楼門(重文)が修理工事中!
手水舎も! どちらも見られなくて残念!
奥(写真右側)から本殿・石の間・幣殿・拝殿(いずれも重文)。
やはり檜皮葺き(ひわだぶき)の屋根は好いですねえ、心ときめきます♪
昇殿参拝は出来ず、拝殿前に設けられた簡易な屋根の下で立ったまま参拝します。
バチが当たる事を恐れつつ拝殿の奥をパシャリ。
社殿は参道正面ではなく90度触れた方向に(北北西向きに)建っていました。
更にWikipediaの本殿平面図を見ますと、神様(武甕槌大神)が横を向いて鎮座しておられる模様。
何らかの意味があるのだと思われますが……。さて?