足立区都市農業公園へ(その6)

昨日に続き9月7日足立区都市農業公園訪問記その6です。
公園から出て荒川沿いを散策してみましょう。


芝川水門。こんな巨大な鉄の扉が上下動するとは驚きです。


支流の新芝川沿いも歩いてみました。
川面を照らす西日に惹かれてパシャリ。

釣りをしている方が何人も居られました。何が釣れるのでしょう?

お祭り(その1)

土日は地元の氷川神社のお祭りでした。


18時過ぎに家を出るや御神輿に遭遇。


神楽殿では優美なフラダンスが披露されていました。


私達夫婦は缶ビールと串焼きで一杯。


スーパーボールすくいに夢中な子供達。かわゆす💛

来ている誰もが楽しそうにしています。お祭りは好いですね。

奄美大島へ(その36)加計呂麻島 武名のガジュマル

昨夜に続き、奄美大島旅行記その36です。
アマーズロックの後は武名のガジュマルへ。


集落内の道が素敵です。


殆んどがコンクリートブロック塀ですが、ほんの一部、珊瑚を積んだ塀もありました。


少し進むと、森のような感じになってきて


これが武名のガジュマル!
私達の背の高さと比べて見て下さい。
ちなみに此処で妻はアカショウビンを目撃したそうなのですが、私は見られず。悔しい……。


桟橋に戻ると


浅瀬を大きなチヌ(クロダイ)が泳いでいました。

朝方は曇っていた空もシュノーケルを始める頃から晴れ渡り、この日一日、大いに遊ぶ事が出来ました。
さあ、奄美大島へ帰りましょう。

(4枚目の写真のみ、ダンデライオン奄美のガイドさん撮影)

足立区都市農業公園へ(その5)

昨日に続き9月7日足立区都市農業公園訪問記その5です。
今日も園内で咲いていた花を御覧に入れましょう。


桔梗(キキョウ)。秋の七草のひとつですね。


同じく女郎花(オミナエシ)。


こちらは百日草(ヒャクニチソウ)で良いのでしょうか?


同じ物のオレンジ色ヴァージョン。

いずれも可憐な花で心癒されます。

奄美大島へ(その35)加計呂麻島 アマーズロック

昨夜に続き、奄美大島旅行記その35です。
ガイドさんが船でしか行く事の出来ないアマーズロックへ連れて行って下さいました。


赤い色をした岩がゴロゴロしています。


上陸すると、こんな感じ。


それにしても海が美しい……。この透明度、如何ですか?


毎度恒例、喜びのポーズ(笑)


自然に出来たトンネルを覗くの図。


美しい海の写真をもう1枚。

30分ほど滞在したでしょうか、大変心癒される場所でございました。

足立区都市農業公園へ(その4)

一昨日に続き9月7日足立区都市農業公園訪問記その4です。
それにしても、もう9月だというのに暑いです。
たまらずレストハウス「キッチンとれたて」へ避難。


ソフトクリームなど頂きます💛
ちなみに私はアップルマンゴ(右)、妻は巨峰ソフト(左)であります。


建物前に設けられたミストを喜ぶの図。

この施設は荒川サイクリングロードに面している為、いつ来ても自転車乗りの方々が多く訪れています。

ゴミ箱?

滅多に通る事の無い表参道にて、助手席から見た風景。

高級ブランド品店「セリーヌ」の前に、可愛い魚の絵が描かれたゴミ箱(?)がありました。

奄美大島へ(その34)加計呂麻島でシュノーケルその2

昨夜に続き、奄美大島旅行記その34です。
ちと疲れてしまった私達夫婦、ガイドさんへ「もうシュノーケルは御終いにして島内観光を御願い出来ませんか?」と申し上げると
ガイドさん曰く「そうですか、海亀と泳げるポイントへお連れしようと思っていたのですが」と♪
「やっぱり泳ぎますっ!」と直ちに前言撤回した私達(笑)
そのポイントまで船を寄せたガイドさんが「あ、海亀だ」と呟きました。
居ました、居ました!
その場で船を停泊させ、そこから私達もドボン!


今日も間近で海亀とシュノーケル💛


この子をずっと追い掛けて泳いでいたら、別の2匹にも遭遇💛💛💛

動画も撮って頂いたので、コチラから御覧下さい。
後でガイドさんに聴くと、一度に3匹見られるのは珍しい、と驚かれました。大変ラッキーでございました。

(撮影:ダンデライオン奄美のガイドさん)

小田和正「やさしい風が吹いたら」

以前オフコースの古い曲について書きました。
今日は小田和正さんの此の曲(2013年)を。

TVドラマ「遺留捜査」(上川隆也さん主演)の挿入歌でしたね。
小田さんの衰える事の無い高音のヴォーカルならびに日本語を大事にする姿勢が、素晴らしいと思うのであります。

紀の善 抹茶ババロア

最近小デブにリバウンドしつつあるワタクシメ……。
だと言うのに、妻がこんなモノを頂いてきました。


神楽坂「紀の善」さんの人気商品、抹茶ババロア💛

毎日行列が出来ていて入手するのが難しいのだそうで、そんな貴重な一品を夫婦で半分こ。
誠に美味しゅうございました。