以前書きました通り、ポリスやナック等のニューウェーブバンドは一応リアルタイムで追い掛けていたワタクシメ。
と言う訳で、本日から数日に渡り、当時新進気鋭だったバンドの私の琴線に触れた作品を幾つか御紹介して行きたいと思います。
最初は英国のバンド、ロックパイルのコチラの曲(1980年)からどうぞ。
あいにく公式チャンネルではありませんが……。

写真のLPは、ドラムのテリー・ウィリアムズ以外ベースのニック・ロウ、ギターのデイヴ・エドモンズ、同じくギターのビリー・ブレムナーの3人がヴォーカルを担当している事もあって、大変バラエティに富んだ優れたアルバムに仕上がっています。
大好きなレコードで、何度も何度も、本当に擦り切れるくらい聴きました。
また機会がありましたら別の曲も御紹介しますね。
