再びズーラシアへ(その4)

前回の続きです。


団子状に固まるミーアキャット。チョー可愛い💛


チーター。意外と優しい顔をしていますね。


アカカワイノシシ
この子もお家に帰りたい様子。皆さん、体内時計がシッカリしています(笑)


最後に大好きなオカピにもう一度会って

この日はこれにて時間切れ。
大変楽しゅうございました。次回は「日本の山里」エリアを見るのだ!

横浜 山手資料館

先述した通り専門学校木造建築科2年生と横浜の街を歩きました。
その際、私はウン十年ぶりに山手資料館の内部を見学する機会を得たのでございます。


こちらが有名な外観。


1階は床と壁が洋風、天井だけ和風の格天井になっています。

恥ずかしながらスッカリ忘れておりました。

再びズーラシアへ(その3)

前回の続きです。


ケープハイラックス。かわゆす💛


そして百獣の王、ライオンであります。
まずは屋外に居た雄のフク、19歳。


雌のニノ、14歳。


屋内では12歳のシドウが、早くお家に帰りたくてドアの前をウロウロ(笑)

やはりライオンに会うとテンションが上がりますね!
明日に続きます。

切妻屋根の妻面考

近所にある木賃アパートの外観です。
それほど優れたデザインと言う訳でも無いのですが

外階段に雨が掛からぬよう天井高を抑えると言う理由で、切妻屋根の妻面をこの様に扱う方法はアリだと思ったのであります。

ロベール&ギャビー・カザドシュ「四手のためのフランス音楽」

本日は曲と言うよりもアルバムの御紹介をば。
10代の私がドビュッシーをはじめとするフランス近代音楽に惹かれて入手したLPレコードです。

収録曲は以下の通り。

ドビュッシー「小組曲」
サティ「梨の形をした3つの小品」
シャブリエ「3つのロマンティックなワルツ」
フォーレ「ドリー」

いずれも四手の為のピアノ曲であり、カザドシュ夫妻の息の合った演奏に大いに魅了されます。
上記の内、シャブリエの「ロマンティックなワルツ」第3番のみYouTube上にありましたので、コチラからどうぞ。

Threadsに皆さんがアップする愛犬画像に日々癒されています。
私も載せたいですが飼っていないので、他所様の子を1枚。


いぬカフェRio浅草店」で出会ったミニチュアダックスフンド。
此の日同店にはミニチュアダックスフンドが2匹在籍しており、此の子がジュディちゃんなのかほしのちゃんなのか、私には見分けが付きません……。

なお此の御店に来て餌を買うと犬達にモテモテになり実に気分が良いのですが(笑)、順番が来るまで大人しく待つ様子が何とも可愛いです💛

再びズーラシアへ(その2)

前回の続きです。


グラントシマウマ。これまた何度見ても実に美しい動物です💛


岩を利用してお腹を掻いている者が居ました(笑)


キリンは室内でお食事中。変な顔に撮れてゴメンナサイ。


せわしなく走り回っていたリカオン。撮影が非常に難しいです……。

明日に続きます。

箔座 金のふやきせん -初春の花鳥-

相変わらずデブなのですが、妻が頂いてきたので仕方なく……。


これも


これも


これも

いずれも何とも風流な上、誠に美味しゅうございました。

断面

以前も載せましたが、8年前の今頃出会った風景。

様々な型鋼の断面が見えて面白いので撮影しました。
こちらの鉄工所は、残念ながらもう廃業してしまわれたようです。

再びズーラシアへ(その1)

素晴らしい晴天に恵まれた日曜日、年間パスポートを利用して再びズーラシアへ。
前回は「アジアの熱帯雨林」エリアを主に見たので、今回は北端にある「アフリカのサバンナ」エリアを目指します。


その途中「アフリカの熱帯雨林」エリアにてオカピを間近に見る事が出来、大興奮!
本当に美しい動物ですね💛


チンパンジーの子供にも会えました💛


アフリカのサバンナに到着。まずはヒガシクロサイが迎えてくれました。カッコイイ💛


エランドとグラントシマウマが一緒に居るエリアは大変広大であります。
まずはエランドの雄姿を。

明日に続きます。