ズーラシアへ(その3)

昨日の続きです。


お鼻を使って器用に砂浴びをするインドゾウ


「どうせ僕なんか……」と黄昏れるボルネオオランウータン(笑)
と思っていた矢先、観覧していた老男性に向かって突進、ガラスを叩いて激しく威嚇しました!
そばに居た子供達が怖がるくらい……。
コイツは敵に回してはイケナイ、と確信した瞬間でありました。


私達の目の前で曲芸を披露してくれたサービス精神旺盛なボウシテナガザルの女の子。
そのつぶらな瞳もまた、いとおかし、であります💛


園路に置かれたベンチの脚にはオカピが!

明日に続きます。