「日本現代工芸美術展」へ(その19)

前回から続き、「第64回 日本現代工芸美術展」で私が魅せられた作品その19です。


数永真太郎 「記憶を置き去りに」 漆


同作を斜(はす)から見る。
かなり立体的な作品である事がお分かり頂けると思います。


宇文藤玥 「星」 パッチワーク


鈴木和彦 「一人旅」 木


同じく鈴木和彦 「Flying」 木

続きます。