さだまさし「雨やどり」

本日はさだまさしさんの「雨やどり」(1977年)をお聴き頂きましょう。

小学生の時、遠足へ向かうバス上で聴いたのだったか、兎に角クラス全員が大笑いしたのを覚えています。
今、還暦を過ぎても尚、聴くと笑ってしまうのは私だけでしょうか?