前回の続きです。
どうしても建物意匠に目が行ってしまうワタクシメ。それらの御話は機会を改める事に致します。
引き続き私が魅せられた陶芸作品の数々をば。

ルーシー・リー 「白釉ピンク線文鉢」 1984年頃 陶器

ルーシー・リー 「マンガン釉線文鉢」 1970年頃 磁器

ルーシー・リー 「白釉ニット線文鉢」 1980年頃 陶器
これなど、言われなければ日本の作家の作品と勘違いしそうです。

ルーシー・リー 「鉢」 1975年頃 陶器
何て美しいのでしょう💛
ピンク好きとしては当然大好きです。
続きます。
