昨日に続き、鹿島神宮参拝記その7です。
続いて御手洗池を目指しましょう。木立の中、緩い坂を下ります。
日暮(ヒグラシ)でしょうか、蝉の声が凄いです。動画を御覧下さい。

然程の苦労も無く到着。水が綺麗💛

鯉も泳いでいます。

未だほんの少し歩いただけですが、脇にある茶店のお団子に誘われ……
もう一回お茶してしまいましょう!
昨日に続き、鹿島神宮参拝記その7です。
続いて御手洗池を目指しましょう。木立の中、緩い坂を下ります。
日暮(ヒグラシ)でしょうか、蝉の声が凄いです。動画を御覧下さい。

然程の苦労も無く到着。水が綺麗💛

鯉も泳いでいます。

未だほんの少し歩いただけですが、脇にある茶店のお団子に誘われ……
もう一回お茶してしまいましょう!
9月29日の夜、私が兄と慕う建築家・内田祥士先生が日本建築家協会にて御話されるそうです。

もちろん私も申し込みました。御興味のある方は是非とも御参加ください。
昨日に続き、鹿島神宮参拝記その6です。
「中高年は無理をしない」がモットーの私達夫婦。
少々疲れましたので、奥宮の前にあるカフェ「瀞-trom-」さんで一休み。

幟(のぼり)に描かれたイラストが可愛かったのでパシャリ。
これが鹿で

こちらが鯰(ナマズ)。

妻はレモネードソーダ(左)、私は暁クリームソーダ(右)を頂きます。
大変美味しゅうございました。お陰様で大分涼しくなりました。
昨夜に続き、奄美大島旅行記その21です。

庭からホテルを眺めるの図。

蜥蜴(トカゲ)が居たので思わずパシャリ。

前にも書いた通り、ここでは池で熱帯魚を飼っています。
これはキツネアマダイかしらん?(協力:Google先生)

こちらはキセンフエダイ?(同上)
次は山羊の母娘に会いに行きましょう。
昨日に続き、鹿島神宮参拝記その5です。
鹿に別れを告げ再び歩みを進めると、思いのほか近くに奥宮はありました。

正式名称は摂社奥宮本殿(重文)。
境内の整備中なのか正面には雑多な物が置いてあったので、裏手から失礼してパシャリ。
これまた簡素な意匠の美しい社殿です。

この先に要石(注)があるそうなのですが、雀蜂が居て危険ゆえ立ち入り禁止との事、残念……。

少しだけ近くまで歩いてみると、神様が鯰(ナマズ)を退治する姿を彫った石がありました。

ここも木立と道が綺麗でウットリ💛
さて、少し疲れたので奥宮の前にあるカフェで一休み致しましょう。
(注)要石とは、地震を起こす鯰の頭を抑える、地中深くまで埋められた石のこと。
先に述べた通り、ラジカセが家にやって来てからはあらゆるジャンルの音楽をエアチェック(死語?)していた私。
無論演歌と言えども其の例外では無く、中でも五木ひろしさんの「千曲川」(1975年)は大変気に入った曲のひとつです。

ド演歌となると些か苦手なのですが、こういうメロディアスな曲は大好き。
カラオケでもたまに歌います。
昨夜に続き、奄美大島旅行記その20です。

翌日は朝焼けで目が覚めました。

朝食はビュッフェスタイル、デブにならないよう気を付けて選びます。
でもデザートを取り過ぎちゃったかも?!

朝食後は庭を散策。すぐ目の前が名瀬港です。

防波堤のすぐ下を綺麗な魚が泳いでいます。
もう少し庭の散策を続けましょう。
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