ショパン ワルツ第13番変ニ長調 今日のもう1曲はコチラを。 ヴラディーミル・アシュケナージによる1981年の演奏です。 これまた先と同様、ショパンのワルツ集(確かツィマーマンによる演奏)を良く聴いていた長姉の影響で好きになったのであります。