前回の続きです。
観音崎自然博物館で、私にカメラ目線をくれた生き物達を御覧に入れましょう。

ハコフグ

クロヨシノボリ

クツワハゼ

オニオコゼ

ウツボ

アカハライモリ

ヤエヤマイシガメの八重男(やえお)君
続きます。
前回の続きです。
観音崎自然博物館で、私にカメラ目線をくれた生き物達を御覧に入れましょう。

ハコフグ

クロヨシノボリ

クツワハゼ

オニオコゼ

ウツボ

アカハライモリ

ヤエヤマイシガメの八重男(やえお)君
続きます。
前回から続き、「第64回 日本現代工芸美術展」で私が魅せられた作品その12です。

川原聖生 「oriが成す静と動」 ガラス
一体どうやって作ったのでしょう? 不思議な形をした作品です。

東山葉月 「好奇心」 金属

同上部分。

羅蒞蘊 「狸奴の小躍り」 漆
現代工芸新人賞受賞作品です。

同上部分。

中川由紀子 「ムツゴロウ」 染
続きます。
妻がキティちゃん大好きの娘に購入したコチラの御菓子。

しかし、会う前に賞味期限が来てしまった為、漁夫の利で私が頂く事に💛

開封の儀。

ポムポムプリン マカロン(プリン)

ハローキティ マカロン(あまおう苺)

マイメロディ マカロン(フランボワーズ)
いずれも誠に美味しゅうございました。
なおデブには妻の厳しい目が光っておりますので、決して一度に食べた訳ではありません、念の為。
散歩中に出会った昔ながらの平屋の木造住宅。

もう御住まいでは無い様子でしたが、この風情、捨て難いです。
こうした外観を現代の都市住宅に再び蘇らせたいと思う私は、時代遅れの人間なのでしょうか?
Threadsに皆さんがアップする愛猫画像に日々癒されています。
私も載せたいですが飼っていないので、他所様の子を1枚。と思ったら猫画像が枯渇……。
と言う訳で、行き付けの居酒屋「多季や」さんに居た可愛いをマスコット達を。

メダカ鉢の縁にチョコンと腰掛けて釣り糸を垂らすの図。

もう1匹のこの表情も堪りません(笑)
今日のもう1曲は、前述の原田真二さん、そしてチャーさんとほぼ同時期に鮮烈なデビューを飾った世良公則&ツイストの此の曲(1978年)を。

サザンロック風というのでしょうか、ピアノもカッコイイですし、ツインリードギターとドラムの泥臭い感じがまた堪りません。
ちなみにキーボードの神本宗幸さん(写真右から2人目)は当時「キーボードマガジン」でブルースピアノの弾き方について連載されていて、私はとても楽しみにしておりました。
今日は日本が誇るマルチプレイヤー、原田真二さんの此の曲(1978年)を。

ビートルズファンの中学生だった私にとって「マジカル・ミステリー・ツアー」を思わせる歌詞や曲中の様々な効果音など、全てが日本版ビートルズ的に感じられ、大いに魅せられたのでした。
此の方も間違いなく天才の1人ですよね。
前回の続きです。
三浦半島に到着して、まず最初は観音崎自然博物館を見学。

入口脇に不思議なスペースがあったので座ってみました。
左はカフェ食堂レストアがある棟。

入ってすぐの場所にダイオウイカの標本。デカッ!

その下足(ゲソ)をアップで。

こちらにはミツクリザメの剥製が!

かなり怖くね?(←イマドキの若者風のアクセントで)
続きます。
前回から続き、「第64回 日本現代工芸美術展」で私が魅せられた作品その11です。

森賢一 「Apocalypse」 木

同上部分。木目を巧みに活かしていて見事です。

松ノ木好恵 「静謐」 織
現代工芸賞受賞作品です。

竹下よし子 「砕ける水面」 刺繍

中村美紀 「春泥に立つ」 染
続きます。
随分前に妻がプレゼントしてくれ、その後ずっと愛用して来た此の鞄。

一見、何の問題も無さそう見えますが

あちこち表皮が破れてしまい……。
合成皮革なので修理もままならず、どうやら此れにて御別れのようです。今まで長い間、ありがとう。
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