「日本現代工芸美術展」へ(その15)

前回から続き、「第64回 日本現代工芸美術展」で私が魅せられた作品その15です。


川上マユミ 「逆象嵌壺-セージ」 陶磁


倉田正己 「一粒の愛」 陶磁


同上部分。
上に載っている物、最初は和菓子かと思ったのですが、良く見ると何かの臓物のような?
だとしたら嫌だな……。


星野八千代 「冬模様」 染


加藤睦夫 「縄文神獣器(焼町式土器へのオマージュ)」 陶磁

続きます。