鬼瓦

先述の法蔵院本堂へ向かう参道脇に、御位牌を納めている小さな御堂がありました。
その屋根の鬼瓦を御覧に入れましょう。


少女の鬼。


こちらは少年、角もひとつだけ。

鬼の子供とは、なかなかユニークですよね。