01(IMG_2281・20140713)トリミング縮小300×300・明るさ-25コントラスト-25・自然な彩度+25・シャープ

ミニトマト

01(CIMG7136・20180719)トリミング縮小300×450・自然な彩度+25・コントラスト+25

キャンパスそばの農園にて

石垣

犬山城のこの石垣を見るたびに

師・広瀬鎌二の自邸「肆木の家」(注)を思い起こす私です。

(注)「肆木の家(しもくのいえ)」は昭和58(1983)年に完成した、広瀬の3つ目の自邸。
斜面地に石垣を積み、釘金物を一切用いない木組みだけによる住宅を、当時教鞭を執っていた武蔵工業大学の学生達とのセルフビルドで完成させたものです。

屋根反り

興福寺・南円堂前の此の付属建物

屋根が実に美しいのに扱いがゾンザイ過ぎると思うのであります。

トタン

錆の浮いた空色のトタン板に

何故だか惹かれてパシャリ。

竹塀

奈良にて。

竹を平たくのばして用いた塀です。

酒宴

構造家の河野滋さんが帰国されたので、昨年同様、気の置けないメンバーが中野に集結。

写真の熟成魚のカルパッチョ等、料理も美味しく、大変楽しゅうございました。

オートバックスの立体駐車場にて

上階床のパンチングメタルから落ちる光に魅せられパシャリ。

弊社での私の作業机は、栃(トチ)の一枚板。

スタンドの灯りに照らされる虎斑(とらふ)に日々魅せられています。