三浦半島へ(その7)不思議な生き物たち

前回の続きです。
こちらの観音崎自然博物館、本当に様々な種類の展示があって実に楽しいです。


ヤマトカラッパ。
面白い形の蟹ですね。


ミンククジラの頭骨。


ミツクリエナガチョウチンアンコウ。
生きている姿も一度見てみたいものです。


セノテヅルモヅル。
こんな生き物に海で遭遇したら怖いですね~!

続きます。

「日本現代工芸美術展」へ(その16)

前回から続き、「第64回 日本現代工芸美術展」で私が魅せられた作品その16です。


尾方花子 「Mineral meteor garden」 染


座間桜子 「不屈」 木


田中千紘 「光の華」 ガラス


同作品細部。
この不思議な形を如何にして作ったのか、興味津々であります。


府川泰行 「ぶんぶん回し」(左)と「山人」(右) 人形


2つの作品を別な角度から。

続きます。

ねんりん家 マウントバーム苺バター

デブだと言うのに、またしても妻がこんな物を……。
イカンなぁ、実にイカン💛

誠に美味しゅうございました。商品情報はコチラ

面格子

都内某所で出会った古そうな木賃アパート。


2階の戸袋の形も気になりますが(左側に窓が無いので)


電気メーターの前に付けられた此の面格子は

いったい何の為でしょう? 興味津々であります。

立てる猫、その後ろ姿

以前御覧に入れたアポロ歯科衛生士専門学校の立てる猫。

夜の散歩中、其の後ろ姿の可笑しさに改めて気付きました(笑)

ASIAN KUNG-FU GENERATION 「海岸通り」

今日のもう1曲は、少し前にラジオ番組「ブルーオーシャン」で掛かっていて知ったコチラを。

ASIAN KUNG-FU GENERATION、通称「アジカン」なるバンドの曲なのだそうな。
気怠い感じのヴォーカルが何とも良いですね。
ちなみに平成16(2004)年の発売だそうで、私の音楽的知見もまた少し現役世代に近付きました(笑)

ばんばひろふみ「SACHIKO」

今日は私が中学生の時にヒットした此の曲(1979年)を。

ばんばひろふみさん御自身が作曲も担当されていて、今聴いても実に良いメロディだと思うのであります。

三浦半島へ(その6)おバカ四態

前回の続きです。
博物館の中へ戻りましょう。
こちらの観音崎自然博物館、充実した展示で大変見応えがあります。


アザラシ?の可愛い模型と。


マンボウの気持ちになってみましょう。


ツキノワグマと格闘する筆者。


こっちのダイオウイカは生きてる?!

続きます。

「日本現代工芸美術展」へ(その15)

前回から続き、「第64回 日本現代工芸美術展」で私が魅せられた作品その15です。


川上マユミ 「逆象嵌壺-セージ」 陶磁


倉田正己 「一粒の愛」 陶磁


同上部分。
上に載っている物、最初は和菓子かと思ったのですが、良く見ると何かの臓物のような?
だとしたら嫌だな……。


星野八千代 「冬模様」 染


加藤睦夫 「縄文神獣器(焼町式土器へのオマージュ)」 陶磁

続きます。

落とし物

近所のスーパーの階段手摺に、こんな物が置かれていました。

どうか無事に持ち主の元へ帰れますように。