「陶彫展」へ(その6)

前回に続き、日本陶彫会「第72回陶彫展」で私が魅せられた作品その6です。


小泉正彦 「憂いの門」


林佐和子 「あの日の頃」


木村玉舟 「AHOOの犬」
見ている時には気付きませんでしたが、チョット目が怖いかも……。


柳沢武夫 「追憶」
陶芸作品とは思えない人体や布の表現の巧みさに唸らされます。

以上をもちまして「第72回陶彫展」で私が気に入った作品の紹介はお終いです。
お付き合い頂き、ありがとうございました。