「日本現代工芸美術展」へ(その8)

前回から続き、「第64回 日本現代工芸美術展」で私が魅せられた作品その8です。


川畑健人 「扇暖簾 imaginary folkore -eye-」 染
なるほど、暖簾は四角い物という固定観念を打ち砕かれました。


山口和子 「アマテラス」 漆
漆芸作品は、どうしても撮影者の私やその他諸々が映り込んでしまいます……、御容赦。


平戸亜海 「かたく やわらかに」 金属
現代工芸本会員賞受賞作品。


同作品を別角度から。


板羽勝正 「山百合の詩」 鏝絵
此処で鏝絵(こてえ)にお目に掛かれるとは💛 左官職の方でしょうか?


同部分。

続きます。