「日本現代工芸美術展」へ(その14)

前回から続き、「第64回 日本現代工芸美術展」で私が魅せられた作品その14です。


伊藤邦枝 「愛でる時」 織


古屋真知子 「雨、また雨」 染


小林範子 「青い龍が歩く街」 パッチワーク


同上部分。

続きます。

六花亭 マルセイバターサンド

デブだと言うのに、またしても妻が手に入れて来ました。
困ったものだ、全く……💛


この日のブツは、御存知、マルセイバターサンド

誠に美味しゅうございました。

王子駅前

私が非常勤講師を務める専門学校の最寄り駅、王子駅前。

東京さくらトラム(都電荒川線)、新幹線、そしてJR在来線が混在する様は、なかなか壮観であります。

犬と少女

Threadsに皆さんがアップする愛犬画像に日々癒されています。
私も載せたいですが飼っていないので、他所様の子を1枚。

いささか荒れ気味の海に、ワンちゃんを連れた少女が居ました。

Oscar Peterson Trio 「Quiet Nights Of Quiet Stars (Corcovado)」

今日のもう1曲は、オスカー・ピーターソン・トリオのアルバム「We Get Requests」(1965年)から冒頭曲の「コルコヴァード」を。

氏の軽快で流れるような演奏は、聴いていて実に心地よいですよね。
ちなみに、同アルバム中の「酒とバラの日々」の楽譜が思春期の頃「キーボードマガジン」に掲載されていました。
そこでジャズピアノが弾ける事を夢見て此のレコードを購入した次第ですが、あまりに難し過ぎて結局挫折しました……。

Captain & Tennille 「Muskrat Love」

前回に続き、本日もキャプテン&テニールの此の曲(1976年)を。

Wikipediaによれば、動物のマスクラットの恋の歌なのだとか。可愛らしいメロディに癒されますね。
夫君のキャプテンことダリル・ドラゴン氏(1942~2019)が鳴き声風の音を合いの手で演奏していて面白いです。

三浦半島へ(その4)触れてみる

前回の続きです。
観音崎自然博物館には、魚等を直接手で触れる事の出来るコーナーがあります。
私達夫婦も子供達に混じって体験してきました。


アメフラシ


クモヒトデ


ヒトデ。触っても平気なのかしらん?


ナマコ

続きます。

「日本現代工芸美術展」へ(その13)

前回から続き、「第64回 日本現代工芸美術展」で私が魅せられた作品その13です。


赤岡由理 「清華」 染


中島敦子 「わたしたちは出会う」 漆
漆芸作品にはどうしても私の姿他が映り込んでしまいます。御容赦ください。


冨田忠志 「鬨の声」 漆
これまた照明等の映り込みが。御容赦。


八木成子 「玄武」 山葡萄の皮

続きます。

帰ってきたタケオ鞄

前述の通り愛用していた鞄が駄目になってしまい、新しい鞄が必要となりました。


そこでコチラの登場。
以前ずっと愛用していたタケオ・キクチの鞄を近所の「靴専科東中野店」さんで修理して頂いたものです。

先日の黄金週間から活躍し始めています。

三浦半島へ(その3)カメラ目線

前回の続きです。
観音崎自然博物館で、私にカメラ目線をくれた生き物達を御覧に入れましょう。


ハコフグ


クロヨシノボリ


クツワハゼ


オニオコゼ


ウツボ


アカハライモリ


ヤエヤマイシガメの八重男(やえお)君

続きます。