今日のもう1曲は、先日御覧に入れたトニー・テニールさんのダンスの後に披露されたディオンヌ・ワーウィックさんとの此のデュエットを。

ホール&オーツのヒット曲「She’s Gone」(1976年)を、女性が歌うので「He’s Gone」と替えているようです。
実力派の御二人の歌は本当に素晴らしい!
1977年2月21日放映のキャプテン&テニール・ショーでの歌唱です。
この時代の歌番組は、アメリカも我が国も、生演奏だし歌手は皆上手いし芸達者だし、観ていて楽しかったですよね。
これまた公式チャンネルではございません。ディオンヌ様、トニー様そして天国のキャプテン様、なにとぞ御容赦ください。
(画像は動画をスクリーンショットしたものです)
