春の海辺で心癒される光景と出会いました。

砂遊びをする子と、それを優しく見守るお父さんです。
春の海辺で心癒される光景と出会いました。

砂遊びをする子と、それを優しく見守るお父さんです。
前回の続きです。
こちらの観音崎自然博物館、本当に様々な種類の展示があって実に楽しいです。

ヤマトカラッパ。
面白い形の蟹ですね。

ミンククジラの頭骨。

ミツクリエナガチョウチンアンコウ。
生きている姿も一度見てみたいものです。

セノテヅルモヅル。
こんな生き物に海で遭遇したら怖いですね~!
続きます。
前回から続き、「第64回 日本現代工芸美術展」で私が魅せられた作品その16です。

尾方花子 「Mineral meteor garden」 染

座間桜子 「不屈」 木

田中千紘 「光の華」 ガラス

同作品細部。
この不思議な形を如何にして作ったのか、興味津々であります。

府川泰行 「ぶんぶん回し」(左)と「山人」(右) 人形

2つの作品を別な角度から。
続きます。
都内某所で出会った古そうな木賃アパート。

2階の戸袋の形も気になりますが(左側に窓が無いので)

電気メーターの前に付けられた此の面格子は
いったい何の為でしょう? 興味津々であります。
今日のもう1曲は、少し前にラジオ番組「ブルーオーシャン」で掛かっていて知ったコチラを。

ASIAN KUNG-FU GENERATION、通称「アジカン」なるバンドの曲なのだそうな。
気怠い感じのヴォーカルが何とも良いですね。
ちなみに平成16(2004)年の発売だそうで、私の音楽的知見もまた少し現役世代に近付きました(笑)
前回の続きです。
博物館の中へ戻りましょう。
こちらの観音崎自然博物館、充実した展示で大変見応えがあります。

アザラシ?の可愛い模型と。

マンボウの気持ちになってみましょう。

ツキノワグマと格闘する筆者。

こっちのダイオウイカは生きてる?!
続きます。
前回から続き、「第64回 日本現代工芸美術展」で私が魅せられた作品その15です。

川上マユミ 「逆象嵌壺-セージ」 陶磁

倉田正己 「一粒の愛」 陶磁

同上部分。
上に載っている物、最初は和菓子かと思ったのですが、良く見ると何かの臓物のような?
だとしたら嫌だな……。

星野八千代 「冬模様」 染

加藤睦夫 「縄文神獣器(焼町式土器へのオマージュ)」 陶磁
続きます。
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