「ルーシー・リー展」へ(その7)

前回に続き私が魅せられた作品群を。


ルーシー・リー 「線文鉢」 1968年 磁器


ルーシー・リー 「鉢」 1968年頃 陶器
上と似た作品ですが、こちらは陶器なんですね。


ハンス・コパー 「卵形花瓶」 1966年 陶器
ルーシー・リー(1902~95)のアシスタントから始めて作家へと成長したコパー(1920~81)の作品。
柔らかなフォルムに惹かれます。


ハンス・コパー 「花生」 1968年 陶器
これまた美しいです。

続きます。