竹富港にて。

以前御覧に入れた風車同様、このくらい大きくなると具象表現の賛否が分かれるところです。
かつては稀に見掛ける事のあった、引掛け式の下見板風タイル張り。

構法として理に適った優れた製品と思いますが、さほど普及しなかった理由は価格面でしょうか?
246号線にて遭遇したケンメリ。

思わず撮影していまいました。オーナー様、御容赦ください。
(9月15日追記)
これはローレルだとの御指摘を数名の方から賜りました。
お詫びして訂正させて頂きます。
なお当初の記述はそのまま残しておきます。
先日からInstagramを始めてみました。
当ブログに載せていない写真もございますので、御興味があればコチラを御覧下さい。
さて、写真は由佳里さんの美容室にて。

板の時計が作れるのなら当然石でも可能な訳であります。

に見えませんか?

相変わらず工場の風景にシビレております。
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