「日本現代工芸美術展」へ(その20)

前回から続き、「第64回 日本現代工芸美術展」で私が魅せられた作品その20です。


廣瀬典子 「時が過ぎても」 木
私は此の方の作品が大好きで、今年も拝見するのを楽しみにしていました。
今回は時計をテーマにされているようですね。美しい💛


部分詳細。
ちなみに以前御紹介した作品は、コチラ(2024年春)とコチラ(2025年春)とコチラ(2025年秋)。


彦根愛 「標本時間」 織


JOELCRAIG. MANCINA 「夢の壺」 陶磁
アメリカの方の作品です。

続きます。