様々な種類の展示があって実に楽しいです。

ヤマトカラッパ。
面白い形の蟹ですね。

ミンククジラの頭骨。

ミツクリエナガチョウチンアンコウ。
生きている姿も一度見てみたいものです。

セノテヅルモヅル。
こんな生き物に海で遭遇したら怖いですね~!
続きます。
前回から続き、「第64回 日本現代工芸美術展」で私が魅せられた作品その16です。

尾方花子 「Mineral meteor garden」 染

座間桜子 「不屈」 木

田中千紘 「光の華」 ガラス

同作品細部。
この不思議な形を如何にして作ったのか、興味津々であります。

府川泰行 「ぶんぶん回し」(左)と「山人」(右) 人形

2つの作品を別な角度から。
続きます。
都内某所で出会った古そうな木賃アパート。

2階の戸袋の形も気になりますが(左側に窓が無いので)

電気メーターの前に付けられた此の面格子は
いったい何の為でしょう? 興味津々であります。
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