稲妻?

蕎麦屋の店先、おそらく蕎麦打ちの実演をする場所に

01(CIMG1792・20170926)加工・レンズ補正歪み+1垂直+3角度-1度回転・トリミング縮小300×450・背景のみぼかし強×3・背景のみ自然な彩度-75・ガラス部分のみぼかし強×3・ガラス面のみ露光量ガンマ0.67・足元のみ自然な彩度-75・輪郭のみシャープ・明るさ+33コントラスト-16

稲妻の如き模様が描かれているのですが、どういう意味でしょう?

暫定的な植込み

道路拡幅が必要な場合、建て替えの際に所定の距離を敷地後退する必用があります。
しかし皆が一斉に建替える訳もなく、暫くは空地状態。

01(CIMG1805・20170927)加工・レンズ補正垂直+30・トリミング縮小300×300・コントラスト+25

その際写真のように小さな植込みになっていると、通行人としては嬉しいですね。

こういう風景を見ると

01(DSC_7464・20170921)加工・トリミング縮小200×600・レンズ補正垂直+5・明るさ-75コントラスト+100・ぼかし×2

スマホは間違いなく私達の生活を変化させたのだな、と感じる次第であります。

妙正寺川と江古田川の合流地点。

01(R0014032・20090924)4度回転・トリミング縮小300×600・彩度-100・シャープ

この辺りは太田道灌らの古戦場でもあります。

ベニア商会本社ビル(7)

今は無きベニア商会本社ビルの勇姿、この写真が最後となります。

01(IMG_2188・20091107)加工・レンズ補正垂直-30縮小80%・トリミング縮小300×600

もっと真面目に、もっと沢山撮影しておけばよかった、と悔やむばかりです……。

奈良県庁舎

奈良公園の向かいに建つ奈良県庁舎(注)。

01(CIMG5831・20170526)トリミング縮小400×600

個人的には、上写真の開放廊下のデザインが大好きです。

(注)この建物は、当時の建設省近畿地方建設局に属する建築家・片山光生(1918~1985)の設計で昭和40(1965)年に完成しました。

恐怖列車(3)

夏の終わり、大江戸線にて

01(DSC_2853・20180905)加工(2)・前のみ露光量ガンマ0.85・前のみコントラスト+25・縮小600×600・背景消し加工・背景のみ明るさ+33コントラスト-50・背後の顔境界のみぼかし強×10・背後の顔アゴのみ明るさ+33・背景のみ明るさ+15コントラスト-33・背景のみぼかし強×3・背景あごのみぼかし×5・その他諸々背景を加工

またしても私を覗き込む男の顔が……。

尖鋭

住吉大社・本殿(国宝)の豕杈首(いのこさす)部分。

01(R0027608・20131014)1度回転・レンズ補正垂直-50・トリミング縮小300×300・明るさ+33コントラスト-25・シャープ

柱頭を鉛筆の如く尖らせるのは、他にも例があるのでしょうか?

越屋根

4年前、M兄はじめS建設の皆様と御一緒させて頂いた東北研修旅行にて。

01(IMG_3488・20140919)加工・縮小400×600・棟部分のみ露光量ガンマ1.70・シャープ

気仙大工左官伝承館・母屋の見事な茅葺き屋根です。

バウムクーヘン

お茶請けにバウムクーヘンなど。

01(DSC_8646・20180109)トリミング縮小300×300・明るさ+33・シャープ

これを見て「角屋・扇の間」天井を連想した私は病気でしょうか?