Threadsに皆さんがアップされる愛猫画像に日々癒されています。
私も載せたいですが飼っていないので、他所様の子を1枚。
先日の帰り道、前見たのと同じ場所に猫ちゃんが居ました。

あの凶悪な目付きの子かな?
残念ながら最後まで振り向いてもらえず確認出来ませんでした……。
Threadsに皆さんがアップされる愛猫画像に日々癒されています。
私も載せたいですが飼っていないので、他所様の子を1枚。
先日の帰り道、前見たのと同じ場所に猫ちゃんが居ました。

あの凶悪な目付きの子かな?
残念ながら最後まで振り向いてもらえず確認出来ませんでした……。
今日のもう1曲は、井上陽水さんの名曲を白鳥英美子さん(元トワ・エ・モワ)がカヴァーしたコチラを。
2014年発表のアルバム「うた景色~翼をください」からの1曲です。

前にも女史の歌う「里の秋」をお聴き頂きましたね。
白鳥さんの声は透き通っていて妙な癖が無く、とても聴きやすく自然と心に染み込むのであります。
今日は日本のロックの礎(いしずえ)を築いたバンド、はっぴいえんどのコチラ(1971年)を。

矢野顕子さんの作品紹介で書きました通り、私が細野晴臣さんの音楽に触れるようになったのは23歳の頃、平成元(1989)年頃の事で、普通の人々に遅れること甚だし……。
以前御紹介した「Exotica Lullaby」を最初に好きになり、それからはっぴいえんどの楽曲へと遡って行った次第です。
知れば知るほど細野晴臣という方の底知れぬ才能に驚嘆させられるのであります。
前回の続きです。
続いて平原ゾーンに居るブチハイエナに会いに行きましょう。
この日はおそらく梅雨明け最初の猛暑。ハイエナも遠くの日陰でグッタリな様子……。
無理もないよねぇ。
あまりに遠過ぎて写真撮影は断念しました。

お隣りのチーターもトンネル内で日差しを避け微動だにせず(妻撮影)。

アフリカタテガミヤマアラシもまた陽の当たらない穴にスッポリ嵌まり込み……。

このゾーンで比較的元気だったのはサバンナシマウマだけ。

アフリカライオンも洞窟の中で御昼寝中。
彼等は一様に「日本は涼しいと聞いていたが話が違うじゃねえか!」と言っているかもしれません。
続きます。
今日7月26日は私が大好きな英国のロックバンド「クイーン」のドラマー、ロジャー・テイラーの77歳の御誕生日でもあるのだとか。
おめでとうございます!

と言う訳で、同バンドのライヴアルバム「Live Killers」(1979年)から氏自身が作詞作曲し自ら歌う此の曲をお聴きください。
氏のドラムは、どれも曲に合うように非常に良く考えられたもの。
それを叩きつつ、あの高音ヴォイスで歌う(コーラスも担当)のは凄過ぎると感嘆するのであります。
今日はミック・ジャガーの83歳の御誕生日なのだとか。
おめでとうございます!
と言う訳で、ストーンズの初期の録音から此の歌を。

写真は以前も御覧に入れましたが、私が初めて買った彼等のベスト盤「Big Hits (High Tide and Green Grass)」(安価なオランダ盤LPレコード)。
カヴァー曲ではありますが、私個人は「サティスファクション」等よりもミックのヴォーカリストとしての魅力が溢れていると思うのであります。
連休中日(なかび)の7月19日(日曜日)、千葉市動物公園へ行ってきました。
前週に娘と同地を訪れた妻から、マレーバクの赤ちゃんが可愛いと聞き、私も是非会いたいと思ったのです。
つまり妻にとっては2週連続の訪問(笑)

昼過ぎに着いた私達、まずは森のレストランでカレーライスなど。

配膳カウンター前のキリンの原寸大オブジェ。
目が怖いです……。

まずはシセンレッサーパンダの飼育員さんによる餌やりを見学。
立ち姿で有名な風太君は23歳と高齢の為、夏場は殆ど出てこないそうで残念……。

せめてもと、向かいに置かれた風太君オブジェと記念写真。

妻からダメ出しされ、隣りのポーズを再確認し

今度はどうだ?!
妻曰く、やはり「何か違う」そうです(笑)
続きます。
6年前の今頃、お台場へ行った時

ビルの向こうに観覧車が見えたのでパシャリ。
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